有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年4月15日-平成28年10月14日)

【提出】
2017/01/13 9:15
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月15日から翌月14日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成28年4月15日から平成28年10月14日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(平成28年 4月14日現在)
当特定期間
(平成28年10月14日現在)
1.期首元本額22,347,899,402円23,343,056,968円
期中追加設定元本額1,958,436,667円3,335,997,495円
期中一部解約元本額963,279,101円1,003,084,258円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
11,045,952,526円14,882,946,803円
3.当該計算期間末日における受益権の総数23,343,056,968口25,675,970,205口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成27年10月15日
至 平成28年 4月14日
当特定期間
自 平成28年 4月15日
至 平成28年10月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第13期
平成27年10月15日
平成27年11月16日
第19期
平成28年 4月15日
平成28年 5月16日
A費用控除後の配当等収益額441,041,568円A費用控除後の配当等収益額349,947,930円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額449,426,556円C収益調整金額528,373,393円
D分配準備積立金額348,351,816円D分配準備積立金額569,620,674円
E当ファンドの分配対象収益額1,238,819,940円E当ファンドの分配対象収益額1,447,941,997円
F当ファンドの期末残存口数22,547,415,434口F当ファンドの期末残存口数23,719,430,623口
G10,000口当たり収益分配対象額549円G10,000口当たり収益分配対象額610円
H10,000口当たり分配金額190円H10,000口当たり分配金額130円
I収益分配金金額428,400,893円I収益分配金金額308,352,598円
第14期
平成27年11月17日
平成27年12月14日
第20期
平成28年 5月17日
平成28年 6月14日
A費用控除後の配当等収益額388,824,242円A費用控除後の配当等収益額407,600,247円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額464,215,545円C収益調整金額544,081,973円
D分配準備積立金額358,385,105円D分配準備積立金額606,427,414円
E当ファンドの分配対象収益額1,211,424,892円E当ファンドの分配対象収益額1,558,109,634円
F当ファンドの期末残存口数22,765,257,717口F当ファンドの期末残存口数23,882,018,097口
G10,000口当たり収益分配対象額532円G10,000口当たり収益分配対象額652円
H10,000口当たり分配金額170円H10,000口当たり分配金額140円
I収益分配金金額387,009,381円I収益分配金金額334,348,253円
第15期
平成27年12月15日
平成28年 1月14日
第21期
平成28年 6月15日
平成28年 7月14日
A費用控除後の配当等収益額394,970,561円A費用控除後の配当等収益額480,496,252円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額480,479,886円C収益調整金額560,034,460円
D分配準備積立金額358,569,802円D分配準備積立金額670,108,594円
E当ファンドの分配対象収益額1,234,020,249円E当ファンドの分配対象収益額1,710,639,306円
F当ファンドの期末残存口数23,089,544,224口F当ファンドの期末残存口数23,928,856,789口
G10,000口当たり収益分配対象額534円G10,000口当たり収益分配対象額714円
H10,000口当たり分配金額150円H10,000口当たり分配金額140円
I収益分配金金額346,343,163円I収益分配金金額335,003,995円
第16期
平成28年 1月15日
平成28年 2月15日
第22期
平成28年 7月15日
平成28年 8月15日
A費用控除後の配当等収益額340,461,327円A費用控除後の配当等収益額444,197,993円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額486,051,348円C収益調整金額589,872,053円
D分配準備積立金額403,238,579円D分配準備積立金額810,227,767円
E当ファンドの分配対象収益額1,229,751,254円E当ファンドの分配対象収益額1,844,297,813円
F当ファンドの期末残存口数23,083,754,941口F当ファンドの期末残存口数24,287,889,520口
G10,000口当たり収益分配対象額532円G10,000口当たり収益分配対象額759円
H10,000口当たり分配金額140円H10,000口当たり分配金額140円
I収益分配金金額323,172,569円I収益分配金金額340,030,453円
第17期
平成28年 2月16日
平成28年 3月14日
第23期
平成28年 8月16日
平成28年 9月14日
A費用控除後の配当等収益額404,073,742円A費用控除後の配当等収益額366,702,780円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額495,330,092円C収益調整金額648,553,495円
D分配準備積立金額417,568,732円D分配準備積立金額908,781,027円
E当ファンドの分配対象収益額1,316,972,566円E当ファンドの分配対象収益額1,924,037,302円
F当ファンドの期末残存口数23,206,760,122口F当ファンドの期末残存口数25,014,982,442口
G10,000口当たり収益分配対象額567円G10,000口当たり収益分配対象額769円
H10,000口当たり分配金額150円H10,000口当たり分配金額120円
I収益分配金金額348,101,401円I収益分配金金額300,179,789円
第18期
平成28年 3月15日
平成28年 4月14日
第24期
平成28年 9月15日
平成28年10月14日
A費用控除後の配当等収益額497,395,451円A費用控除後の配当等収益額257,622,322円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額506,947,597円C収益調整金額697,882,565円
D分配準備積立金額470,280,304円D分配準備積立金額972,027,390円
E当ファンドの分配対象収益額1,474,623,352円E当ファンドの分配対象収益額1,927,532,277円
F当ファンドの期末残存口数23,343,056,968口F当ファンドの期末残存口数25,675,970,205口
G10,000口当たり収益分配対象額631円G10,000口当たり収益分配対象額750円
H10,000口当たり分配金額170円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額396,831,968円I収益分配金金額256,759,702円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 平成27年10月15日
至 平成28年 4月14日
当特定期間
自 平成28年 4月15日
至 平成28年10月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(平成28年 4月14日現在)
当特定期間
(平成28年10月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 平成27年10月15日 至 平成28年 4月14日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△1,465,368,904
親投資信託受益証券-
合計△1,465,368,904

当特定期間(自 平成28年 4月15日 至 平成28年10月14日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△236,592,115
親投資信託受益証券△3,997
合計△236,596,112

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(平成28年 4月14日現在)
当特定期間
(平成28年10月14日現在)
1口当たり純資産額0.5268円1口当たり純資産額0.4204円
(1万口当たり純資産額)(5,268円)(1万口当たり純資産額)(4,204円)

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