純資産
個別
- 2021年6月28日
- 34億2423万
- 2021年12月27日 -3.65%
- 32億9916万
個別
- 2021年6月28日
- 10億5136万
- 2021年12月27日 -0.13%
- 10億4995万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/03/24 9:01
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0066%(税抜き0.006%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年1月31日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/03/24 9:01
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 725 9,049,190 単位型株式投資信託 102 530,928 追加型公社債投資信託 1 27,787 単位型公社債投資信託 189 405,672 合 計 1,017 10,013,579 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/03/24 9:01
純資産総額に年2.068%(税抜き1.88%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。
信託報酬の実質的配分は以下の通りです。 - #4 投資リスク(連結)
- (チ)収益分配金に関する留意事項2022/03/24 9:01
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 部解約金支払日の前営業日において確定した当該支払日における支払資金の不足額の範囲内2022/03/24 9:01
3.借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%以内
(ハ)収益分配金の再投資にかかる借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #6 投資方針(連結)
- a.ブラックロック・グローバル・ファンズ-グローバル・アロケーション・ファンド(クラスX2)2022/03/24 9:01
b.マネー・マーケット・マザーファンド投資顧問会社 ブラックロック・インベストメント・マネジメント・エル・エル・シー 主要投資対象 世界各国の株式や債券など 運用の基本方針 ・トータル・リターンを最大化することを目指します。・ファンドは、世界の株式、債券および短期証券に特に制限なく投資します。通常の市況では、純資産の70%以上を国や企業が発行する有価証券に投資します。・ファンドは、割安と判断される有価証券へ投資します。ファンドは、小規模企業および新興国の成長企業の株式に、また債券の投資部分においてはハイ・イールド債券にも投資することができます。・通貨エクスポージャーについては柔軟に運用します。
- #7 投資状況(連結)
- 日興ブラックロック・ハイ・クオリティ・アロケーション・ファンド(為替ヘッジなし/年2回決算型)2022/03/24 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年1月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 155,186,170 5.03 合計(純資産総額) 3,084,056,139 100.00
日興ブラックロック・ハイ・クオリティ・アロケーション・ファンド(限定為替ヘッジ/年2回決算型) - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2022/03/24 9:01
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/03/24 9:01
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第12期(2021年6月28日現在) 第13期(2021年12月27日現在) 1. 当計算期間の末日における受益権の総数 3,424,172,376口 3,299,064,814口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.0000円(1万口当たりの純資産額10,000円) 1口当たり純資産額 1.0000円(1万口当たりの純資産額10,000円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
日興ブラックロック・ハイ・クオリティ・アロケーション・ファンド(為替ヘッジなし/年2回決算型)
日興ブラックロック・ハイ・クオリティ・アロケーション・ファンド(限定為替ヘッジ/年2回決算型)2022/03/24 9:01 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/03/24 9:01
日興ブラックロック・ハイ・クオリティ・アロケーション・ファンド(為替ヘッジなし/年2回決算型) - #12 設定及び解約の実績(連結)
- マネー・マーケット・マザーファンド2022/03/24 9:01
(2)投資資産2022年1月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 18,354,819 23.97 合計(純資産総額) 76,589,882 100.00
①投資有価証券の主要銘柄 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/03/24 9:01
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/03/24 9:01
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/03/24 9:01
(2)注記表(単位:円) 負債合計 51 266 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)