有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成29年5月11日-平成29年11月10日)

【提出】
2018/02/09 9:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成29年5月11日から平成29年11月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第11期特定期間末
(平成29年5月10日現在)
第12期特定期間末
(平成29年11月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
762,978,350口794,613,945口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損21,969,266円元本の欠損42,284,883円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9712円1口当たり純資産額0.9468円
(10,000口当たり純資産額)(9,712円)(10,000口当たり純資産額)(9,468円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第11期特定期間
(自 平成28年11月11日
    至 平成29年5月10日)
第12期特定期間
(自 平成29年5月11日
    至 平成29年11月10日)
分配金の計算過程
第58期(平成28年11月11日から平成28年12月12日まで)
計算期間末における分配対象額151,564,673円(10,000口当たり2,019円48銭)のうち、3,752,526円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,310,218円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C78,253,123円
分配準備積立金額D69,001,332円
分配対象額(A+B+C+D)E151,564,673円
期末受益権口数F750,505,325口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,019円48銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,752,526円

第59期(平成28年12月13日から平成29年1月10日まで)
計算期間末における分配対象額150,959,842円(10,000口当たり2,018円27銭)のうち、2,991,832円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,620,554円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C78,331,395円
分配準備積立金額D69,007,893円
分配対象額(A+B+C+D)E150,959,842円
期末受益権口数F747,958,027口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,018円27銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,991,832円
分配金の計算過程
第64期(平成29年5月11日から平成29年6月12日まで)
計算期間末における分配対象額156,308,744円(10,000口当たり2,018円20銭)のうち、3,872,442円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,863,184円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C84,508,521円
分配準備積立金額D67,937,039円
分配対象額(A+B+C+D)E156,308,744円
期末受益権口数F774,488,476口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,018円20銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,872,442円

第65期(平成29年6月13日から平成29年7月10日まで)
計算期間末における分配対象額157,888,528円(10,000口当たり2,019円13銭)のうち、3,127,811円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,915,057円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C86,710,383円
分配準備積立金額D67,263,088円
分配対象額(A+B+C+D)E157,888,528円
期末受益権口数F781,952,754口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,019円13銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,127,811円
第60期(平成29年1月11日から平成29年2月10日まで)
計算期間末における分配対象額151,579,845円(10,000口当たり2,024円51銭)のうち、3,743,600円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,435,168円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C78,845,710円
分配準備積立金額D69,298,967円
分配対象額(A+B+C+D)E151,579,845円
期末受益権口数F748,720,043口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,024円51銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,743,600円

第61期(平成29年2月11日から平成29年3月10日まで)
計算期間末における分配対象額152,322,185円(10,000口当たり2,017円16銭)のうち、3,775,635円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,182,906円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C80,396,417円
分配準備積立金額D68,742,862円
分配対象額(A+B+C+D)E152,322,185円
期末受益権口数F755,127,101口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,017円16銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,775,635円
第66期(平成29年7月11日から平成29年8月10日まで)
計算期間末における分配対象額158,874,182円(10,000口当たり2,026円01銭)のうち、3,920,833円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,652,641円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C87,376,440円
分配準備積立金額D67,845,101円
分配対象額(A+B+C+D)E158,874,182円
期末受益権口数F784,166,699口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,026円01銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,920,833円

第67期(平成29年8月11日から平成29年9月11日まで)
計算期間末における分配対象額158,852,357円(10,000口当たり2,025円28銭)のうち、3,921,717円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,839,517円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C87,737,923円
分配準備積立金額D67,274,917円
分配対象額(A+B+C+D)E158,852,357円
期末受益権口数F784,343,501口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,025円28銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,921,717円
第62期(平成29年3月11日から平成29年4月10日まで)
計算期間末における分配対象額152,847,873円(10,000口当たり2,013円99銭)のうち、3,794,645円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,538,616円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C81,159,143円
分配準備積立金額D68,150,114円
分配対象額(A+B+C+D)E152,847,873円
期末受益権口数F758,929,195口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,013円99銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,794,645円

第63期(平成29年4月11日から平成29年5月10日まで)
計算期間末における分配対象額153,950,439円(10,000口当たり2,017円73銭)のうち、3,814,891円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,088,657円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C81,969,488円
分配準備積立金額D67,892,294円
分配対象額(A+B+C+D)E153,950,439円
期末受益権口数F762,978,350口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,017円73銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,814,891円
第68期(平成29年9月12日から平成29年10月10日まで)
計算期間末における分配対象額160,681,381円(10,000口当たり2,025円13銭)のうち、3,173,712円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,932,320円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C89,557,204円
分配準備積立金額D67,191,857円
分配対象額(A+B+C+D)E160,681,381円
期末受益権口数F793,428,029口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,025円13銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,173,712円

第69期(平成29年10月11日から平成29年11月10日まで)
計算期間末における分配対象額162,025,283円(10,000口当たり2,039円02銭)のうち、3,973,069円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A4,267,879円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C89,933,431円
分配準備積立金額D67,823,973円
分配対象額(A+B+C+D)E162,025,283円
期末受益権口数F794,613,945口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,039円02銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,973,069円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第11期特定期間
(自 平成28年11月11日
    至 平成29年5月10日)
第12期特定期間
(自 平成29年5月11日
    至 平成29年11月10日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第11期特定期間
(自 平成28年11月11日
    至 平成29年5月10日)
第12期特定期間
(自 平成29年5月11日
    至 平成29年11月10日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第11期特定期間(自 平成28年11月11日 至 平成29年5月10日)
該当事項はございません。
第12期特定期間(自 平成29年5月11日 至 平成29年11月10日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第11期特定期間
(自 平成28年11月11日
    至 平成29年5月10日)
第12期特定期間
(自 平成29年5月11日
    至 平成29年11月10日)
期首元本額743,078,908円762,978,350円
期中追加設定元本額36,844,055円49,841,879円
期中一部解約元本額16,944,613円18,206,284円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第11期特定期間
(自 平成28年11月11日
    至 平成29年5月10日)
第12期特定期間
(自 平成29年5月11日
    至 平成29年11月10日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券21,132,00410,536,615
合計21,132,00410,536,615

3.デリバティブ取引関係
第11期特定期間末(平成29年5月10日現在)
該当事項はございません。
第12期特定期間末(平成29年11月10日現在)
該当事項はございません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。