有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年4月15日-平成27年10月14日)

【提出】
2016/01/14 9:09
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月15日から翌月14日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成27年4月15日から平成27年10月14日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成27年4月14日現在)
当特定期間
(平成27年10月14日現在)
1.期首元本額11,143,381,600円16,975,196,544円
期中追加設定元本額5,966,901,796円5,843,593,876円
期中一部解約元本額135,086,852円470,891,018円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
641,925,914円4,485,596,298円
3.当該計算期間末日における受益権の総数16,975,196,544口22,347,899,402口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成26年10月15日
至 平成27年 4月14日
当特定期間
自 平成27年 4月15日
至 平成27年10月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第1期
平成26年10月15日
平成26年11月14日
第7期
平成27年 4月15日
平成27年 5月14日
A費用控除後の配当等収益額14,907円A費用控除後の配当等収益額391,597,188円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額763,928,678円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額37,927,859円C収益調整金額235,796,395円
D分配準備積立金額-円D分配準備積立金額228,450,121円
E当ファンドの分配対象収益額801,871,444円E当ファンドの分配対象収益額855,843,704円
F当ファンドの期末残存口数11,770,692,219口F当ファンドの期末残存口数17,595,333,693口
G10,000口当たり収益分配対象額681円G10,000口当たり収益分配対象額486円
H10,000口当たり分配金額-円H10,000口当たり分配金額220円
I収益分配金金額-円I収益分配金金額387,097,341円
第2期
平成26年11月15日
平成26年12月15日
第8期
平成27年 5月15日
平成27年 6月15日
A費用控除後の配当等収益額368,979,894円A費用控除後の配当等収益額521,265,089円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額60,384,798円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額128,460,393円C収益調整金額278,612,393円
D分配準備積立金額761,396,735円D分配準備積立金額231,723,455円
E当ファンドの分配対象収益額1,319,221,820円E当ファンドの分配対象収益額1,031,600,937円
F当ファンドの期末残存口数12,443,754,313口F当ファンドの期末残存口数18,536,909,717口
G10,000口当たり収益分配対象額1,060円G10,000口当たり収益分配対象額556円
H10,000口当たり分配金額800円H10,000口当たり分配金額280円
I収益分配金金額995,500,345円I収益分配金金額519,033,472円
第3期
平成26年12月16日
平成27年 1月14日
第9期
平成27年 6月16日
平成27年 7月14日
A費用控除後の配当等収益額307,148,939円A費用控除後の配当等収益額444,877,961円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額89,834,812円C収益調整金額337,116,200円
D分配準備積立金額195,210,906円D分配準備積立金額232,694,892円
E当ファンドの分配対象収益額592,194,657円E当ファンドの分配対象収益額1,014,689,053円
F当ファンドの期末残存口数13,458,512,615口F当ファンドの期末残存口数19,965,197,566口
G10,000口当たり収益分配対象額439円G10,000口当たり収益分配対象額508円
H10,000口当たり分配金額220円H10,000口当たり分配金額220円
I収益分配金金額296,087,277円I収益分配金金額439,234,346円
第4期
平成27年 1月15日
平成27年 2月16日
第10期
平成27年 7月15日
平成27年 8月14日
A費用控除後の配当等収益額359,442,019円A費用控除後の配当等収益額506,569,393円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額140,341,344円C収益調整金額387,719,381円
D分配準備積立金額205,930,312円D分配準備積立金額237,975,464円
E当ファンドの分配対象収益額705,713,675円E当ファンドの分配対象収益額1,132,264,238円
F当ファンドの期末残存口数15,028,712,563口F当ファンドの期末残存口数21,077,716,048口
G10,000口当たり収益分配対象額469円G10,000口当たり収益分配対象額537円
H10,000口当たり分配金額230円H10,000口当たり分配金額240円
I収益分配金金額345,660,388円I収益分配金金額505,865,185円
第5期
平成27年 2月17日
平成27年 3月16日
第11期
平成27年 8月15日
平成27年 9月14日
A費用控除後の配当等収益額429,237,992円A費用控除後の配当等収益額437,594,016円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額189,122,761円C収益調整金額425,217,346円
D分配準備積立金額219,333,527円D分配準備積立金額237,481,130円
E当ファンドの分配対象収益額837,694,280円E当ファンドの分配対象収益額1,100,292,492円
F当ファンドの期末残存口数16,377,585,386口F当ファンドの期末残存口数22,002,319,445口
G10,000口当たり収益分配対象額511円G10,000口当たり収益分配対象額500円
H10,000口当たり分配金額260円H10,000口当たり分配金額190円
I収益分配金金額425,817,220円I収益分配金金額418,044,069円
第6期
平成27年 3月17日
平成27年 4月14日
第12期
平成27年 9月15日
平成27年10月14日
A費用控除後の配当等収益額380,103,897円A費用控除後の配当等収益額428,054,513円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額212,710,593円C収益調整金額439,444,927円
D分配準備積立金額222,330,208円D分配準備積立金額256,735,550円
E当ファンドの分配対象収益額815,144,698円E当ファンドの分配対象収益額1,124,234,990円
F当ファンドの期末残存口数16,975,196,544口F当ファンドの期末残存口数22,347,899,402口
G10,000口当たり収益分配対象額480円G10,000口当たり収益分配対象額503円
H10,000口当たり分配金額220円H10,000口当たり分配金額150円
I収益分配金金額373,454,323円I収益分配金金額335,218,491円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成26年10月15日
至 平成27年 4月14日
当特定期間
自 平成27年 4月15日
至 平成27年10月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成27年4月14日現在)
当特定期間
(平成27年10月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 平成26年10月15日 至 平成27年 4月14日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券390,160,377
親投資信託受益証券-
合計390,160,377

当特定期間(自 平成27年 4月15日 至 平成27年10月14日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△486,542,902
親投資信託受益証券-
合計△486,542,902

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成27年 4月14日現在)
当特定期間
(平成27年10月14日現在)
1口当たり純資産額0.9622円1口当たり純資産額0.7993円
(1万口当たり純資産額)(9,622円)(1万口当たり純資産額)(7,993円)

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