有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成30年12月8日-令和1年6月7日)

【提出】
2019/09/06 9:08
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第14特定期間
(2018年12月 7日現在)
第15特定期間
(2019年 6月 7日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数142,159,352口134,240,989口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損29,565,317円元本の欠損27,303,164円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7920円1口当たり純資産額0.7966円
(1万口当たり純資産額)(7,920円)(1万口当たり純資産額)(7,966円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第14特定期間
自 2018年 6月 8日
至 2018年12月 7日
第15特定期間
自 2018年12月 8日
至 2019年 6月 7日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第79期
自 2018年 6月 8日
至 2018年 7月 9日
第85期
自 2018年12月 8日
至 2019年 1月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,668,851円収益調整金額C3,215,217円
分配準備積立金額D24,315円分配準備積立金額D22,962円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,693,166円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,238,179円
当ファンドの期末残存口数F142,050,953口当ファンドの期末残存口数F140,796,961口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000259円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000229円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00071,025円収益分配金金額I=F×H/10,00070,398円
第80期
自 2018年 7月10日
至 2018年 8月 7日
第86期
自 2019年 1月 8日
至 2019年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,708,111円収益調整金額C3,084,391円
分配準備積立金額D23,994円分配準備積立金額D22,395円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,732,105円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,106,786円
当ファンドの期末残存口数F146,363,456口当ファンドの期末残存口数F138,086,087口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000254円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000224円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00073,181円収益分配金金額I=F×H/10,00069,043円
第81期
自 2018年 8月 8日
至 2018年 9月 7日
第87期
自 2019年 2月 8日
至 2019年 3月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,606,071円収益調整金額C2,954,403円
分配準備積立金額D23,781円分配準備積立金額D21,915円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,629,852円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,976,318円
当ファンドの期末残存口数F145,200,476口当ファンドの期末残存口数F135,294,009口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000249円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000219円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00072,600円収益分配金金額I=F×H/10,00067,647円
第82期
自 2018年 9月 8日
至 2018年10月 9日
第88期
自 2019年 3月 8日
至 2019年 4月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,533,713円収益調整金額C2,881,909円
分配準備積立金額D23,760円分配準備積立金額D8,323円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,557,473円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,890,232円
当ファンドの期末残存口数F145,209,520口当ファンドの期末残存口数F134,436,423口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000244円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000214円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00072,604円収益分配金金額I=F×H/10,00067,218円
第83期
自 2018年10月10日
至 2018年11月 7日
第89期
自 2019年 4月 9日
至 2019年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,436,301円収益調整金額C2,814,694円
分配準備積立金額D23,567円分配準備積立金額D8,319円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,459,868円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,823,013円
当ファンドの期末残存口数F144,167,764口当ファンドの期末残存口数F134,436,383口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000239円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000209円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00072,083円収益分配金金額I=F×H/10,00067,218円
第84期
自 2018年11月 8日
至 2018年12月 7日
第90期
自 2019年 5月 8日
至 2019年 6月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,317,379円収益調整金額C2,743,496円
分配準備積立金額D23,212円分配準備積立金額D8,292円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,340,591円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,751,788円
当ファンドの期末残存口数F142,159,352口当ファンドの期末残存口数F134,240,989口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000234円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000204円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,00071,079円収益分配金金額I=F×H/10,00067,120円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第15特定期間
自 2018年12月 8日
至 2019年 6月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第15特定期間
(2019年 6月 7日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第14特定期間
自 2018年 6月 8日
至 2018年12月 7日
第15特定期間
自 2018年12月 8日
至 2019年 6月 7日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額148,511,685円142,159,352円
期中追加設定元本額6,989,740円1,586,085円
期中一部解約元本額13,342,073円9,504,448円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第14特定期間
(2018年12月 7日現在)
第15特定期間
(2019年 6月 7日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,150,283845,440
親投資信託受益証券△10△10
合計1,150,273845,430



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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