有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和1年10月8日-令和2年4月7日)

【提出】
2020/07/06 9:02
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 7日現在]
1.期首元本額4,810,916,443円4,709,894,514円
期中追加設定元本額94,769,079円36,268,584円
期中一部解約元本額195,791,008円601,691,049円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,592,903,642円1,719,218,304円
3.受益権の総数4,709,894,514口4,144,472,049口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 4月 9日
至 令和 1年10月 7日
当期
自 令和 1年10月 8日
至 令和 2年 4月 7日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
「AMP オーストラリア・ハイインカム債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の44以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「AMP オーストラリア・ハイインカム債券マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の44以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第77期
平成31年 4月 9日
令和 1年 5月 7日
第83期
令和 1年10月 8日
令和 1年11月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,505,786円費用控除後の配当等収益額A9,673,061円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C211,003,758円収益調整金額C145,257,987円
分配準備積立金額D432,063円分配準備積立金額D183,122円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D218,941,607円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D155,114,170円
当ファンドの期末残存口数F4,789,770,598口当ファンドの期末残存口数F4,527,548,285口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000457円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000342円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,159,082円収益分配金金額I=F*H/10,0009,055,096円
第78期
令和 1年 5月 8日
令和 1年 6月 7日
第84期
令和 1年11月 8日
令和 1年12月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,335,105円費用控除後の配当等収益額A5,990,241円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C197,556,623円収益調整金額C142,030,007円
分配準備積立金額D270,757円分配準備積立金額D782,520円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D205,162,485円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D148,802,768円
当ファンドの期末残存口数F4,742,315,431口当ファンドの期末残存口数F4,426,715,980口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000432円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000336円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,969,261円収益分配金金額I=F*H/10,0008,853,431円
第79期
令和 1年 6月 8日
令和 1年 7月 8日
第85期
令和 1年12月10日
令和 2年 1月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,890,029円費用控除後の配当等収益額A8,082,948円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C187,172,925円収益調整金額C136,639,698円
分配準備積立金額D18,076円分配準備積立金額D129,475円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D197,081,030円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D144,852,121円
当ファンドの期末残存口数F4,765,953,442口当ファンドの期末残存口数F4,325,826,510口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000413円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000334円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,063,813円収益分配金金額I=F*H/10,0008,651,653円
第80期
令和 1年 7月 9日
令和 1年 8月 7日
第86期
令和 2年 1月 8日
令和 2年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,774,589円費用控除後の配当等収益額A5,457,928円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C176,849,788円収益調整金額C134,262,144円
分配準備積立金額D373,743円分配準備積立金額D420,679円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,998,120円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D140,140,751円
当ファンドの期末残存口数F4,744,255,919口当ファンドの期末残存口数F4,277,363,611口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000387円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000327円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,977,023円収益分配金金額I=F*H/10,0008,554,727円
第81期
令和 1年 8月 8日
令和 1年 9月 9日
第87期
令和 2年 2月 8日
令和 2年 3月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,137,475円費用控除後の配当等収益額A5,188,094円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C163,812,900円収益調整金額C130,115,209円
分配準備積立金額D31,648円分配準備積立金額D314,806円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D173,982,023円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D135,618,109円
当ファンドの期末残存口数F4,709,944,328口当ファンドの期末残存口数F4,239,526,626口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000369円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,839,777円収益分配金金額I=F*H/10,0008,479,053円
第82期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 7日
第88期
令和 2年 3月10日
令和 2年 4月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,564,859円費用控除後の配当等収益額A4,377,177円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C154,868,262円収益調整金額C123,888,598円
分配準備積立金額D277,686円分配準備積立金額D405,122円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D160,710,807円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D128,670,897円
当ファンドの期末残存口数F4,709,894,514口当ファンドの期末残存口数F4,144,472,049口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000341円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000310円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,0009,419,789円収益分配金金額I=F*H/10,0008,288,944円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 4月 9日
至 令和 1年10月 7日
当期
自 令和 1年10月 8日
至 令和 2年 4月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△14,445,037△106,859,653
合計△14,445,037△106,859,653



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年10月 7日現在]
当期
[令和 2年 4月 7日現在]
1口当たり純資産額0.6618円0.5852円
(1万口当たり純資産額)(6,618円)(5,852円)

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