PIMCO米国バンクローンファンド(毎月分配型)⁄(年2回…

有報資料
65項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和2年4月14日-令和2年10月12日)

    【提出】
    2021/01/08 9:12
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    65項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年4月11日および10月11日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 4月14日から令和 2年10月12日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 2年 4月13日現在]
    当期
    [令和 2年10月12日現在]
    1.期首元本額1,062,327,171円803,627,317円
    期中追加設定元本額―円―円
    期中一部解約元本額258,699,854円217,598,826円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。302,498,166円208,929,495円
    3.受益権の総数803,627,317口586,028,491口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 1年10月12日
    至 令和 2年 4月13日
    当期
    自 令和 2年 4月14日
    至 令和 2年10月12日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の67以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第57期
    令和 1年10月12日
    令和 1年11月11日
    第63期
    令和 2年 4月14日
    令和 2年 5月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,178,846円費用控除後の配当等収益額A3,676,331円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C79,305,367円収益調整金額C62,787,914円
    分配準備積立金額D60,583,645円分配準備積立金額D57,621,731円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D146,067,858円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D124,085,976円
    当ファンドの期末残存口数F1,015,032,022口当ファンドの期末残存口数F803,627,317口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,439円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,544円
    1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,552,612円収益分配金金額I=F*H/10,0002,009,068円
    第58期
    令和 1年11月12日
    令和 1年12月11日
    第64期
    令和 2年 5月12日
    令和 2年 6月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,067,955円費用控除後の配当等収益額A4,201,375円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C77,511,043円収益調整金額C58,833,502円
    分配準備積立金額D61,779,724円分配準備積立金額D55,554,946円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D144,358,722円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D118,589,823円
    当ファンドの期末残存口数F992,066,099口当ファンドの期末残存口数F753,016,066口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,455円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,574円
    1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,472,231円収益分配金金額I=F*H/10,0001,882,540円
    第59期
    令和 1年12月12日
    令和 2年 1月14日
    第65期
    令和 2年 6月12日
    令和 2年 7月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,192,835円費用控除後の配当等収益額A2,759,295円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C70,094,189円収益調整金額C53,559,444円
    分配準備積立金額D57,311,196円分配準備積立金額D52,685,756円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D132,598,220円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D109,004,495円
    当ファンドの期末残存口数F897,140,513口当ファンドの期末残存口数F685,512,832口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,478円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,590円
    1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,139,991円収益分配金金額I=F*H/10,0002,056,538円
    第60期
    令和 2年 1月15日
    令和 2年 2月12日
    第66期
    令和 2年 7月14日
    令和 2年 8月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A3,881,217円費用控除後の配当等収益額A2,761,023円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C66,064,603円収益調整金額C49,902,679円
    分配準備積立金額D55,951,310円分配準備積立金額D49,743,419円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,897,130円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D102,407,121円
    当ファンドの期末残存口数F845,566,566口当ファンドの期末残存口数F638,708,049口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,488円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,603円
    1万口当たり分配金額H35円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,959,482円収益分配金金額I=F*H/10,0001,916,124円
    第61期
    令和 2年 2月13日
    令和 2年 3月11日
    第67期
    令和 2年 8月12日
    令和 2年 9月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A3,493,109円費用控除後の配当等収益額A2,816,701円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C62,894,257円収益調整金額C48,269,849円
    分配準備積立金額D54,143,788円分配準備積立金額D48,933,054円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D120,531,154円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,019,604円
    当ファンドの期末残存口数F804,988,324口当ファンドの期末残存口数F617,808,049口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,497円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,618円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,012,470円収益分配金金額I=F*H/10,0001,853,424円
    第62期
    令和 2年 3月12日
    令和 2年 4月13日
    第68期
    令和 2年 9月12日
    令和 2年10月12日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,100,423円費用控除後の配当等収益額A2,130,462円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C62,787,914円収益調整金額C45,786,827円
    分配準備積立金額D55,530,376円分配準備積立金額D47,329,642円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D122,418,713円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,246,931円
    当ファンドの期末残存口数F803,627,317口当ファンドの期末残存口数F586,028,491口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,523円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,625円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,009,068円収益分配金金額I=F*H/10,0001,758,085円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 1年10月12日
    至 令和 2年 4月13日
    当期
    自 令和 2年 4月14日
    至 令和 2年10月12日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 2年 4月13日現在]
    当期
    [令和 2年10月12日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 2年 4月13日現在]
    当期
    [令和 2年10月12日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△20,016,854△5,691,670
    親投資信託受益証券△1
    合計△20,016,854△5,691,671



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 2年 4月13日現在]
    当期
    [令和 2年10月12日現在]
    1口当たり純資産額0.6236円0.6435円
    (1万口当たり純資産額)(6,236円)(6,435円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。