有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(2025/04/15-2025/10/14)

【提出】
2026/01/14 9:02
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月15日から翌月14日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は令和7年4月15日から令和7年10月14日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(令和7年4月14日現在)
当特定期間
(令和7年10月14日現在)
1.期首元本額13,569,862,653円12,924,717,172円
期中追加設定元本額401,474,141円828,133,053円
期中一部解約元本額1,046,619,622円1,329,115,722円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
9,868,203,840円8,671,166,410円
3.当該計算期間末日における受益権の総数12,924,717,172口12,423,734,503口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 令和6年10月16日
至 令和7年4月14日
当特定期間
自 令和7年4月15日
至 令和7年10月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第121期
令和 6年10月16日
令和 6年11月14日
第127期
令和 7年 4月15日
令和 7年 5月14日
A費用控除後の配当等収益額57,960,538円A費用控除後の配当等収益額92,159,683円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,273,796,423円C収益調整金額1,311,275,499円
D分配準備積立金額3,140,539,509円D分配準備積立金額3,081,962,875円
E当ファンドの分配対象収益額4,472,296,470円E当ファンドの分配対象収益額4,485,398,057円
F当ファンドの期末残存口数13,445,816,650口F当ファンドの期末残存口数12,658,251,810口
G10,000口当たり収益分配対象額3,326円G10,000口当たり収益分配対象額3,543円
H10,000口当たり分配金額15円H10,000口当たり分配金額15円
I収益分配金金額20,168,724円I収益分配金金額18,987,377円
第122期
令和 6年11月15日
令和 6年12月16日
第128期
令和 7年 5月15日
令和 7年 6月16日
A費用控除後の配当等収益額72,662,241円A費用控除後の配当等収益額104,648,071円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,264,821,451円C収益調整金額1,372,328,808円
D分配準備積立金額3,115,871,369円D分配準備積立金額3,116,702,841円
E当ファンドの分配対象収益額4,453,355,061円E当ファンドの分配対象収益額4,593,679,720円
F当ファンドの期末残存口数13,228,984,926口F当ファンドの期末残存口数12,721,113,548口
G10,000口当たり収益分配対象額3,366円G10,000口当たり収益分配対象額3,611円
H10,000口当たり分配金額18円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額23,812,172円I収益分配金金額25,442,227円
第123期
令和 6年12月17日
令和 7年 1 月14日
第129期
令和 7年 6月17日
令和 7年 7月14日
A費用控除後の配当等収益額48,282,060円A費用控除後の配当等収益額68,745,114円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,260,623,792円C収益調整金額1,408,763,239円
D分配準備積立金額3,139,995,339円D分配準備積立金額3,152,891,715円
E当ファンドの分配対象収益額4,448,901,191円E当ファンドの分配対象収益額4,630,400,068円
F当ファンドの期末残存口数13,142,371,675口F当ファンドの期末残存口数12,700,651,550口
G10,000口当たり収益分配対象額3,385円G10,000口当たり収益分配対象額3,645円
H10,000口当たり分配金額13円H10,000口当たり分配金額18円
I収益分配金金額17,085,083円I収益分配金金額22,861,172円
第124期
令和 7年 1月15日
令和 7年 2月14日
第130期
令和 7年 7月15日
令和 7年 8月14日
A費用控除後の配当等収益額51,284,520円A費用控除後の配当等収益額61,967,162円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,253,308,126円C収益調整金額1,434,748,839円
D分配準備積立金額3,141,811,733円D分配準備積立金額3,133,784,509円
E当ファンドの分配対象収益額4,446,404,379円E当ファンドの分配対象収益額4,630,500,510円
F当ファンドの期末残存口数13,033,266,906口F当ファンドの期末残存口数12,591,221,708口
G10,000口当たり収益分配対象額3,411円G10,000口当たり収益分配対象額3,677円
H10,000口当たり分配金額13円H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額16,943,246円I収益分配金金額12,591,221円
第125期
令和 7年 2月15日
令和 7年 3月14日
第131期
令和 7年 8月15日
令和 7年 9月16日
A費用控除後の配当等収益額62,579,097円A費用控除後の配当等収益額70,308,953円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,288,776,845円C収益調整金額1,451,375,240円
D分配準備積立金額3,148,944,279円D分配準備積立金額3,138,408,815円
E当ファンドの分配対象収益額4,500,300,221円E当ファンドの分配対象収益額4,660,093,008円
F当ファンドの期末残存口数13,055,749,853口F当ファンドの期末残存口数12,513,829,246口
G10,000口当たり収益分配対象額3,446円G10,000口当たり収益分配対象額3,723円
H10,000口当たり分配金額13円H10,000口当たり分配金額15円
I収益分配金金額16,972,474円I収益分配金金額18,770,743円
第126期
令和 7年 3月15日
令和 7年 4月14日
第132期
令和 7年 9 月17日
令和 7年10月14日
A費用控除後の配当等収益額59,307,099円A費用控除後の配当等収益額58,206,850円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,311,946,068円C収益調整金額1,466,133,267円
D分配準備積立金額3,126,697,860円D分配準備積立金額3,142,227,069円
E当ファンドの分配対象収益額4,497,951,027円E当ファンドの分配対象収益額4,666,567,186円
F当ファンドの期末残存口数12,924,717,172口F当ファンドの期末残存口数12,423,734,503口
G10,000口当たり収益分配対象額3,480円G10,000口当たり収益分配対象額3,756円
H10,000口当たり分配金額10円H10,000口当たり分配金額11円
I収益分配金金額12,924,717円I収益分配金金額13,666,107円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 令和6年10月16日
至 令和7年4月14日
当特定期間
自 令和7年4月15日
至 令和7年10月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(令和7年4月14日現在)
当特定期間
(令和7年10月14日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 2024年10月16日 至 2025年4月14日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△353,422,897
親投資信託受益証券2,796
合計△353,420,101

当特定期間(自 2025年4月15日 至 2025年10月14日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△85,896,911
親投資信託受益証券1,398
合計△85,895,513

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(令和7年4月14日現在)
当特定期間
(令和7年10月14日現在)
1口当たり純資産額0.2365円1口当たり純資産額0.3020円
(1万口当たり純資産額)(2,365円)(1万口当たり純資産額)(3,020円)

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