純資産
個別
- 2013年7月25日
- 5億9405万
- 2014年1月27日 -21.11%
- 4億6867万
個別
- 2013年7月25日
- 2億5562万
- 2014年1月27日 -13.15%
- 2億2201万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 収益分配金に関する留意事項2014/04/23 10:42
●投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。なお、分配金の有無や金額は確定したものではありません。
●分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年2月28日現在、委託者が運用を行っている証券投資信託(親投資信託は除きます。)は以下のとおりです。2014/04/23 10:42
(平成26年2月28日現在) 種類 ファンド本数 純資産額(百万円) 総合計 256 3,437,924 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/04/23 10:42
各コースの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率1.026%(税抜0.95%)を乗じて得た額とします。
なお、投資対象の投資信託証券における信託報酬を含めた各コースの実質的な信託報酬の総額は、投資信託財産の純資産総額に対して年率1.336%(税抜1.26%)程度となります。 - #4 分配方針(連結)
- 配金額は、原則として、各コースの決算日の直前におけるAUボンド・ファンド*2の分配額に基づく額を払い出すことを目標に委託者が決定します。AUボンド・ファンド*2の分配額は投資収益に基づくものではなく、原則として、6ヵ月ごとに到来する特定日の純資産価格に所定の分配率を乗じて得た額としてその1口当たり分配金が決定されます。結果として、各コースの分配金は実質的な投資元本の払い戻しにより一部または全部の額が充当されることがあります。2014/04/23 10:42
3.留保益の運用については、特に制限を設けず、運用の基本方針に基づいた運用を行います。 - #5 投資制限(連結)
- (イ)委託者は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借り入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借り入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/04/23 10:42
(ロ)借り入れの指図は、当該借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借り入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託者はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資対象(連結)
- 1.AUボンド・ファンドの概要2014/04/23 10:42
2.日本短期公社債マザーファンドの概要ファンド名 シンコウAUショート・デュレーション・ボンド・ファンド―Aクラス/Bクラス(以下、当概要において、個別クラスを「クラス」といいます。) 運用方針 主として、豪ドル建ての高格付け債券へ投資することで、金利収入の獲得を目指す一方で、金利変動リスクを抑制した運用を行います。 主な投資制限 ・原則として、取得時点において、AA-/Aa3以上の長期債務格付けまたはA-1/P-1以上の短期債務格付けを有する債券に投資を行います。・ポートフォリオの平均信用格付け*は、AA+/Aa1(短期債務格付けを有する場合はA-1/P-1) 以上とします。*平均信用格付けとは、基準日時点で投資信託財産が保有している有価証券にかかる信用格付けを加重平均したものであり、当該投資信託受益証券にかかる信用格付けではありません。・ポートフォリオの平均デュレーションは原則として1年以内とします。金利変動リスクを抑制するため先物取引などを利用する場合があります。・有価証券の空売りは行いません。・純資産総額の10%を超える借り入れは行いません。・原則として、流動性に欠ける資産への投資は、純資産総額の15%以内とします。 決算日 12月末 関係法人 投資顧問会社:新光投信株式会社副投資顧問会社:ウエスタン・アセット・マネジメント・カンパニー・ピーティーワイ・リミテッド受託会社:ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・トラスト・カンパニー(ケイマン)リミテッド管理事務代行会社兼保管受託銀行:ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・アンド・カンパニー 信託報酬等 純資産総額に対し年率0.31%程度上記料率には、投資顧問会社、副投資顧問会社、受託会社、管理事務代行会社ならびに保管受託銀行への報酬が含まれます。ただし、これら報酬の中には取引頻度に応じた額や最低支払額が設定されているものがあるため、取引頻度や資産規模などにより上記料率を上回る場合があります。なお、最低支払額として、受託会社に対し年10,000米ドル、管理事務代行会社に対し年50,400米ドルが設定されています。また、上記に加え、名義書換代理人への報酬として別途年10,000米ドルが当該外国投資信託から支払われます。 その他の費用・手数料 監査報酬、弁護士費用および当初設定にかかる諸費用などが当該外国投資信託から支払われます。これらは定率でないため事前に概算料率や上限額などを表示することができません。 収益分配方針 原則として、月次で分配を行い、1口当たりの分配金は6ヵ月ごとに見直されます。(ただし、見直し前であっても1口当たり分配金を投資顧問会社の裁量により調整する場合があります。)見直し時の1口当たり分配金は、特定日の純資産価格に所定の分配率を乗じた額に基づき投資顧問会社が決定します。分配率はクラスごとに異なり、Aクラスで年当たり15%、Bクラスで年当たり5.6%となります。 運用開始日 平成24年2月29日
- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2014/04/23 10:42
- #8 投資状況(連結)
- 2014/04/23 10:42
新光豪ドル・ボンド・オープン(目標払出し型)Bコース資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 11,389,791 2.58 純資産総額 440,442,601 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/04/23 10:42
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 3,339,564 純資産の部 株主資本
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
新光豪ドル・ボンド・オープン(目標払出し型)Aコース
新光豪ドル・ボンド・オープン(目標払出し型)Bコース2014/04/23 10:42 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/04/23 10:42
新光豪ドル・ボンド・オープン(目標払出し型)Aコース - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/04/23 10:42
(単位:千円) 負債合計 2,954,163 2,762,408 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/04/23 10:42
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。 - #14 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2014/04/23 10:42
注記表平成25年 7月25日現在 平成26年 1月27日現在 負債合計 - - 純資産の部 元本等