有報情報
- #1 信託報酬等(連結)
- 委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。2016/05/02 9:08
信託財産の純資産総額 × 年1.404%※(税抜 年1.3%)
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #2 投資リスク(連結)
- 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。2016/05/02 9:08
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
・不動産投資信託証券および不動産投資信託証券が保有する不動産に係る法律、税制、会計などの制度変更が、不動産投資信託証券の価格や配当率に影響を及ぼすことがあります。不動産投資信託証券の投資口数が増加する場合、1口当たりの不動産投資信託証券の収益性が低下することがあります。 - #3 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産に属する外貨建資産(マザーファンドの信託財産に属する外貨建資産の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額を含みます。)について、当該外貨建資産の為替変動リスクを回避するため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。2016/05/02 9:08
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める外貨建資産の時価総額の割合を乗じて得た額とします。
⑤公社債の借入れ - #4 投資対象(連結)
- ⑧外国為替予約取引は効率的な運用に資するため行うことができます。2016/05/02 9:08
AMP グローバル・インフラ債券ファンド<為替ヘッジあり>(FOFs用)(適格機関投資家限定)ファンド名 ブラックストーン・ダイバーシファイド・マルチストラテジー・ファンド‐クラスI(JPY)アキュムレーティング 主な投資制限 ・同一の発行体が発行する流動性証券への投資比率は、原則として純資産総額の10%以内とします。・店頭デリバティブ取引のカウンターパーティーへのリスク・エクスポージャーは、原則として純資産総額の10%以内とします。 運用管理費用(信託報酬) 純資産総額の年1.52%以内また、管理事務代行会社に対し固定報酬として年額125,000米ドルがかかります。・毎年12月末の純資産が年初に見直される基準値を超えた場合に当該超過分に対し15%の成功報酬がかかる等、成功報酬の総額が毎年12月末における純資産の4.95%を超えない範囲でかかる場合があります。 その他の費用・手数料 税金、法律関係の費用、監査費用、有価証券等の売買に係る手数料、設立費用、保管費用、借入金・立替金の利息等がかかる場合があります。
(基本方針) - #5 投資有価証券の主要銘柄-001
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2016/05/02 9:08
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #6 投資状況-001
- (1)【投資状況】2016/05/02 9:08
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成28年2月29日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 120,195,118 2.41 純資産総額 4,974,897,885 100.00 - #7 投資状況-002
- (1)【投資状況】2016/05/02 9:08
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成28年2月29日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 199,476,433 2.02 純資産総額 9,837,418,287 100.00 - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/05/02 9:08
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 1 期[ 平成28年2月5日現在 ] 期中一部解約元本額 1,104,595,112円 ※2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 128,439,480円 3 受益権の総数 4,806,933,297口 4 1口当たり純資産額 0.9733円 (1万口当たり純資産額) (9,733円)
第 1 期(自 平成27年2月20日 至 平成28年2月5日) - #9 発行(売出)価格、証券情報(連結)
- ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/2016/05/02 9:08
(注)基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権総口数で除して得た額をいいます。
なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。 - #10 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2016/05/02 9:08
下記計算期間末日および平成28年2月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書-001
- 【三菱UFJ アドバンスト・バランス(安定型)】2016/05/02 9:08
【純資産額計算書】
平成28年2月29日現在 Ⅱ 負 債 総 額 7,697,037 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,974,897,885 Ⅳ 発 行 済 口 数 5,160,383,060 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9641( 1万口当たり 9,641 ) - #12 純資産額計算書-002
- 【三菱UFJ アドバンスト・バランス(安定成長型)】2016/05/02 9:08
【純資産額計算書】
平成28年2月29日現在 Ⅱ 負 債 総 額 10,768,480 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 9,837,418,287 Ⅳ 発 行 済 口 数 10,573,721,401 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9304( 1万口当たり 9,304 ) - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/05/02 9:08
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。投資信託証券:原則として、計算日に知りうる直近の日の基準価額で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ国際投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/