ダイワ・ブルベア・セレクト:ドル高円安ポートフォリオ、円高ドル安ポートフォリオ、マネー・ポートフォリオの(分配準備積立金)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2017年2月8日
45万
2017年8月8日 -83.41%
76,201

個別

2016年2月8日
422万
2016年8月8日 -75.6%
102万
2017年2月8日 -76.77%
23万
2017年8月8日 -88.11%
28,446

個別

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5 【その他】
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2017/05/01 9:05
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5) 【その他】
① 信託の終了
2017/05/01 9:05
#3 その他の手数料等(連結)
信託財産において資金借入れを行なった場合、当該借入金の利息は信託財産中より支弁します。2017/05/01 9:05
#4 その他の関係法人の概況(連結)
名称 株式会社りそな銀行2017/05/01 9:05
#5 その他投資資産の主要なもの-001
③ 【その他投資資産の主要なもの】
(単位:円)
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)通貨オプション取引の時価については、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2017/05/01 9:05
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3) 【ファンドの仕組み】
受益者お申込者
収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)
お取扱窓口販売会社受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。①受益権の募集の取扱い②一部解約請求に関する事務③収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務 など
↑↓※1収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)
委託会社大和証券投資信託委託株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。①受益権の募集・発行②信託財産の運用指図③信託財産の計算④運用報告書の作成 など
↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)
受託会社株式会社りそな銀行再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など
損益↑↓投資
投資対象<ドル高円安ポートフォリオ><円高ドル安ポートフォリオ>通貨オプション取引(選択権付為替予約取引)およびわが国の債券 など(ファミリーファンド方式で運用を行ないます。)<マネー・ポートフォリオ>円建ての債券 など(ファミリーファンド方式で運用を行ないます。)
※1:受益権の募集の取扱い、一部解約請求に関する事務、収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務の内容等が規定されています。
2017/05/01 9:05
#7 ファンドの沿革(連結)
(2) 【ファンドの沿革】
2017/05/01 9:05
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1) 【ファンドの目的及び基本的性格】
1.ドル高円安ポートフォリオ
2017/05/01 9:05
#9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
第3 【ファンドの経理状況】
【ダイワ・ブルベア・セレクト ドル高円安ポートフォリオ】
(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2期計算期間(平成28年2月9日から平成29年2月8日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。
2017/05/01 9:05
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2 【事業の内容及び営業の概況】
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。
2017/05/01 9:05
#11 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に次に掲げる率を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期間の最初の6か月終了日(6か月終了日が休業日の場合には、翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
2017/05/01 9:05
#12 信託期間(連結)
により信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。
委託会社は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と合意のうえ、信託期間を延長することができます。
※当ファンドは、原則として信託期間の延長を行ないません。2017/05/01 9:05
#13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2017/05/01 9:05
#14 分配の推移-001
② 【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第1計算期間0.0000
第2計算期間0.0000
e>
2017/05/01 9:05
#15 分配方針(連結)
分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。2017/05/01 9:05
#16 利害関係人との取引制限(連結)
自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2017/05/01 9:05
#17 参考情報(連結)
第3 【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が関東財務局長に提出されております。
(提出年月日)(書類名)
平成28年4月28日有価証券届出書、有価証券報告書(第1期)
平成28年11月1日半期報告書(第2期中)、有価証券届出書の訂正届出書
2017/05/01 9:05
#18 収益率の推移-001
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間△3.3
第2計算期間△8.7
e>
2017/05/01 9:05
#19 収益率の推移-002
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間△1.9
第2計算期間0.1
e>
2017/05/01 9:05
#20 収益率の推移-003
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1計算期間△0.1
第2計算期間0.0
e>
2017/05/01 9:05
#21 受益者の権利等(連結)
4 【受益者の権利等】
信託契約締結当初および追加信託当初の受益者は、委託会社の指定する受益権取得申込者とし、分割された受益権は、その取得申込口数に応じて、取得申込者に帰属します。
2017/05/01 9:05
#22 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。取締役は、株主総会において選任され、その任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結のときまでです。
取締役会は、4名以内の代表取締役を選定し、代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議にしたがい業務を執行します。
また、取締役、役付執行役員等から構成される経営会議は、経営全般にかかる基本的事項を審議し、決定します。経営会議は、分科会を設置し、専門的な事項についてはその権限を委ねることができます。2017/05/01 9:05
#23 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号。以下「中間財務諸表等規則」という。)並びに同規則第38条及び第57条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2017/05/01 9:05
#24 投資リスク(連結)
通貨オプション取引の利用に伴うリスク
「ドル高円安ポートフォリオ」においては、為替が米ドル高・円安方向に変動した場合に収益が高まる性質を持つ通貨オプション取引を行ないます。米ドル安・円高方向に推移した場合、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。ファンドは日々の基準価額の値動きが米ドルの対円での値動きの2倍程度となることをめざしますので、米ドル安・円高によって、米ドルの対円での値動きに比べて大きな損失が生じる可能性があります。
2017/05/01 9:05
#25 投資不動産物件-001
② 【投資不動産物件】
2017/05/01 9:05
#26 投資制限(連結)
マザーファンドの受益証券(信託約款)<各ファンド共通>マザーファンドの受益証券への投資割合には、制限を設けません。2017/05/01 9:05
#27 投資対象(連結)
当ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引にかかる権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、後掲(5)⑥、⑦および⑧に定めるものに限ります。)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2017/05/01 9:05
#28 投資方針(連結)
主要投資対象
<マネー・ポートフォリオ以外の各ファンド>通貨オプション取引(選択権付為替予約取引)を主要取引対象とするとともに、わが国の債券およびダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
<マネー・ポートフォリオ>次の有価証券を主要投資対象とします。
1.ダイワ・マネーストック・マザーファンドの受益証券
2.円建ての債券2017/05/01 9:05
#29 投資有価証券の主要銘柄-001
(2) 【投資資産】 (平成29年2月28日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
イ.主要銘柄の明細
2017/05/01 9:05
#30 投資状況-001
(1) 【投資状況】 (平成29年2月28日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券175,597,56969.45
内 日本175,597,56969.45
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)77,233,23730.55
純資産総額252,830,806100.00
その他の資産の投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
通貨オプション取引(買建)4,292,1191.70
内 日本4,292,1191.70
通貨オプション取引(売建)7,615,344△3.01
内 日本7,615,344△3.01
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)通貨オプション取引の時価については、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2017/05/01 9:05
#31 投資状況-002
(1) 【投資状況】 (平成29年2月28日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券89,567,65467.46
内 日本89,567,65467.46
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)43,207,38732.54
純資産総額132,775,041100.00
その他の資産の投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
通貨オプション取引(買建)3,908,7612.94
内 日本3,908,7612.94
通貨オプション取引(売建)2,203,034△1.66
内 日本2,203,034△1.66
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)通貨オプション取引の時価については、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2017/05/01 9:05
#32 投資状況-003
(1) 【投資状況】 (平成29年2月28日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券122,376,92471.25
内 日本122,376,92471.25
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)49,381,65228.75
純資産総額171,758,576100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2017/05/01 9:05
#33 換金(解約)手数料(連結)
換金手数料
ありません。2017/05/01 9:05
#34 換金(解約)手続等(連結)
または2017/05/01 9:05
#35 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第1期自平成27年2月9日至平成28年2月8日第2期自平成28年2月9日至平成29年2月8日
営業収益
受取利息35,549498
有価証券売買等損益57,781△102,713
派生商品取引等損益△852,981292,003
営業収益合計△759,651189,788
営業費用
支払利息-42,211
受託者報酬147,220154,651
委託者報酬2,946,0453,094,488
その他費用※1212,128※1230,885
営業費用合計3,305,3933,522,235
営業損失(△)△4,065,044△3,332,447
経常損失(△)△4,065,044△3,332,447
当期純損失(△)△4,065,044△3,332,447
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)14,535,172△8,748,424
期首剰余金又は期首欠損金(△)-△7,752,315
剰余金増加額又は欠損金減少額20,214,06574,377,889
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額-74,377,889
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額20,214,065-
剰余金減少額又は欠損金増加額9,366,164104,566,855
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額9,366,164-
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-104,566,855
分配金※2-※2-
期末剰余金又は期末欠損金(△)△7,752,315△32,525,304
2017/05/01 9:05
#36 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2017/05/01 9:05
#37 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/05/01 9:05
#38 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2017/05/01 9:05
#39 注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分第2期自 平成28年2月9日至 平成29年2月8日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法通貨オプション取引
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
区 分第1期平成28年2月8日現在第2期平成29年2月8日現在
1.※1期首元本額50,000,000円238,147,179円
期中追加設定元本額864,985,169円534,175,823円
期中一部解約元本額676,837,990円492,946,574円
2.計算期間末日における受益権の総数238,147,179口279,376,428口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は7,752,315円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は32,525,304円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第1期自 平成27年2月9日至 平成28年2月8日第2期自 平成28年2月9日至 平成29年2月8日
1.※1その他費用主に、特定資産の価格等の調査費用であります。主に、特定資産の価格等の調査費用であります。
2.※2分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,132円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は12,132円(1万口当たり0.51円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(459,268円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,075円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は460,343円(1万口当たり16.48円)であり、分配を行っておりません。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分第2期自 平成28年2月9日至 平成29年2月8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。投資信託約款の運用の基本方針に規定する投資成果を得ることを目的として、当該規定に従って通貨オプション取引を利用しております。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区 分第2期平成29年2月8日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第1期平成28年2月8日現在第2期平成29年2月8日現在
種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券22,820△55,844
合計22,820△55,844
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2017/05/01 9:05
#40 申込手数料、ファンドの状況(連結)
販売会社におけるお買付時の申込手数料の料率の上限は、2.16%(税抜2.0%)となっています。具体的な手数料の料率等については、販売会社または委託会社にお問合わせ下さい。
・お電話によるお問合わせ先(委託会社)
電話番号(コールセンター) 0120-106212
(営業日の9:00~17:00)
(注)「マネー・ポートフォリオ」の受益権の取得申込みは、スイッチング(乗換え)による場合のみ受付けます。
<スイッチング(乗換え)について>・「ダイワ・ブルベア・セレクト」を構成する各ファンドの受益者が、保有する当該各ファンドの振替受益権を換金した手取金をもって、他の構成ファンドの取得申込みを行なうことをいいます。
・スイッチング(乗換え)の申込みの際には、換金の申込みを行なうファンドと、取得の申込みを行なうファンドをご指示下さい。
・スイッチング(乗換え)にかかる申込手数料および当該申込手数料にかかる消費税等に相当する金額は、スイッチング(乗換え)の金額から差引かせていただきます。
(ダイワ・ブルベア・セレクトの構成)2017/05/01 9:05
#41 申込(販売)手続等(連結)
【申込(販売)手続等】
受益権の取得申込者は、販売会社において取引口座を開設のうえ、取得の申込みを行なうものとします。
2017/05/01 9:05
#42 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末(平成28年2月8日)230,394,864230,394,8640.96740.9674
平成28年2月末日210,716,431-0.8938-
3月末日217,806,015-0.8834-
4月末日208,811,855-0.8319-
5月末日331,984,697-0.8657-
6月末日301,320,083-0.7377-
7月末日305,874,197-0.7504-
8月末日335,914,457-0.7414-
9月末日391,686,097-0.7134-
10月末日384,590,811-0.7658-
11月末日239,566,700-0.8881-
12月末日228,792,564-0.9531-
平成29年1月末日255,893,008-0.9021-
第2計算期間末(平成29年2月8日)246,851,124246,851,1240.88360.8836
2月末日252,830,806-0.8858-
e>
2017/05/01 9:05
#43 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末(平成28年2月8日)82,096,52582,096,5250.98140.9814
平成28年2月末日74,492,229-1.0555-
3月末日71,398,462-1.0636-
4月末日111,131,735-1.1204-
5月末日162,737,494-1.0696-
6月末日84,107,907-1.2454-
7月末日124,133,966-1.2112-
8月末日189,816,234-1.2154-
9月末日170,128,102-1.2563-
10月末日155,715,609-1.1651-
11月末日77,683,962-0.9930-
12月末日135,634,700-0.9199-
平成29年1月末日135,877,941-0.9635-
第2計算期間末(平成29年2月8日)134,275,947134,275,9470.98240.9824
2月末日132,775,041-0.9773-
e>
2017/05/01 9:05
#44 純資産の推移-003
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1計算期間末(平成28年2月8日)2,499,0812,499,0810.99940.9994
平成28年2月末日13,564,434-0.9994-
3月末日19,077,576-0.9994-
4月末日20,418,502-1.0000-
5月末日19,197,069-0.9999-
6月末日38,334,960-0.9999-
7月末日42,145,088-0.9998-
8月末日50,569,783-0.9997-
9月末日74,867,068-0.9997-
10月末日109,598,607-0.9996-
11月末日267,098,339-0.9996-
12月末日243,088,865-0.9995-
平成29年1月末日201,609,783-0.9995-
第2計算期間末(平成29年2月8日)179,418,772179,418,7720.99950.9995
2月末日171,758,576-0.9994-
e>
2017/05/01 9:05
#45 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
平成29年2月28日
Ⅰ 資産総額260,956,507円
Ⅱ 負債総額8,125,701円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)252,830,806円
Ⅳ 発行済数量285,412,935口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8858円
純資産額計算書
平成29年2月28日
Ⅰ 資産総額41,898,680,788円
Ⅱ 負債総額4,500,000円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)41,894,180,788円
Ⅳ 発行済数量41,746,425,434口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0035円
2017/05/01 9:05
#46 計算期間(連結)
【計算期間】
毎年2月9日から翌年2月8日までとします。
上記にかかわらず、上記により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合には、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日から次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日には適用しません。2017/05/01 9:05
#47 設定及び解約の実績-001
(4) 【設定及び解約の実績】
設定数量(口)解約数量(口)
第1計算期間864,985,169676,837,990
第2計算期間534,175,823492,946,574
2017/05/01 9:05
#48 設定及び解約の実績-002
(4) 【設定及び解約の実績】
設定数量(口)解約数量(口)
第1計算期間466,637,170432,983,147
第2計算期間353,106,707300,082,890
2017/05/01 9:05
#49 設定及び解約の実績-003
(4) 【設定及び解約の実績】
設定数量(口)解約数量(口)
第1計算期間784,966,333783,465,740
第2計算期間516,033,338339,022,615
2017/05/01 9:05
#50 課税上の取扱い(連結)
個人の投資者に対する課税
イ.収益分配金に対する課税
2017/05/01 9:05
#51 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2017/05/01 9:05
#52 資産の評価(連結)
【資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
2017/05/01 9:05
#53 運用体制(連結)
運用体制
ファンドの運用体制は、以下のとおりとなっています。2017/05/01 9:05
#54 運用状況の冒頭記載(連結)
2017/05/01 9:05
#55 運用状況の冒頭記載-001
5 【運用状況】
【ダイワ・ブルベア・セレクト ドル高円安ポートフォリオ】
2017/05/01 9:05
#56 附属明細表(連結)
(4) 【附属明細表】
第1 有価証券明細表
(1) 株式
該当事項はありません。
(2) 株式以外の有価証券
種 類銘 柄券面総額評価額(円)備考
親投資信託受益証券ダイワ・マネーストック・マザーファンド174,985,122175,615,068
親投資信託受益証券 合計175,615,068
合計175,615,068
親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
2017/05/01 9:05
#57 (参考情報)運用実績-001
(参考情報)運用実績
●ダイワ・ブルベア・セレクト ドル高円安ポートフォリオ
2017/05/01 9:05
#58 (参考情報)運用実績-002
(参考情報)運用実績
●ダイワ・ブルベア・セレクト 円高ドル安ポートフォリオ
2017/05/01 9:05
#59 (参考情報)運用実績-003
(参考情報)運用実績
●ダイワ・ブルベア・セレクト マネー・ポートフォリオ
2017/05/01 9:05
#60 (参考)マザーファンド-001
(1) 投資状況 (平成29年2月28日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
国債証券10,560,351,92325.21
内 日本10,560,351,92325.21
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)31,333,828,86574.79
純資産総額41,894,180,788100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(2) 投資資産 (平成29年2月28日現在)
① 投資有価証券の主要銘柄
イ.主要銘柄の明細
2017/05/01 9:05
#61 (参考)マザーファンド-002
(参考)マザーファンドダイワ・マネーストック・マザーファンド
前記「ダイワ・ブルベア・セレクト ドル高円安ポートフォリオ」の記載と同じ。
2017/05/01 9:05

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