有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和2年6月19日-令和2年12月18日)

【提出】
2021/03/12 9:05
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、2020年 6月19日から2020年12月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2020年 6月18日現在
当期
2020年12月18日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
2,229,104,590口2,048,438,787口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損52,462,231円元本の欠損25,850,733円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9765円1口当たり純資産額0.9874円
(10,000口当たり純資産額)(9,765円)(10,000口当たり純資産額)(9,874円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年12月19日
至 2020年 6月18日
当期
自 2020年 6月19日
至 2020年12月18日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
2019年12月19日から2020年 1月20日まで2020年 6月19日から2020年 7月20日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,396,000円費用控除後の配当等収益額A4,198,250円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C379,043,741円収益調整金額C367,194,588円
分配準備積立金額D418,011,620円分配準備積立金額D377,733,501円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D813,451,361円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D749,126,339円
当ファンドの期末残存口数F2,467,070,610口当ファンドの期末残存口数F2,202,435,749口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,297円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,401円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,700,605円収益分配金金額I=F×H/10,0003,303,653円
2020年 1月21日から2020年 2月18日まで2020年 7月21日から2020年 8月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,692,266円費用控除後の配当等収益額A7,047,188円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C343,812,531円収益調整金額C359,636,053円
分配準備積立金額D384,843,058円分配準備積立金額D368,815,523円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D736,347,855円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D735,498,764円
当ファンドの期末残存口数F2,216,938,550口当ファンドの期末残存口数F2,150,692,381口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,321円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,419円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,325,407円収益分配金金額I=F×H/10,0003,226,038円
2020年 2月19日から2020年 3月18日まで2020年 8月19日から2020年 9月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,129,310円費用控除後の配当等収益額A10,891,328円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C345,633,003円収益調整金額C354,314,192円
分配準備積立金額D379,117,796円分配準備積立金額D366,116,399円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D738,880,109円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D731,321,919円
当ファンドの期末残存口数F2,190,611,571口当ファンドの期末残存口数F2,115,595,350口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,372円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,456円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,285,917円収益分配金金額I=F×H/10,0003,173,393円
2020年 3月19日から2020年 4月20日まで2020年 9月19日から2020年10月19日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,025,934円費用控除後の配当等収益額A3,432,835円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C362,761,955円収益調整金額C349,307,511円
分配準備積立金額D388,822,201円分配準備積立金額D367,878,583円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D756,610,090円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D720,618,929円
当ファンドの期末残存口数F2,238,148,613口当ファンドの期末残存口数F2,083,500,196口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,380円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,458円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,357,222円収益分配金金額I=F×H/10,0003,125,250円
2020年 4月21日から2020年 5月18日まで2020年10月20日から2020年11月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,989,018円費用控除後の配当等収益額A589,851円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C370,272,161円収益調整金額C360,125,956円
分配準備積立金額D385,404,045円分配準備積立金額D361,161,353円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D758,665,224円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D721,877,160円
当ファンドの期末残存口数F2,245,020,671口当ファンドの期末残存口数F2,094,173,321口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,379円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,447円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,367,531円収益分配金金額I=F×H/10,0003,141,259円
2020年 5月19日から2020年 6月18日まで2020年11月19日から2020年12月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,157,647円費用控除後の配当等収益額A4,476,836円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C370,503,382円収益調整金額C352,838,557円
分配準備積立金額D379,531,306円分配準備積立金額D350,332,884円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D757,192,335円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D707,648,277円
当ファンドの期末残存口数F2,229,104,590口当ファンドの期末残存口数F2,048,438,787口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,396円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,454円
10,000口当たり分配金額H15円10,000口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,343,656円収益分配金金額I=F×H/10,0003,072,658円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年12月19日
至 2020年 6月18日
当期
自 2020年 6月19日
至 2020年12月18日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、REITの価格変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
2020年 6月18日現在
当期
2020年12月18日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 2019年12月19日
至 2020年 6月18日
当期
自 2020年 6月19日
至 2020年12月18日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 2019年12月19日
至 2020年 6月18日
当期
自 2020年 6月19日
至 2020年12月18日
期首元本額2,510,641,733円期首元本額2,229,104,590円
期中追加設定元本額190,990,290円期中追加設定元本額72,679,355円
期中一部解約元本額472,527,433円期中一部解約元本額253,345,158円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 2019年12月19日
至 2020年 6月18日
当期
自 2020年 6月19日
至 2020年12月18日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券244,009,18853,797,023
合計244,009,18853,797,023

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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