有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和1年8月9日-令和2年2月10日)

【提出】
2020/05/01 9:09
【資料】
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【項目】
48項目
(3) 【注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当 期 自 2019年8月9日 至 2020年2月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日
2020年2月8日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日を2020年2月10日としております。このため、当特定期間は186日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前 期 2019年8月8日現在当 期 2020年2月10日現在
1.※1期首元本額370,028,651円339,223,606円
期中追加設定元本額12,187,864円25,874,618円
期中一部解約元本額42,992,909円73,531,263円
2.特定期間末日における受益権の総数339,223,606口291,566,961口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は102,967,999円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は70,060,433円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 2019年2月9日 至 2019年8月8日当 期 自 2019年8月9日 至 2020年2月10日
※1分配金の計算過程(自2019年2月9日 至2019年3月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(741,096円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,859,312円)及び分配準備積立金(5,142,464円)より分配対象額は14,742,872円(1万口当たり415.17円)であり、うち710,211円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自2019年8月9日 至2019年9月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(615,857円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,640,831円)及び分配準備積立金(3,430,072円)より分配対象額は12,686,760円(1万口当たり374.65円)であり、うち677,258円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2019年3月9日 至2019年4月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(499,821円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,048,382円)及び分配準備積立金(5,119,484円)より分配対象額は14,667,687円(1万口当たり409.41円)であり、うち716,532円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自2019年9月10日 至2019年10月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(527,084円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,530,383円)及び分配準備積立金(3,310,953円)より分配対象額は12,368,420円(1万口当たり370.48円)であり、うち667,701円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2019年4月9日 至2019年5月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(450,127円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,965,628円)及び分配準備積立金(4,828,548円)より分配対象額は14,244,303円(1万口当たり402.15円)であり、うち708,399円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自2019年10月9日 至2019年11月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(648,945円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,561,074円)及び分配準備積立金(3,045,240円)より分配対象額は12,255,259円(1万口当たり370.56円)であり、うち661,452円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2019年5月9日 至2019年6月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(452,582円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,936,567円)及び分配準備積立金(4,541,976円)より分配対象額は13,931,125円(1万口当たり395.01円)であり、うち705,347円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自2019年11月9日 至2019年12月9日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(617,676円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,219,190円)及び分配準備積立金(2,884,424円)より分配対象額は11,721,290円(1万口当たり370.16円)であり、うち633,315円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2019年6月11日 至2019年7月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(355,909円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,690,674円)及び分配準備積立金(4,154,639円)より分配対象額は13,201,222円(1万口当たり385.44円)であり、うち685,001円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自2019年12月10日 至2020年1月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(374,792円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,120,392円)及び分配準備積立金(2,731,146円)より分配対象額は11,226,330円(1万口当たり362.62円)であり、うち619,187円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
(自2019年7月9日 至2019年8月8日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(368,781円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,625,819円)及び分配準備積立金(3,772,488円)より分配対象額は12,767,088円(1万口当たり376.36円)であり、うち678,447円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(自2020年1月9日 至2020年2月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(608,503円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,661,710円)及び分配準備積立金(2,330,271円)より分配対象額は10,600,484円(1万口当たり363.57円)であり、うち583,133円(1万口当たり20円)を分配金額としております。

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期 自 2019年8月9日 至 2020年2月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区 分当 期 2020年2月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前 期 2019年8月8日現在当 期 2020年2月10日現在
種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△8,025,2013,749,513
合計△8,025,2013,749,513

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前 期 2019年8月8日現在当 期 2020年2月10日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)
当 期 自 2019年8月9日 至 2020年2月10日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前 期 2019年8月8日現在当 期 2020年2月10日現在
1口当たり純資産額0.6965円0.7597円
(1万口当たり純資産額)(6,965円)(7,597円)

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