有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成26年11月11日-平成27年5月11日)

【提出】
2015/08/10 9:04
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、当期末が休日のため、平成26年11月11日から平成27年5月11日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第6期特定期間末
(平成26年11月10日現在)
第7期特定期間末
(平成27年5月11日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
744,561,154口692,024,519口
-2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損6,455,485円
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0346円1口当たり純資産額0.9907円
(10,000口当たり純資産額)(10,346円)(10,000口当たり純資産額)(9,907円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6期特定期間
(自 平成26年5月13日
    至 平成26年11月10日)
第7期特定期間
(自 平成26年11月11日
    至 平成27年5月11日)
分配金の計算過程
第28期(平成26年5月13日から平成26年6月10日まで)
計算期間末における分配対象額131,645,361円(10,000口当たり2,013円27銭)のうち、2,615,530円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,317,864円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C41,863,640円
分配準備積立金額D87,463,857円
分配対象額(A+B+C+D)E131,645,361円
期末受益権口数F653,882,526口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,013円27銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,615,530円
分配金の計算過程
第34期(平成26年11月11日から平成26年12月10日まで)
計算期間末における分配対象額148,013,176円(10,000口当たり2,033円74銭)のうち、4,366,697円(10,000口当たり60円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,867,508円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C62,527,076円
分配準備積立金額D81,618,592円
分配対象額(A+B+C+D)E148,013,176円
期末受益権口数F727,782,984口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,033円74銭
10,000口当たりの分配金額H60円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I4,366,697円
第29期(平成26年6月11日から平成26年7月10日まで)
計算期間末における分配対象額131,259,514円(10,000口当たり2,016円09銭)のうち、2,604,203円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,764,884円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C42,065,975円
分配準備積立金額D86,428,655円
分配対象額(A+B+C+D)E131,259,514円
期末受益権口数F651,050,860口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,016円09銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,604,203円
第35期(平成26年12月11日から平成27年1月13日まで)
計算期間末における分配対象額138,967,650円(10,000口当たり2,022円79銭)のうち、4,122,029円(10,000口当たり60円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,169,489円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C60,350,202円
分配準備積立金額D75,447,959円
分配対象額(A+B+C+D)E138,967,650円
期末受益権口数F687,004,944口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,022円79銭
10,000口当たりの分配金額H60円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I4,122,029円
第30期(平成26年7月11日から平成26年8月11日まで)
計算期間末における分配対象額131,716,026円(10,000口当たり2,015円47銭)のうち、2,614,081円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,553,319円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C42,810,397円
分配準備積立金額D86,352,310円
分配対象額(A+B+C+D)E131,716,026円
期末受益権口数F653,520,327口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,015円47銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,614,081円
第36期(平成27年1月14日から平成27年2月10日まで)
計算期間末における分配対象額137,721,649円(10,000口当たり2,000円14銭)のうち、3,442,798円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,556,986円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C60,836,498円
分配準備積立金額D74,328,165円
分配対象額(A+B+C+D)E137,721,649円
期末受益権口数F688,559,634口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,000円14銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,442,798円
第31期(平成26年8月12日から平成26年9月10日まで)
計算期間末における分配対象額130,964,037円(10,000口当たり2,024円11銭)のうち、3,235,065円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,113,530円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C42,861,974円
分配準備積立金額D84,988,533円
分配対象額(A+B+C+D)E130,964,037円
期末受益権口数F647,013,133口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,024円11銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,235,065円
第37期(平成27年2月11日から平成27年3月10日まで)
計算期間末における分配対象額136,977,100円(10,000口当たり1,986円83銭)のうち、3,447,115円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,517,013円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C61,201,794円
分配準備積立金額D73,258,293円
分配対象額(A+B+C+D)E136,977,100円
期末受益権口数F689,423,012口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,986円83銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,447,115円
第32期(平成26年9月11日から平成26年10月10日まで)
計算期間末における分配対象額149,808,085円(10,000口当たり2,017円14銭)のうち、2,970,672円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,871,210円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C62,407,771円
分配準備積立金額D84,529,104円
分配対象額(A+B+C+D)E149,808,085円
期末受益権口数F742,668,186口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,017円14銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,970,672円
第38期(平成27年3月11日から平成27年4月10日まで)
計算期間末における分配対象額136,654,343円(10,000口当たり1,985円08銭)のうち、4,130,422円(10,000口当たり60円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,294,548円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C61,514,999円
分配準備積立金額D71,844,796円
分配対象額(A+B+C+D)E136,654,343円
期末受益権口数F688,403,724口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,985円08銭
10,000口当たりの分配金額H60円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I4,130,422円
第33期(平成26年10月11日から平成26年11月10日まで)
計算期間末における分配対象額151,119,886円(10,000口当たり2,029円63銭)のうち、3,722,805円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,881,477円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C63,206,040円
分配準備積立金額D84,032,369円
分配対象額(A+B+C+D)E151,119,886円
期末受益権口数F744,561,154口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,029円63銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,722,805円
第39期(平成27年4月11日から平成27年5月11日まで)
計算期間末における分配対象額135,996,262円(10,000口当たり1,965円19銭)のうち、2,768,098円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,761,636円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C62,252,903円
分配準備積立金額D70,981,723円
分配対象額(A+B+C+D)E135,996,262円
期末受益権口数F692,024,519口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,965円19銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,768,098円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第6期特定期間
(自 平成26年5月13日
    至 平成26年11月10日)
第7期特定期間
(自 平成26年11月11日
    至 平成27年5月11日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第6期特定期間
(自 平成26年5月13日
    至 平成26年11月10日)
第7期特定期間
(自 平成26年11月11日
    至 平成27年5月11日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第6期特定期間(自 平成26年5月13日 至 平成26年11月10日)
該当事項はございません。
第7期特定期間(自 平成26年11月11日 至 平成27年5月11日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第6期特定期間
(自 平成26年5月13日
    至 平成26年11月10日)
第7期特定期間
(自 平成26年11月11日
    至 平成27年5月11日)
期首元本額663,477,759円744,561,154円
期中追加設定元本額117,421,275円31,812,012円
期中一部解約元本額36,337,880円84,348,647円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第6期特定期間
(自 平成26年5月13日
    至 平成26年11月10日)
第7期特定期間
(自 平成26年11月11日
    至 平成27年5月11日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券44,865,934△15,505,826
合計44,865,934△15,505,826

3.デリバティブ取引関係
第6期特定期間末(平成26年11月10日現在)
該当事項はございません。
第7期特定期間末(平成27年5月11日現在)
該当事項はございません。

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