有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 2019/04/26 9:00
ファンドは、受益者が一部解約請求を行なったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、投資信託契約の解約(繰上償還)または重大な信託約款の変更等を行なう場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
- #2 その他の手数料等(連結)
- 2019/04/26 9:00
① ファンドの組入有価証券の売買委託手数料、先物・オプション取引等の売買委託手数料は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。なお、ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンドの当該売買委託手数料につきましては、間接的に受益者の負担となります。
- #3 その他の関係法人の概況(連結)
- 2019/04/26 9:00
④ 投資信託説明書(交付目論見書)、投資信託説明書(請求目論見書)および運用報告書の交付の取扱い
- #4 ファンドの仕組み(連結)
e border="0">関係法人 役割 委託会社 中銀アセットマネジメント株式会社投資信託契約に基づき、投資信託財産の運用指図、投資信託財産の計算(基準価額の計算)、収益分配金、償還金および解約金の支払い、投資信託説明書(交付目論見書)、投資信託説明書(請求目論見書)および運用報告書の作成・交付等を行います。 受託会社 三菱UFJ信託銀行株式会社投資信託契約に基づき、投資信託財産の保管・管理・計算、委託会社の指図に基づく投資信託財産の処分等を行います。 再信託受託会社 日本マスタートラスト信託銀行株式会社受託会社との再信託契約に基づき、所定の事務を行います。 販売会社 委託会社との間に締結した「投資信託受益権の取扱に関する契約」に基づき、受益権の募集の取扱い、投資信託説明書(交付目論見書)、投資信託説明書(請求目論見書)および運用報告書の交付の取扱い、解約請求の受付、買取請求の受付・実行、収益分配金、償還金および解約金の支払事務等を行います。 関係法人 役割 委託会社
中銀アセットマネジメント株式会社2019/04/26 9:00 - #5 信託報酬等(連結)
2019/04/26 9:00
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率1.350%*(税抜1.25%)を乗じて得た額とします。
*消費税率が10%となった場合は、1.375%となります。- #6 信託期間(連結)
2019/04/26 9:00
信託期間は、2015年1月30日から2025年1月29日までとします。ただし、投資信託契約の解約(繰上償還)の規定により信託を終了させる場合があります。また、受益者に有利である場合等は、信託期間を延長することがあります。- #7 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
2019/04/26 9:00
振替機関等の振替口座簿の質権口に記載または記録されている受益権に係る収益分配金の支払い、一部解約の実行の請求の受付、一部解約金および償還金の支払い等については、投資信託約款の規定によるほか、民法その他の法令等にしたがって取扱われます。- #8 分配方針(連結)
繰越分を含めた経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2019/04/26 9:00
繰越分を含めた経費控除後の配当等収益には、ちゅうぎんターゲット型日本株マザーファンドの配当等収益のうち、投資信託財産に帰属すべき配当等収益を含むものとします。
- #9 委託会社等の概況(連結)
e border="0">(1)資本金の額(2019年2月末現在) 1億2,000万円 会社が発行する株式の総数 4,000株 発行済株式の総数 2,400株 最近5年間における主な資本金の額の増減 なし
e border="0">(2)委託会社の機構 〈運用の意思決定機構〉 投資環境分析会議および市場分析会議は、運用部長を議長として原則月1回開催し、それぞれにおいて経済・社会・金融・国際情勢等の投資環境分析、株式市場等のマーケット分析を行います。運用評価委員会は、社長を委員長として原則月1回開催し、運用成果の評価・分析および運用リスクの評価を行います。投資政策委員会は、運用部長を委員長として原則月1回開催し、上記会議の評価・分析内容等を踏まえ、運用対象とする有価証券の種類・銘柄、有価証券に係る投資対象業種別期待収益率、投資対象国別の通貨・株式・債券等の投資価値等の評価・検討を行い、投資方針を決定します。業務管理委員会は、社長を委員長として原則月1回開催し、運用に係るリスクの管理、コンプライアンスに係る事項の検証を行うことで、運用の意思決定に対する牽制機能としての役割を担っています。マネジメント会議は、社長または社長が指名する常勤取締役を議長として必要により随時開催し、投資信託の運営に係る事項(商品組成・投資信託約款・分配金・償還等)の審議・決定を行います。 (2)委託会社の機構 〈委託会社の意思決定機構〉 委託会社は、3名以上で構成される取締役会により運営されます。
取締役は、委託会社の株主であることを要しません。2019/04/26 9:00- #10 投資リスク(連結)
2019/04/26 9:00
ロ.コンプライアンス部は、投資信託財産の運用の指図につき法令、一般社団法人投資信託協会諸規則、社内規程および投資信託約款等(以下、「法令諸規則等」という。)に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認します。
- #11 投資制限(連結)
2019/04/26 9:00
⑤ 投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券等を除きます。)への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
- #12 投資対象(連結)
2019/04/26 9:00
イ.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
- #13 換金(解約)手続等(連結)
2019/04/26 9:00
① 受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に対し、各販売会社の定める単位をもって換金(解約)の請求をすることができます。受益者が換金の請求をするときは、販売会社に対し、受益権をもって行うものとします。委託会社は、換金の請求を受付けた場合には、この投資信託契約の一部を解約します。換金のお申込みの受付は、原則として販売会社の毎営業日の午後3時までに換金の請求が行われ、かつ、換金の受付に係る販売会社の所定の事務手続きが完了したものを当日のお申込みとします。また、投資信託財産の資金管理を円滑に行うため、大口の換金請求に制限を設ける場合があります。
- #14 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(3)投資有価証券2019/04/26 9:00
債券の時価については、売買参考統計値によっており、投資信託は基準価格によっております。
負 債- #15 注記表(連結)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
e border="0" width="655">項目 第4期自 2018年1月30日至 2019年1月29日 2.金融商品の内容及びリスク 当ファンドは、主として、国内株式に投資する親投資信託受益証券を売買目的で保有しており、株価変動リスク、信用リスク等を有しております。その他、保有する金銭信託等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。 3.金融商品に係るリスク管理体制 当ファンドの委託会社の投資政策委員会において、運用に関する内規の作成のほか、運用方針の決定を行っております。運用部門から独立した組織であるコンプライアンス部において、投資信託財産の運用の指図につき法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款等に定める運用の指図に関する事項の遵守状況の確認を行っております。また、運用評価委員会において、ファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価、ファンドの組入有価証券の評価損率や、有価証券売買状況、組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し、管理を行っております。
項目第4期2019/04/26 9:00 - #16 資産の評価(連結)
2019/04/26 9:00
基準価額は、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、基準価額は、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。
- #17 附属明細表(連結)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
e border="0" width="655">項目 自 2018年1月30日至 2019年1月29日 2.金融商品の内容及びリスク 当ファンドは、主として、国内株式を売買目的で保有しており、株価変動リスク、信用リスク等を有しております。その他、保有するコールローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。 3.金融商品に係るリスク管理体制 当ファンドの委託会社の投資政策委員会において、運用に関する内規の作成のほか、運用方針の決定を行っております。運用部門から独立した組織であるコンプライアンス部において、投資信託財産の運用の指図につき法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款等に定める運用の指図に関する事項の遵守状況の確認を行っております。また、運用評価委員会において、ファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価、ファンドの組入有価証券の評価損率や、有価証券売買状況、組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し、管理を行っております。 項目 自 2018年1月30日
至 2019年1月29日1.金融商品に対する2019/04/26 9:00 IRBANK 採用情報
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