有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成28年5月11日-平成28年11月10日)

【提出】
2017/02/10 9:04
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成28年5月11日から平成28年11月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第9期特定期間末
(平成28年5月10日現在)
第10期特定期間末
(平成28年11月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
696,423,294口743,078,908口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損54,457,668円元本の欠損64,050,130円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9218円1口当たり純資産額0.9138円
(10,000口当たり純資産額)(9,218円)(10,000口当たり純資産額)(9,138円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第9期特定期間
(自 平成27年11月11日
    至 平成28年5月10日)
第10期特定期間
(自 平成28年5月11日
    至 平成28年11月10日)
分配金の計算過程
第46期(平成27年11月11日から平成27年12月10日まで)
計算期間末における分配対象額134,202,041円(10,000口当たり1,977円61銭)のうち、2,714,415円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,710,167円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C63,327,664円
分配準備積立金額D68,164,210円
分配対象額(A+B+C+D)E134,202,041円
期末受益権口数F678,603,765口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,977円61銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,714,415円

第47期(平成27年12月11日から平成28年1月12日まで)
計算期間末における分配対象額134,876,230円(10,000口当たり1,980円64銭)のうち、2,723,852円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,920,605円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C63,844,745円
分配準備積立金額D68,110,880円
分配対象額(A+B+C+D)E134,876,230円
期末受益権口数F680,963,068口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,980円64銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,723,852円
分配金の計算過程
第52期(平成28年5月11日から平成28年6月10日まで)
計算期間末における分配対象額141,176,765円(10,000口当たり1,999円87銭)のうち、3,529,619円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,988,636円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C68,921,983円
分配準備積立金額D69,266,146円
分配対象額(A+B+C+D)E141,176,765円
期末受益権口数F705,923,891口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,999円87銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,529,619円

第53期(平成28年6月11日から平成28年7月11日まで)
計算期間末における分配対象額143,404,745円(10,000口当たり1,990円33銭)のうち、2,882,015円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,867,374円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C71,812,208円
分配準備積立金額D68,725,163円
分配対象額(A+B+C+D)E143,404,745円
期末受益権口数F720,503,956口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,990円33銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,882,015円
第48期(平成28年1月13日から平成28年2月10日まで)
計算期間末における分配対象額135,766,582円(10,000口当たり1,986円97銭)のうち、2,733,112円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,156,161円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C64,355,040円
分配準備積立金額D68,255,381円
分配対象額(A+B+C+D)E135,766,582円
期末受益権口数F683,278,008口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,986円97銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,733,112円

第49期(平成28年2月11日から平成28年3月10日まで)
計算期間末における分配対象額136,915,899円(10,000口当たり1,995円81銭)のうち、2,744,040円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,341,050円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C64,905,155円
分配準備積立金額D68,669,694円
分配対象額(A+B+C+D)E136,915,899円
期末受益権口数F686,010,204口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,995円81銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,744,040円
第54期(平成28年7月12日から平成28年8月10日まで)
計算期間末における分配対象額144,470,072円(10,000口当たり1,996円19銭)のうち、2,894,880円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,310,921円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C72,448,629円
分配準備積立金額D68,710,522円
分配対象額(A+B+C+D)E144,470,072円
期末受益権口数F723,720,008口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,996円19銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,894,880円

第55期(平成28年8月11日から平成28年9月12日まで)
計算期間末における分配対象額145,884,351円(10,000口当たり2,005円71銭)のうち、2,909,350円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,590,313円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C73,167,475円
分配準備積立金額D69,126,563円
分配対象額(A+B+C+D)E145,884,351円
期末受益権口数F727,337,531口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,005円71銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,909,350円
第50期(平成28年3月11日から平成28年4月11日まで)
計算期間末における分配対象額138,038,161円(10,000口当たり1,999円09銭)のうち、2,762,002円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,971,935円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C65,799,522円
分配準備積立金額D69,266,704円
分配対象額(A+B+C+D)E138,038,161円
期末受益権口数F690,500,699口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,999円09銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,762,002円

第51期(平成28年4月12日から平成28年5月10日まで)
計算期間末における分配対象額139,077,505円(10,000口当たり1,997円01銭)のうち、2,785,693円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A2,625,817円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C66,979,173円
分配準備積立金額D69,472,515円
分配対象額(A+B+C+D)E139,077,505円
期末受益権口数F696,423,294口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,997円01銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,785,693円
第56期(平成28年9月13日から平成28年10月11日まで)
計算期間末における分配対象額146,812,420円(10,000口当たり2,009円92銭)のうち、2,921,721円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,220,622円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C73,784,374円
分配準備積立金額D69,807,424円
分配対象額(A+B+C+D)E146,812,420円
期末受益権口数F730,430,408口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,009円92銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I2,921,721円

第57期(平成28年10月12日から平成28年11月10日まで)
計算期間末における分配対象額149,466,217円(10,000口当たり2,011円43銭)のうち、3,715,394円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A3,039,778円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C76,370,061円
分配準備積立金額D70,056,378円
分配対象額(A+B+C+D)E149,466,217円
期末受益権口数F743,078,908口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,011円43銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I3,715,394円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第9期特定期間
(自 平成27年11月11日
    至 平成28年5月10日)
第10期特定期間
(自 平成28年5月11日
    至 平成28年11月10日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第9期特定期間
(自 平成27年11月11日
    至 平成28年5月10日)
第10期特定期間
(自 平成28年5月11日
    至 平成28年11月10日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第9期特定期間(自 平成27年11月11日 至 平成28年5月10日)
該当事項はございません。
第10期特定期間(自 平成28年5月11日 至 平成28年11月10日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第9期特定期間
(自 平成27年11月11日
    至 平成28年5月10日)
第10期特定期間
(自 平成28年5月11日
    至 平成28年11月10日)
期首元本額677,192,129円696,423,294円
期中追加設定元本額21,412,432円47,681,913円
期中一部解約元本額2,181,267円1,026,299円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第9期特定期間
(自 平成27年11月11日
    至 平成28年5月10日)
第10期特定期間
(自 平成28年5月11日
    至 平成28年11月10日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△8,332,3464,286,817
合計△8,332,3464,286,817

3.デリバティブ取引関係
第9期特定期間末(平成28年5月10日現在)
該当事項はございません。
第10期特定期間末(平成28年11月10日現在)
該当事項はございません。

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