有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成30年12月19日-令和1年6月18日)

【提出】
2019/09/06 9:08
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、2018年12月19日から2019年 6月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2018年12月18日現在
当期
2019年 6月18日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
2,142,004,276口1,451,635,924口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0227円1口当たり純資産額1.1189円
(10,000口当たり純資産額)(10,227円)(10,000口当たり純資産額)(11,189円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 6月19日
至 2018年12月18日
当期
自 2018年12月19日
至 2019年 6月18日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
2018年 6月19日から2018年 7月18日まで2018年12月19日から2019年 1月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,931,166円費用控除後の配当等収益額A14,118,826円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C83,339,019円収益調整金額C72,201,527円
分配準備積立金額D74,000,130円分配準備積立金額D80,997,614円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,270,315円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D167,317,967円
当ファンドの期末残存口数F2,549,492,696口当ファンドの期末残存口数F2,127,313,584口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000663円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000786円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,824,239円収益分配金金額I=F×H/10,0003,190,970円
2018年 7月19日から2018年 8月20日まで2019年 1月19日から2019年 2月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,207,977円費用控除後の配当等収益額A7,605,711円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B6,765,035円
収益調整金額C80,190,778円収益調整金額C64,565,089円
分配準備積立金額D78,546,986円分配準備積立金額D81,106,066円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,945,741円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D160,041,901円
当ファンドの期末残存口数F2,440,344,500口当ファンドの期末残存口数F1,880,219,800口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000667円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000851円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,660,516円収益分配金金額I=F×H/10,0002,820,329円
2018年 8月21日から2018年 9月18日まで2019年 2月19日から2019年 3月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,827,083円費用控除後の配当等収益額A9,866,110円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B52,811,593円
収益調整金額C78,463,739円収益調整金額C61,870,382円
分配準備積立金額D76,474,374円分配準備積立金額D88,561,378円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D166,765,196円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D213,109,463円
当ファンドの期末残存口数F2,369,773,386口当ファンドの期末残存口数F1,796,310,085口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000703円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,186円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,554,660円収益分配金金額I=F×H/10,0002,694,465円
2018年 9月19日から2018年10月18日まで2019年 3月19日から2019年 4月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,550,504円費用控除後の配当等収益額A2,914,363円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B6,953,170円
収益調整金額C76,255,458円収益調整金額C54,352,133円
分配準備積立金額D81,350,312円分配準備積立金額D129,879,254円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,156,274円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D194,098,920円
当ファンドの期末残存口数F2,284,221,491口当ファンドの期末残存口数F1,567,027,007口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000709円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,238円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,426,332円収益分配金金額I=F×H/10,0002,350,540円
2018年10月19日から2018年11月19日まで2019年 4月19日から2019年 5月20日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,464,704円費用控除後の配当等収益額A3,246,538円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B54,580,174円
収益調整金額C73,885,497円収益調整金額C53,253,918円
分配準備積立金額D80,020,783円分配準備積立金額D131,048,032円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D161,370,984円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D242,128,662円
当ファンドの期末残存口数F2,211,957,767口当ファンドの期末残存口数F1,504,244,822口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000729円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,609円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,317,936円収益分配金金額I=F×H/10,0002,256,367円
2018年11月20日から2018年12月18日まで2019年 5月21日から2019年 6月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,044,872円費用控除後の配当等収益額A1,394,581円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C72,073,618円収益調整金額C64,298,519円
分配準備積立金額D81,203,041円分配準備積立金額D167,729,155円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D157,321,531円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D233,422,255円
当ファンドの期末残存口数F2,142,004,276口当ファンドの期末残存口数F1,451,635,924口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000734円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,607円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,213,006円収益分配金金額I=F×H/10,0002,177,453円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 6月19日
至 2018年12月18日
当期
自 2018年12月19日
至 2019年 6月18日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、REITの価格変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
2018年12月18日現在
当期
2019年 6月18日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 2018年 6月19日
至 2018年12月18日
当期
自 2018年12月19日
至 2019年 6月18日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 2018年 6月19日
至 2018年12月18日
当期
自 2018年12月19日
至 2019年 6月18日
期首元本額2,679,107,889円期首元本額2,142,004,276円
期中追加設定元本額65,565,158円期中追加設定元本額159,020,182円
期中一部解約元本額602,668,771円期中一部解約元本額849,388,534円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 2018年 6月19日
至 2018年12月18日
当期
自 2018年12月19日
至 2019年 6月18日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券18,858,352△876,565
合計18,858,352△876,565

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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