有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和1年7月17日-令和2年1月14日)

【提出】
2020/04/13 9:04
【資料】
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【項目】
117項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月13日および7月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年 7月17日から令和 2年 1月14日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 7月16日現在]
当期
[令和 2年 1月14日現在]
1.期首元本額756,291,682円679,628,307円
期中追加設定元本額3,108,308円16,854,014円
期中一部解約元本額79,771,683円25,787,987円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。64,977,023円60,314,472円
3.受益権の総数679,628,307口670,694,334口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 1月16日
至 令和 1年 7月16日
当期
自 令和 1年 7月17日
至 令和 2年 1月14日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 欧州ハイイールド債券ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に応じ、次に定める率を合算した純資産総額に乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額の合計額
300億円未満の部分 年10,000分の10
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
600億円以上の部分 年10,000分の5
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、「三菱UFJ 欧州ハイイールド債券ファンド 通貨選択シリーズ」の各信託(<マネープールファンド>を除く)の信託財産の純資産総額の合計額に応じ、次に定める率を合算した純資産総額に乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額の合計額
300億円未満の部分 年10,000分の10
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
600億円以上の部分 年10,000分の5
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第87期
平成31年 1月16日
平成31年 2月13日
第93期
令和 1年 7月17日
令和 1年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,163,857円費用控除後の配当等収益額A2,267,255円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C40,345,318円収益調整金額C35,819,636円
分配準備積立金額D4,646円分配準備積立金額D48,684円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,513,821円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,135,575円
当ファンドの期末残存口数F742,813,022口当ファンドの期末残存口数F676,931,425口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000585円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000563円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,971,252円収益分配金金額I=F*H/10,0002,707,725円
第88期
平成31年 2月14日
平成31年 3月13日
第94期
令和 1年 8月14日
令和 1年 9月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,859,969円費用控除後の配当等収益額A2,663,375円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C39,397,597円収益調整金額C35,177,859円
分配準備積立金額D192,473円分配準備積立金額D14,269円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,450,039円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,855,503円
当ファンドの期末残存口数F725,361,400口当ファンドの期末残存口数F672,427,253口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000585円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000562円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,901,445円収益分配金金額I=F*H/10,0002,689,709円
第89期
平成31年 3月14日
平成31年 4月15日
第95期
令和 1年 9月14日
令和 1年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,848,653円費用控除後の配当等収益額A2,204,135円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C39,039,651円収益調整金額C34,815,799円
分配準備積立金額D149,500円分配準備積立金額D54,674円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,037,804円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,074,608円
当ファンドの期末残存口数F718,768,783口当ファンドの期末残存口数F666,780,239口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000584円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,875,075円収益分配金金額I=F*H/10,0002,667,120円
第90期
平成31年 4月16日
令和 1年 5月13日
第96期
令和 1年10月16日
令和 1年11月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,424,478円費用控除後の配当等収益額A2,293,256円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C38,974,050円収益調整金額C34,807,361円
分配準備積立金額D122,798円分配準備積立金額D58,228円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,521,326円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,158,845円
当ファンドの期末残存口数F717,559,704口当ファンドの期末残存口数F675,657,669口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000578円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000549円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,870,238円収益分配金金額I=F*H/10,0002,702,630円
第91期
令和 1年 5月14日
令和 1年 6月13日
第97期
令和 1年11月14日
令和 1年12月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,203,732円費用控除後の配当等収益額A2,618,505円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C37,250,585円収益調整金額C34,196,466円
分配準備積立金額D34,531円分配準備積立金額D53,629円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,488,848円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,868,600円
当ファンドの期末残存口数F692,201,299口当ファンドの期末残存口数F671,615,614口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000570円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000548円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,768,805円収益分配金金額I=F*H/10,0002,686,462円
第92期
令和 1年 6月14日
令和 1年 7月16日
第98期
令和 1年12月14日
令和 2年 1月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,676,675円費用控除後の配当等収益額A2,567,057円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C36,030,276円収益調整金額C34,082,534円
分配準備積立金額D22,781円分配準備積立金額D52,712円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,729,732円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,702,303円
当ファンドの期末残存口数F679,628,307口当ファンドの期末残存口数F670,694,334口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000569円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000547円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,718,513円収益分配金金額I=F*H/10,0002,682,777円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 1月16日
至 令和 1年 7月16日
当期
自 令和 1年 7月17日
至 令和 2年 1月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 7月16日現在]
当期
[令和 2年 1月14日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 7月16日現在]
当期
[令和 2年 1月14日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券7,856,2063,495,521
親投資信託受益証券
合計7,856,2063,495,521



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 7月16日現在]
当期
[令和 2年 1月14日現在]
1口当たり純資産額0.9044円0.9101円
(1万口当たり純資産額)(9,044円)(9,101円)

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