有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年7月14日-令和3年1月13日)

【提出】
2021/04/12 9:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
117項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 7月13日現在]
当期
[令和 3年 1月13日現在]
1.期首元本額670,694,334円650,444,943円
期中追加設定元本額3,811,375円1,941,670円
期中一部解約元本額24,060,766円63,877,184円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。104,559,196円64,155,990円
3.受益権の総数650,444,943口588,509,429口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 1月15日
至 令和 2年 7月13日
当期
自 令和 2年 7月14日
至 令和 3年 1月13日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 欧州ハイイールド債券ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に応じ、次に定める率を合算した純資産総額に乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額の合計額
300億円未満の部分 年10,000分の10
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
600億円以上の部分 年10,000分の5
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 欧州ハイイールド債券ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に応じ、次に定める率を合算した純資産総額に乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額の合計額
300億円未満の部分 年10,000分の10
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
600億円以上の部分 年10,000分の5
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第99期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月13日
第105期
令和 2年 7月14日
令和 2年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,632,452円費用控除後の配当等収益額A2,508,886円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,567,469円収益調整金額C32,435,051円
分配準備積立金額D4,004円分配準備積立金額D3,593,003円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,203,925円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,536,940円
当ファンドの期末残存口数F661,860,462口当ファンドの期末残存口数F649,687,596口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000546円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000593円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,647,441円収益分配金金額I=F*H/10,0001,299,375円
第100期
令和 2年 2月14日
令和 2年 3月13日
第106期
令和 2年 8月14日
令和 2年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,188,813円費用控除後の配当等収益額A2,152,604円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,544,003円収益調整金額C32,384,539円
分配準備積立金額D55,191円分配準備積立金額D4,792,783円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,788,007円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,329,926円
当ファンドの期末残存口数F662,702,881口当ファンドの期末残存口数F648,636,547口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000540円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000606円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,650,811円収益分配金金額I=F*H/10,0001,297,273円
第101期
令和 2年 3月14日
令和 2年 4月13日
第107期
令和 2年 9月15日
令和 2年10月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,795,096円費用控除後の配当等収益額A2,065,460円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,998,685円収益調整金額C32,401,631円
分配準備積立金額D56,868円分配準備積立金額D5,647,299円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,850,649円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D40,114,390円
当ファンドの期末残存口数F661,070,206口当ファンドの期末残存口数F648,914,102口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000527円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000618円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,322,140円収益分配金金額I=F*H/10,0001,297,828円
第102期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月13日
第108期
令和 2年10月14日
令和 2年11月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,273,141円費用控除後の配当等収益額A2,332,499円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,580,431円収益調整金額C29,825,068円
分配準備積立金額D522,807円分配準備積立金額D5,902,181円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,376,379円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,059,748円
当ファンドの期末残存口数F652,683,217口当ファンドの期末残存口数F597,267,478口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000541円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000637円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,305,366円収益分配金金額I=F*H/10,0001,194,534円
第103期
令和 2年 5月14日
令和 2年 6月15日
第109期
令和 2年11月14日
令和 2年12月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,496,697円費用控除後の配当等収益額A2,401,452円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,603,912円収益調整金額C29,812,632円
分配準備積立金額D1,490,582円分配準備積立金額D7,029,592円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,591,191円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,243,676円
当ファンドの期末残存口数F653,133,032口当ファンドの期末残存口数F596,895,019口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000560円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000657円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,306,266円収益分配金金額I=F*H/10,0001,193,790円
第104期
令和 2年 6月16日
令和 2年 7月13日
第110期
令和 2年12月15日
令和 3年 1月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,231,199円費用控除後の配当等収益額A2,108,414円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,471,013円収益調整金額C29,396,792円
分配準備積立金額D2,668,690円分配準備積立金額D8,118,551円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,370,902円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,623,757円
当ファンドの期末残存口数F650,444,943口当ファンドの期末残存口数F588,509,429口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000574円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000673円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,300,889円収益分配金金額I=F*H/10,0001,177,018円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 1月15日
至 令和 2年 7月13日
当期
自 令和 2年 7月14日
至 令和 3年 1月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 7月13日現在]
当期
[令和 3年 1月13日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 7月13日現在]
当期
[令和 3年 1月13日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,731,175956,900
親投資信託受益証券
合計1,731,175956,900



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 7月13日現在]
当期
[令和 3年 1月13日現在]
1口当たり純資産額0.8392円0.8910円
(1万口当たり純資産額)(8,392円)(8,910円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。