有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年11月11日-平成28年5月10日)

【提出】
2016/08/10 9:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成27年11月11日から平成28年5月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第8期特定期間末
(平成27年11月10日現在)
第9期特定期間末
(平成28年5月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
677,192,129口696,423,294口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損16,700,792円元本の欠損54,457,668円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9753円1口当たり純資産額0.9218円
(10,000口当たり純資産額)(9,753円)(10,000口当たり純資産額)(9,218円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第8期特定期間
(自 平成27年5月12日
    至 平成27年11月10日)
第9期特定期間
(自 平成27年11月11日
    至 平成28年5月10日)
分配金の計算過程
第40期(平成27年5月12日から平成27年6月10日まで)
計算期間末における分配対象額134,135,289円(10,000口当たり1,975円22銭)のうち、3,395,427円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,343,986円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C61,544,483円
分配準備積立金額D69,246,820円
分配対象額(A+B+C+D)E134,135,289円
期末受益権口数F679,085,548口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,975円22銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,395,427円

第41期(平成27年6月11日から平成27年7月10日まで)
計算期間末における分配対象額132,999,909円(10,000口当たり1,965円36銭)のうち、2,706,880円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,692,409円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C61,616,929円
分配準備積立金額D68,690,571円
分配対象額(A+B+C+D)E132,999,909円
期末受益権口数F676,720,023口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,965円36銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,706,880円
分配金の計算過程
第46期(平成27年11月11日から平成27年12月10日まで)
計算期間末における分配対象額134,202,041円(10,000口当たり1,977円61銭)のうち、2,714,415円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,710,167円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C63,327,664円
分配準備積立金額D68,164,210円
分配対象額(A+B+C+D)E134,202,041円
期末受益権口数F678,603,765口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,977円61銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,714,415円

第47期(平成27年12月11日から平成28年1月12日まで)
計算期間末における分配対象額134,876,230円(10,000口当たり1,980円64銭)のうち、2,723,852円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,920,605円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C63,844,745円
分配準備積立金額D68,110,880円
分配対象額(A+B+C+D)E134,876,230円
期末受益権口数F680,963,068口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,980円64銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,723,852円
第42期(平成27年7月11日から平成27年8月10日まで)
計算期間末における分配対象額132,975,661円(10,000口当たり1,968円40銭)のうち、3,377,737円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,890,844円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C61,744,665円
分配準備積立金額D68,340,152円
分配対象額(A+B+C+D)E132,975,661円
期末受益権口数F675,547,552口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,968円40銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,377,737円

第43期(平成27年8月11日から平成27年9月10日まで)
計算期間末における分配対象額132,772,488円(10,000口当たり1,959円30銭)のうち、2,710,588円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,750,529円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C62,446,045円
分配準備積立金額D67,575,914円
分配対象額(A+B+C+D)E132,772,488円
期末受益権口数F677,647,179口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,959円30銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,710,588円
第48期(平成28年1月13日から平成28年2月10日まで)
計算期間末における分配対象額135,766,582円(10,000口当たり1,986円97銭)のうち、2,733,112円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,156,161円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C64,355,040円
分配準備積立金額D68,255,381円
分配対象額(A+B+C+D)E135,766,582円
期末受益権口数F683,278,008口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,986円97銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,733,112円

第49期(平成28年2月11日から平成28年3月10日まで)
計算期間末における分配対象額136,915,899円(10,000口当たり1,995円81銭)のうち、2,744,040円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,341,050円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C64,905,155円
分配準備積立金額D68,669,694円
分配対象額(A+B+C+D)E136,915,899円
期末受益権口数F686,010,204口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,995円81銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,744,040円
第44期(平成27年9月11日から平成27年10月13日まで)
計算期間末における分配対象額134,185,839円(10,000口当たり1,971円72銭)のうち、2,722,183円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,558,617円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C63,011,367円
分配準備積立金額D67,615,855円
分配対象額(A+B+C+D)E134,185,839円
期末受益権口数F680,545,876口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,971円72銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,722,183円

第45期(平成27年10月14日から平成27年11月10日まで)
計算期間末における分配対象額133,916,061円(10,000口当たり1,977円50銭)のうち、2,708,768円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,077,427円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C62,944,278円
分配準備積立金額D67,894,356円
分配対象額(A+B+C+D)E133,916,061円
期末受益権口数F677,192,129口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,977円50銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,708,768円
第50期(平成28年3月11日から平成28年4月11日まで)
計算期間末における分配対象額138,038,161円(10,000口当たり1,999円09銭)のうち、2,762,002円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,971,935円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C65,799,522円
分配準備積立金額D69,266,704円
分配対象額(A+B+C+D)E138,038,161円
期末受益権口数F690,500,699口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,999円09銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,762,002円

第51期(平成28年4月12日から平成28年5月10日まで)
計算期間末における分配対象額139,077,505円(10,000口当たり1,997円01銭)のうち、2,785,693円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,625,817円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C66,979,173円
分配準備積立金額D69,472,515円
分配対象額(A+B+C+D)E139,077,505円
期末受益権口数F696,423,294口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,997円01銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,785,693円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第8期特定期間
(自 平成27年5月12日
    至 平成27年11月10日)
第9期特定期間
(自 平成27年11月11日
    至 平成28年5月10日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第8期特定期間
(自 平成27年5月12日
    至 平成27年11月10日)
第9期特定期間
(自 平成27年11月11日
    至 平成28年5月10日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第8期特定期間(自 平成27年5月12日 至 平成27年11月10日)
該当事項はございません。
第9期特定期間(自 平成27年11月11日 至 平成28年5月10日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第8期特定期間
(自 平成27年5月12日
    至 平成27年11月10日)
第9期特定期間
(自 平成27年11月11日
    至 平成28年5月10日)
期首元本額692,024,519円677,192,129円
期中追加設定元本額19,626,804円21,412,432円
期中一部解約元本額34,459,194円2,181,267円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第8期特定期間
(自 平成27年5月12日
    至 平成27年11月10日)
第9期特定期間
(自 平成27年11月11日
    至 平成28年5月10日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券12,418,025△8,332,346
合計12,418,025△8,332,346

3.デリバティブ取引関係
第8期特定期間末(平成27年11月10日現在)
該当事項はございません。
第9期特定期間末(平成28年5月10日現在)
該当事項はございません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。