PIMCO米国バンクローンファンド(毎月分配型)⁄(年2回…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和1年10月12日-令和2年4月13日)

    【提出】
    2020/07/10 9:08
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    65項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年4月11日および10月11日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年10月12日から令和 2年 4月13日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 1年10月11日現在]
    当期
    [令和 2年 4月13日現在]
    1.期首元本額1,190,695,580円1,062,327,171円
    期中追加設定元本額22,132,377円―円
    期中一部解約元本額150,500,786円258,699,854円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。301,692,599円302,498,166円
    3.受益権の総数1,062,327,171口803,627,317口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成31年 4月12日
    至 令和 1年10月11日
    当期
    自 令和 1年10月12日
    至 令和 2年 4月13日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第51期
    平成31年 4月12日
    令和 1年 5月13日
    第57期
    令和 1年10月12日
    令和 1年11月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,758,263円費用控除後の配当等収益額A6,178,846円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C89,624,621円収益調整金額C79,305,367円
    分配準備積立金額D63,137,059円分配準備積立金額D60,583,645円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D159,519,943円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D146,067,858円
    当ファンドの期末残存口数F1,163,511,876口当ファンドの期末残存口数F1,015,032,022口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,371円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,439円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H35円
    収益分配金金額I=F*H/10,0005,817,559円収益分配金金額I=F*H/10,0003,552,612円
    第52期
    令和 1年 5月14日
    令和 1年 6月11日
    第58期
    令和 1年11月12日
    令和 1年12月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,589,530円費用控除後の配当等収益額A5,067,955円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C89,216,912円収益調整金額C77,511,043円
    分配準備積立金額D63,786,270円分配準備積立金額D61,779,724円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D159,592,712円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D144,358,722円
    当ファンドの期末残存口数F1,158,218,986口当ファンドの期末残存口数F992,066,099口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,377円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,455円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H35円
    収益分配金金額I=F*H/10,0005,791,094円収益分配金金額I=F*H/10,0003,472,231円
    第53期
    令和 1年 6月12日
    令和 1年 7月11日
    第59期
    令和 1年12月12日
    令和 2年 1月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,671,686円費用控除後の配当等収益額A5,192,835円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C86,396,047円収益調整金額C70,094,189円
    分配準備積立金額D62,542,663円分配準備積立金額D57,311,196円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D155,610,396円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D132,598,220円
    当ファンドの期末残存口数F1,121,597,151口当ファンドの期末残存口数F897,140,513口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,387円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,478円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H35円
    収益分配金金額I=F*H/10,0005,607,985円収益分配金金額I=F*H/10,0003,139,991円
    第54期
    令和 1年 7月12日
    令和 1年 8月13日
    第60期
    令和 2年 1月15日
    令和 2年 2月12日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,182,028円費用控除後の配当等収益額A3,881,217円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C89,045,782円収益調整金額C66,064,603円
    分配準備積立金額D63,377,907円分配準備積立金額D55,951,310円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D158,605,717円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,897,130円
    当ファンドの期末残存口数F1,139,701,132口当ファンドの期末残存口数F845,566,566口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,391円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,488円
    1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H35円
    収益分配金金額I=F*H/10,0005,698,505円収益分配金金額I=F*H/10,0002,959,482円
    第55期
    令和 1年 8月14日
    令和 1年 9月11日
    第61期
    令和 2年 2月13日
    令和 2年 3月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,178,036円費用控除後の配当等収益額A3,493,109円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C85,336,991円収益調整金額C62,894,257円
    分配準備積立金額D61,201,577円分配準備積立金額D54,143,788円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D152,716,604円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D120,531,154円
    当ファンドの期末残存口数F1,092,232,303口当ファンドの期末残存口数F804,988,324口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,398円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,497円
    1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,822,813円収益分配金金額I=F*H/10,0002,012,470円
    第56期
    令和 1年 9月12日
    令和 1年10月11日
    第62期
    令和 2年 3月12日
    令和 2年 4月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,307,969円費用控除後の配当等収益額A4,100,423円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C83,000,588円収益調整金額C62,787,914円
    分配準備積立金額D61,816,706円分配準備積立金額D55,530,376円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D150,125,263円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D122,418,713円
    当ファンドの期末残存口数F1,062,327,171口当ファンドの期末残存口数F803,627,317口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,413円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,523円
    1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,718,145円収益分配金金額I=F*H/10,0002,009,068円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成31年 4月12日
    至 令和 1年10月11日
    当期
    自 令和 1年10月12日
    至 令和 2年 4月13日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 1年10月11日現在]
    当期
    [令和 2年 4月13日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 1年10月11日現在]
    当期
    [令和 2年 4月13日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△1,694,634△20,016,854
    親投資信託受益証券
    合計△1,694,634△20,016,854



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 1年10月11日現在]
    当期
    [令和 2年 4月13日現在]
    1口当たり純資産額0.7160円0.6236円
    (1万口当たり純資産額)(7,160円)(6,236円)

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