- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更、事業譲渡又は事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2019/12/25 9:08- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
① 信託契約の解約
2019/12/25 9:08- #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税、特定資産の価格等の調査に要する費用および当該費用に係る消費税等相当額、信託事務の処理に要する諸費用、信託財産の財務諸表の監査に要する費用および当該費用に係る消費税等相当額、外国における資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息および資金の借入れを行った際の当該借入金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。なお、信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、当該費用にかかる消費税等相当額とともに毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から支弁します。2019/12/25 9:08
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2019/12/25 9:08- #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)毎月決算・為替ヘッジなしコース
2019/12/25 9:08- #6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
① 各ファンドの運営の仕組み
2019/12/25 9:08- #7 ファンドの沿革(連結)
(2)【ファンドの沿革】
| 2013年4月8日 | 信託契約締結、各ファンドの設定・運用開始 |
| 2016年10月1日 | ファンドの委託会社としての業務をみずほ投信投資顧問株式会社からアセットマネジメントOne株式会社に承継 |
2019/12/25 9:08- #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① 各ファンドは、投資信託を通じて実質的な投資対象へ投資するファンド・オブ・ファンズ方式により運用を行い、分配実施による運用資金の一部払出しを行うことを前提として、収益の確保等を目指します。なお、各ファンドは、為替管理の対応および分配方針に違いのある、円建ての外国投資信託「エマージング・ハイ・ディビデンド・エクイティ・ファンド」(新興国の高配当株を主要投資対象とします。)各クラス受益証券および円建ての外国投資信託「エマージング・ハイ・イールド・ボンド・ファンド」(新興国の米ドル建てハイイールド社債を主要投資対象とします。)各クラス受益証券に投資を行います。
2019/12/25 9:08- #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2019/12/25 9:08 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)ならびにその受益証券(受益権)の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っています。
2019/12/25 9:08- #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2019/12/25 9:08 - #12 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.298%(税抜1.18%)の率を乗じて得た額とします。
2019/12/25 9:08- #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
2013年4月8日から2023年3月24日までとします。(注)
ただし、委託会社が、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。なお、信託期間の延長については、「みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)」を構成する一部のファンドのみにおいて実施される場合もあります。
(注)繰上償還(信託終了)が決定した場合には、信託期間は2020年3月25日までとなります。2019/12/25 9:08 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2019/12/25 9:08
- #15 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)毎月決算・為替ヘッジなしコース
2019/12/25 9:08- #16 分配方針(連結)
収益分配方針
[毎月決算の各コース]
2019/12/25 9:08- #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/12/25 9:08
- #18 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
| 書類名 | 提出年月日 |
| 臨時報告書 | 2019年 4月 5日、2019年 7月 8日 |
| 有価証券報告書 | 2019年 6月25日 |
| 有価証券届出書 | 2019年 6月25日 |
2019/12/25 9:08- #19 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)毎月決算・為替ヘッジなしコース
2019/12/25 9:08- #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金請求権
受益者は、委託会社の決定した収益分配金を、持ち分に応じて請求する権利を有します。
受益者が収益分配金支払開始日から5年間支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は、委託会社に帰属します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までにお支払いを開始します。
なお、「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する受益者に対しては、委託会社は受託会社から受けた収益分配金を、原則として毎計算期間終了日の翌営業日に販売会社に交付します。販売会社は、受益者に対し遅滞なく収益分配金の再投資にかかる受益権の売付を行います。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。2019/12/25 9:08 - #21 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。
2019/12/25 9:08- #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 委託会社であるアセットマネジメントOne株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。2019/12/25 9:08
- #23 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
(1) 各ファンドにおける主として想定されるリスクと収益性に与える影響度合い
・各ファンドは、主として投資信託証券への投資を通じて値動きのある有価証券等(実質的に投資する外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。したがって、元本や一定の投資成果が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被ることがあります。
2019/12/25 9:08- #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)毎月決算・為替ヘッジなしコース
該当事項はありません。
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)年2回決算・為替ヘッジなしコース
該当事項はありません。
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)毎月決算・限定為替ヘッジコース
該当事項はありません。
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)年2回決算・限定為替ヘッジコース
該当事項はありません。2019/12/25 9:08 - #25 投資制限(連結)
- 投資信託証券(約款 運用の基本方針 運用方法 (3)投資制限)
投資信託証券への投資割合には制限を設けません。また、同一銘柄の投資信託証券への投資割合には制限を設けません。2019/12/25 9:08 - #26 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
① 投資の対象とする資産の種類
2019/12/25 9:08- #27 投資方針(連結)
(1)【投資方針】
① 基本方針
2019/12/25 9:08- #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)毎月決算・為替ヘッジなしコース
2019/12/25 9:08- #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)毎月決算・為替ヘッジなしコース
2019/12/25 9:08- #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
ありません。2019/12/25 9:08 - #31 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
(1) 受益者は、自己に帰属する受益権につき、委託会社に各販売会社が定める単位をもって解約を請求することができます。
2019/12/25 9:08- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| | (単位:円) |
| 前期自 平成30年9月26日至 平成31年3月25日 | 当期自 平成31年3月26日至 令和1年9月25日 |
| 営業収益 | | |
| 受取配当金 | 150,357,895 | 126,173,490 |
| 受取利息 | 39 | 30 |
| 有価証券売買等損益 | △139,934,399 | △153,569,041 |
| 営業収益合計 | 10,423,535 | △27,395,521 |
| 営業費用 | | |
| 支払利息 | 12,012 | 8,006 |
| 受託者報酬 | 223,288 | 196,416 |
| 委託者報酬 | 8,559,184 | 7,529,394 |
| その他費用 | 21,171 | 18,599 |
| 営業費用合計 | 8,815,655 | 7,752,415 |
| 営業利益又は営業損失(△) | 1,607,880 | △35,147,936 |
| 経常利益又は経常損失(△) | 1,607,880 | △35,147,936 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | 1,607,880 | △35,147,936 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | △83,778 | 1,554,132 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | △1,459,283,913 | △1,449,409,147 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 118,669,720 | 124,352,975 |
| 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 118,669,720 | 124,352,975 |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | - | - |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 80,343 | 239,846 |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | - | - |
| 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 80,343 | 239,846 |
| 分配金 | 110,406,269 | 92,642,931 |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | △1,449,409,147 | △1,454,641,017 |
2019/12/25 9:08- #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2019/12/25 9:08
- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【株主資本等変動計算書】
第33期(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
第34期(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/12/25 9:08 - #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
| 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 | (1)子会社株式及び関連会社株式:移動平均法による原価法(2)その他有価証券時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの: 移動平均法による原価法 |
| 2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法 | 時価法 |
| 3. 固定資産の減価償却の方法 | (1)有形固定資産定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。(2)無形固定資産定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 |
| 4. 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 | 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 |
| 5. 引当金の計上基準 | (1)賞与引当金は、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(2)役員賞与引当金は、役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。(3)退職給付引当金は、従業員の退職給付に備えるため、退職一時金制度について、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。①退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。②数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を費用処理しております。数理計算上の差異については、各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年または10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。(4)時効後支払損引当金は、時効成立のため利益計上した収益分配金及び償還金について、受益者からの今後の支払請求に備えるため、過去の支払実績に基づく将来の支払見込額を計上しております。(5)本社移転費用引当金は、本社移転に関連して発生する損失に備えるため、発生すると見込まれる額を計上しております。 |
| 6.消費税等の会計処理 | 消費税及び地方消費税の会計処理は税抜き方式によっております。 |
表示方法の変更
2019/12/25 9:08- #36 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2019/12/25 9:08- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 申込手数料(受益権1口当たり)は、取得申込日の翌営業日の基準価額に、3.3%(税抜3%)を上限に各販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。なお、申込手数料には消費税等相当額が課せられます。2019/12/25 9:08
- #38 申込(販売)手続等(連結)
- 各ファンドのお申込みは、原則として委託会社および販売会社の営業日の午後3時までにお買付けのお申込みが行われ、かつ当該お申込みの受付けにかかる販売会社の所定の事務手続きが完了したものを当日分のお申込みといたします。この時間を過ぎてのお申込みおよび所定の事務手続き完了分については翌営業日のお取扱いとなります。ただし、取得申込日が、ニューヨーク証券取引所、ロンドン証券取引所、ニューヨークの銀行、またはロンドンの銀行のいずれかの休業日にあたる場合には、お申込み(スイッチングのお申込みを含みます。)の受付けはいたしません。2019/12/25 9:08
- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)毎月決算・為替ヘッジなしコース
2019/12/25 9:08- #40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)毎月決算・為替ヘッジなしコース
| 令和1年9月30日現在 |
| Ⅰ 資産総額 | 1,085,791,771円 |
| Ⅱ 負債総額 | 6,596,823円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 1,079,194,948円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 2,527,734,260口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.4269円 |
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)年2回決算・為替ヘッジなしコース
2019/12/25 9:08- #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
[毎月決算の各コース]
原則として毎月26日から翌月25日までとします。ただし、第1計算期間は2013年4月8日から2013年5月25日までとします。
上記の規定にかかわらず、各計算期間終了日に該当する日(以下「当該日」といいます。)が休業日のとき、計算期間終了日は、当該日の翌日以降の最初の営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、信託期間の終了日とします。
[年2回決算の各コース]
原則として毎年3月26日から9月25日までおよび9月26日から翌年3月25日までとします。ただし、第1計算期間は2013年4月8日から2013年9月25日までとします。
上記の規定にかかわらず、各計算期間終了日に該当する日(以下「当該日」といいます。)が休業日のとき、計算期間終了日は、当該日の翌日以降の最初の営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、信託期間の終了日とします。2019/12/25 9:08 - #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
みずほ新興国ハイインカムファンド(目標払出し型)毎月決算・為替ヘッジなしコース
2019/12/25 9:08- #43 課税上の取扱い(連結)
- 収益分配時
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金については、配当所得として、20.315%(所得税15.315%(復興特別所得税を含みます。)および地方税5%)の税率で源泉徴収による申告不要制度が適用されます。なお、確定申告により、申告分離課税または総合課税(配当控除の適用なし)のいずれかを選択することもできます。
詳しくは、販売会社にお問い合わせください。2019/12/25 9:08 - #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
| | (単位:千円) |
| 第33期(2018年3月31日現在) | 第34期(2019年3月31日現在) |
| (資産の部) | | | | |
| 流動資産 | | | | |
| 現金・預金 | | 49,071,217 | | 41,087,475 |
| 金銭の信託 | | 12,083,824 | | 18,773,228 |
| 有価証券 | | - | | 153,518 |
| 未収委託者報酬 | | 11,769,015 | | 12,438,085 |
| 未収運用受託報酬 | | 4,574,225 | | 3,295,109 |
| 未収投資助言報酬 | | 341,689 | | 327,064 |
| 未収収益 | | 59,526 | | 56,925 |
| 前払費用 | | 569,431 | | 573,874 |
| その他 | | 427,238 | | 491,914 |
| 流動資産計 | | 78,896,169 | | 77,197,195 |
|
| 固定資産 | | | | |
| 有形固定資産 | | 1,643,826 | | 1,461,316 |
| 建物 | ※1 | 1,156,953 | ※1 | 1,096,916 |
| 器具備品 | ※1 | 476,504 | ※1 | 364,399 |
| 建設仮勘定 | | 10,368 | | - |
| 無形固定資産 | | 1,934,700 | | 2,411,540 |
| ソフトウエア | | 1,026,319 | | 885,545 |
| ソフトウエア仮勘定 | | 904,389 | | 1,522,040 |
| 電話加入権 | | 3,931 | | 3,931 |
| 電信電話専用施設利用権 | | 60 | | 23 |
| 投資その他の資産 | | 8,270,313 | | 9,269,808 |
| 投資有価証券 | | 1,721,433 | | 1,611,931 |
| 関係会社株式 | | 3,229,196 | | 4,499,196 |
| 長期差入保証金 | | 1,518,725 | | 1,312,328 |
| 繰延税金資産 | | 1,699,533 | | 1,748,459 |
| その他 | | 101,425 | | 97,892 |
| 固定資産計 | | 11,848,840 | | 13,142,665 |
| 資産合計 | | 90,745,010 | | 90,339,861 |
| | (単位:千円) |
| 第33期(2018年3月31日現在) | 第34期(2019年3月31日現在) |
| (負債の部) | | | | |
| 流動負債 | | | | |
| 預り金 | | 1,003,550 | | 2,183,889 |
| 未払金 | | 5,081,728 | | 5,697,942 |
| 未払収益分配金 | | 1,031 | | 1,053 |
| 未払償還金 | | 57,275 | | 48,968 |
| 未払手数料 | | 4,629,133 | | 4,883,723 |
| その他未払金 | | 394,288 | | 764,196 |
| 未払費用 | | 7,711,038 | | 6,724,986 |
| 未払法人税等 | | 5,153,972 | | 3,341,238 |
| 未払消費税等 | | 1,660,259 | | 576,632 |
| 賞与引当金 | | 1,393,911 | | 1,344,466 |
| 役員賞与引当金 | | 49,986 | | 48,609 |
| 本社移転費用引当金 | | 156,587 | | - |
| 流動負債計 | | 22,211,034 | | 19,917,766 |
| 固定負債 | | | | |
| 退職給付引当金 | | 1,637,133 | | 1,895,158 |
| 時効後支払損引当金 | | 199,026 | | 177,851 |
| 固定負債計 | | 1,836,160 | | 2,073,009 |
| 負債合計 | | 24,047,195 | | 21,990,776 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
| 資本金 | | 2,000,000 | | 2,000,000 |
| 資本剰余金 | | 19,552,957 | | 19,552,957 |
| 資本準備金 | | 2,428,478 | | 2,428,478 |
| その他資本剰余金 | | 17,124,479 | | 17,124,479 |
| 利益剰余金 | | 44,349,855 | | 45,949,372 |
| 利益準備金 | | 123,293 | | 123,293 |
| その他利益剰余金 | | 44,226,562 | | 45,826,079 |
| 別途積立金 | | 24,580,000 | | 31,680,000 |
| 研究開発積立金 | | 300,000 | | - |
| 運用責任準備積立金 | | 200,000 | | - |
| 繰越利益剰余金 | | 19,146,562 | | 14,146,079 |
| 株主資本計 | | 65,902,812 | | 67,502,329 |
| 評価・換算差額等 | | | | |
| その他有価証券評価差額金 | | 795,002 | | 846,755 |
| 評価・換算差額等計 | | 795,002 | | 846,755 |
| 純資産合計 | | 66,697,815 | | 68,349,085 |
| 負債・純資産合計 | | 90,745,010 | | 90,339,861 |
2019/12/25 9:08- #45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
2019/12/25 9:08- #46 運用体制(連結)
- 投資環境見通しおよび運用方針の策定
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用グループ長等で構成されます。2019/12/25 9:08 - #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
2019/12/25 9:08- #48 (参考情報)運用実績(連結)
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