有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2023/10/17-2024/04/15)

【提出】
2024/07/12 9:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合は予想配当金額の90%を計上し、残額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月15日から翌月14日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は令和5年10月17日から令和6年4月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前特定期間
(令和5年10月16日現在)
当特定期間
(令和6年4月15日現在)
1.期首元本額15,604,336,956円14,994,984,552円
期中追加設定元本額246,075,056円138,800,529円
期中一部解約元本額855,427,460円1,082,462,588円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
11,880,671,780円10,786,636,801円
3.当該計算期間末日における受益権の総数14,994,984,552口14,051,322,493口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 令和5年4月15日
至 令和5年10月16日
当特定期間
自 令和5年10月17日
至 令和6年4月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第103期
令和 5年 4月15日
令和 5年 5月15日
第109期
令和 5年10月17日
令和 5年11月14日
A費用控除後の配当等収益額102,056,181円A費用控除後の配当等収益額49,195,095円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,334,509,295円C収益調整金額1,326,778,795円
D分配準備積立金額2,849,793,624円D分配準備積立金額2,999,912,915円
E当ファンドの分配対象収益額4,286,359,100円E当ファンドの分配対象収益額4,375,886,805円
F当ファンドの期末残存口数15,514,047,389口F当ファンドの期末残存口数14,907,364,508口
G10,000口当たり収益分配対象額2,762円G10,000口当たり収益分配対象額2,935円
H10,000口当たり分配金額15円H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額23,271,071円I収益分配金金額14,907,364円
第104期
令和 5年 5月16日
令和 5年 6月14日
第110期
令和 5年11月15日
令和 5年12月14日
A費用控除後の配当等収益額84,641,691円A費用控除後の配当等収益額73,734,057円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,335,654,147円C収益調整金額1,316,588,564円
D分配準備積立金額2,899,578,844円D分配準備積立金額2,996,537,863円
E当ファンドの分配対象収益額4,319,874,682円E当ファンドの分配対象収益額4,386,860,484円
F当ファンドの期末残存口数15,411,891,282口F当ファンドの期末残存口数14,743,233,869口
G10,000口当たり収益分配対象額2,802円G10,000口当たり収益分配対象額2,975円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額15円
I収益分配金金額30,823,782円I収益分配金金額22,114,850円
第105期
令和 5年 6月15日
令和 5年 7月14日
第111期
令和 5年12月15日
令和 6年 1 月15日
A費用控除後の配当等収益額93,936,079円A費用控除後の配当等収益額40,456,988円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,341,744,914円C収益調整金額1,301,349,037円
D分配準備積立金額2,923,438,086円D分配準備積立金額2,994,123,679円
E当ファンドの分配対象収益額4,359,119,079円E当ファンドの分配対象収益額4,335,929,704円
F当ファンドの期末残存口数15,325,367,875口F当ファンドの期末残存口数14,508,617,627口
G10,000口当たり収益分配対象額2,844円G10,000口当たり収益分配対象額2,988円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額8円
I収益分配金金額30,650,735円I収益分配金金額11,606,894円
第106期
令和 5年 7月15日
令和 5年 8月14日
第112期
令和 6年 1月16日
令和 6年 2月14日
A費用控除後の配当等収益額48,284,856円A費用控除後の配当等収益額47,871,034円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,342,710,351円C収益調整金額1,296,081,017円
D分配準備積立金額2,964,982,522円D分配準備積立金額2,996,473,343円
E当ファンドの分配対象収益額4,355,977,729円E当ファンドの分配対象収益額4,340,425,394円
F当ファンドの期末残存口数15,251,440,670口F当ファンドの期末残存口数14,401,643,280口
G10,000口当たり収益分配対象額2,856円G10,000口当たり収益分配対象額3,013円
H10,000口当たり分配金額10円H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額15,251,440円I収益分配金金額14,401,643円
第107期
令和 5年 8月15日
令和 5年 9月14日
第113期
令和 6年 2月15日
令和 6年 3月14日
A費用控除後の配当等収益額63,641,181円A費用控除後の配当等収益額54,238,022円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,331,425,122円C収益調整金額1,274,312,675円
D分配準備積立金額2,956,921,646円D分配準備積立金額2,970,388,029円
E当ファンドの分配対象収益額4,351,987,949円E当ファンドの分配対象収益額4,298,938,726円
F当ファンドの期末残存口数15,066,928,398口F当ファンドの期末残存口数14,130,361,989口
G10,000口当たり収益分配対象額2,888円G10,000口当たり収益分配対象額3,042円
H10,000口当たり分配金額12円H10,000口当たり分配金額10円
I収益分配金金額18,080,314円I収益分配金金額14,130,361円
第108期
令和 5年 9 月15日
令和 5年10月16日
第114期
令和 6年 3月15日
令和 6年 4月15日
A費用控除後の配当等収益額53,721,957円A費用控除後の配当等収益額42,841,562円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額-円
C収益調整金額1,331,036,766円C収益調整金額1,275,392,243円
D分配準備積立金額2,982,293,107円D分配準備積立金額2,985,594,263円
E当ファンドの分配対象収益額4,367,051,830円E当ファンドの分配対象収益額4,303,828,068円
F当ファンドの期末残存口数14,994,984,552口F当ファンドの期末残存口数14,051,322,493口
G10,000口当たり収益分配対象額2,912円G10,000口当たり収益分配対象額3,062円
H10,000口当たり分配金額10円H10,000口当たり分配金額8円
I収益分配金金額14,994,984円I収益分配金金額11,241,057円


(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前特定期間
自 令和5年4月15日
至 令和5年10月16日
当特定期間
自 令和5年10月17日
至 令和6年4月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び
当該金融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じて市場リスク、価格変動リスクや為替変動リスク等があります。同左
3.金融商品に係る
リスク管理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前特定期間
(令和5年10月16日現在)
当特定期間
(令和6年4月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法①有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「運用資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
①有価証券
同左
②デリバティブ取引
該当事項はありません。
②デリバティブ取引
同左
③上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
③上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する
事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価格のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
前特定期間(自 2023年4月15日 至 2023年10月16日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△55,931,915
親投資信託受益証券△1,398
合計△55,933,313

当特定期間(自 2023年10月17日 至 2024年4月15日)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券68,574,759
親投資信託受益証券-
合計68,574,759

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前特定期間
(令和5年10月16日現在)
当特定期間
(令和6年4月15日現在)
1口当たり純資産額0.2077円1口当たり純資産額0.2323円
(1万口当たり純資産額)(2,077円)(1万口当たり純資産額)(2,323円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。