半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成28年9月8日-平成29年9月7日)

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2017/05/31 9:27
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(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成28年9月8日
至 平成29年3月7日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分当中間計算期間末
平成29年3月7日現在
1.※1期首元本額10,000,000円
期中追加設定元本額2,224,864,783円
期中一部解約元本額456,677,805円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,778,186,978口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成28年9月8日
至 平成29年3月7日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成29年3月7日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
当中間計算期間末
平成29年3月7日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
当中間計算期間末
平成29年3月7日現在
1口当たり純資産額1.0930円
(1万口当たり純資産額)(10,930円)

(参考)
当ファンドは、「トピックス・インデックス・マザーファンド」受益証券、「外国株式インデックスマザーファンド」受益証券、「ダイワ新興国株式ファンダメンタル・インデックス・マザーファンド」受益証券、「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」受益証券、「外国債券インデックスマザーファンド」受益証券、「ダイワ新興国債券インデックス・マザーファンド」受益証券、「ダイワJ-REITマザーファンド」受益証券及び「ダイワ・グローバルREITインデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「トピックス・インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年3月7日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン7,215,467,868
株式※3※4127,361,904,700
派生商品評価勘定9,664,620
未収配当金219,700,783
未収利息662,700
その他未収収益※59,635,971
流動資産合計134,817,036,642
資産合計134,817,036,642
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定322,820
前受金7,945,000
未払解約金106,732,400
受入担保金6,306,009,643
流動負債合計6,421,009,863
負債合計6,421,009,863
純資産の部
元本等
元本※1135,481,670,378
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△7,085,643,599
元本等合計128,396,026,779
純資産合計128,396,026,779
負債純資産合計134,817,036,642

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年9月8日
至 平成29年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年3月7日現在
1.※1期首平成28年9月8日
期首元本額143,654,359,473円
期中追加設定元本額7,087,855,323円
期中一部解約元本額15,260,544,418円
期末元本額の内訳
ファンド名
トピックス・インデックスファンド5,311,150,775円
ダイワ・トピックス・インデックスファンドVA12,986,883,269円
適格機関投資家専用・ダイワ・トピックスインデックスファンドVA2118,688,177円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)115,314,390円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)2,002,799,172円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)88,229,505円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)2,904,158,713円
D-I's TOPIXインデックス31,035,696円
為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド27,440,136円
DCダイワ・ターゲットイヤー2050576,797円
iFree TOPIXインデックス174,706,492円
iFree 8資産バランス252,907,329円
DCダイワ日本株式インデックス61,799,857,946円
ダイワ・ライフ・バランス302,226,455,492円
ダイワ・ライフ・バランス502,299,316,962円
ダイワ・ライフ・バランス702,127,877,177円
年金ダイワ日本株式インデックス3,857,366,275円
DCダイワ・ターゲットイヤー202024,874,356円
DCダイワ・ターゲットイヤー203062,284,099円
DCダイワ・ターゲットイヤー204013,526,383円
ダイワ世界分散バランスファンド15VA404,752円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA400,556円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA(国内株式型)839,912円
ダイワ世界分散バランスファンド25VA35,885,806円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA200,527,527円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA(国内株式型)106,783,345円
ダイワ世界バランスファンド40VA1,344,781,196円
ダイワ世界バランスファンド60VA209,253,968円
ダイワ・バランスファンド35VA13,313,533,221円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA355,232,365円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA596,688,907円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)1,100,286,330円
ダイワ国内バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)162,313,951円
ダイワ国内バランスファンド30VA(適格機関投資家専用)274,176,903円
ダイワ・ノーロード TOPIXファンド57,048,488円
ダイワファンドラップ TOPIXインデックス3,052,087,106円
ダイワTOPIXインデックス(ダイワSMA専用)1,056,313円
ダイワファンドラップオンライン TOPIXインデックス126,144,676円
ダイワ・インデックスセレクト TOPIX1,119,083,313円
ダイワライフスタイル25192,769,802円
ダイワライフスタイル50660,280,350円
ダイワライフスタイル75510,334,441円
DC・ダイワ・トピックス・インデックス(確定拠出年金専用ファンド)15,636,308,009円
135,481,670,378円
2.期末日における受益権の総数135,481,670,378口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は7,085,643,599円であります。
4.※3貸付有価証券株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。
株式 6,009,320,040円
5.※4差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
株式 643,000,000円
6.※5その他未収収益貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分8,015,025円が含まれております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成29年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引
株価指数先物取引
買 建1,232,655,000-1,242,040,0009,385,000
合計1,232,655,000-1,242,040,0009,385,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年3月7日現在
1口当たり純資産額0.9477円
(1万口当たり純資産額)(9,477円)

「外国株式インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年3月7日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金317,379,608
コール・ローン182,725,703
株式82,127,064,500
投資証券2,172,318,163
派生商品評価勘定30,274,513
未収入金346,870
未収配当金179,607,847
差入委託証拠金592,599,231
流動資産合計85,602,316,435
資産合計85,602,316,435
負債の部
流動負債
未払解約金57,329,700
流動負債合計57,329,700
負債合計57,329,700
純資産の部
元本等
元本※139,969,181,551
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)45,575,805,184
元本等合計85,544,986,735
純資産合計85,544,986,735
負債純資産合計85,602,316,435

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年9月8日
至 平成29年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年3月7日現在
1.※1期首平成28年9月8日
期首元本額40,323,742,556円
期中追加設定元本額2,923,696,210円
期中一部解約元本額3,278,257,215円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ外国株式インデックスVA669,306,899円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)25,682,390円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)382,912,644円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)39,719,657円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,297,303,694円
ダイワファンドラップ 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)201,936,051円
ダイワファンドラップ 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)424,603,711円
ダイワファンドラップオンライン 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)35,135,303円
D-I's 外国株式インデックス1,036,519円
DCダイワ・ターゲットイヤー2050170,622円
iFree 外国株式インデックス258,454,032円
iFree 8資産バランス113,261,599円
DCダイワ外国株式インデックス22,656,655,130円
ダイワ・ライフ・バランス30502,323,900円
ダイワ・ライフ・バランス50693,406,259円
ダイワ・ライフ・バランス70525,999,417円
大和DC海外株式インデックスファンド1,462,518,453円
DCダイワ・ターゲットイヤー20207,657,468円
DCダイワ・ターゲットイヤー203015,319,181円
DCダイワ・ターゲットイヤー20403,678,171円
ダイワ世界分散バランスファンド15VA89,936円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA178,417円
ダイワ世界分散バランスファンド25VA10,686,422円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA89,895,390円
ダイワ世界バランスファンド40VA1,798,769,859円
ダイワ世界バランスファンド60VA472,074,275円
ダイワ・バランスファンド35VA4,495,094,667円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)212,816,897円
ダイワ・インデックスセレクト 外国株式410,369,874円
ダイワ・ノーロード 外国株式ファンド23,033,450円
ダイワ外国株式インデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)470,935円
ダイワ投信倶楽部外国株式インデックス2,984,620,251円
ダイワライフスタイル2521,446,826円
ダイワライフスタイル5075,318,597円
ダイワライフスタイル7557,234,655円
39,969,181,551円
2.期末日における受益権の総数39,969,181,551口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成29年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引
株価指数先物取引
買 建1,120,404,878-1,150,679,39130,274,513
合計1,120,404,878-1,150,679,39130,274,513

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年3月7日現在
1口当たり純資産額2.1403円
(1万口当たり純資産額)(21,403円)

「ダイワ新興国株式ファンダメンタル・インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年3月7日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金62,586,692
コール・ローン29,503,558
株式2,422,944,568
投資証券133,067,812
未収入金15,872,863
未収配当金2,972,700
差入委託証拠金2,936,487
流動資産合計2,669,884,680
資産合計2,669,884,680
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定3,084
未払金54,963,330
未払解約金2,438,000
流動負債合計57,404,414
負債合計57,404,414
純資産の部
元本等
元本※11,808,835,010
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)803,645,256
元本等合計2,612,480,266
純資産合計2,612,480,266
負債純資産合計2,669,884,680

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年9月8日
至 平成29年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年3月7日現在
1.※1期首平成28年9月8日
期首元本額1,433,488,534円
期中追加設定元本額1,225,562,315円
期中一部解約元本額850,215,839円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ新興国株式ファンダメンタル・インデックスファンド(適格機関投資家専用)86,830,888円
ダイワファンドラップ 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)73,971,910円
ダイワファンドラップオンライン 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)12,890,229円
D-I's 新興国株式インデックス47,401,848円
iFree 新興国株式インデックス390,959,405円
iFree 8資産バランス166,112,348円
DCダイワ新興国株式ファンダメンタル・インデックスファンド729,811,973円
ダイワ・インデックスセレクト 新興国株式272,648,025円
ダイワ・ノーロード 新興国株式ファンド28,208,384円
1,808,835,010円
2.期末日における受益権の総数1,808,835,010口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成29年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建11,742,684-11,739,600△3,084
アメリカ・ドル9,117,984-9,117,600△384
南アフリカ・
ランド
2,624,700-2,622,000△2,700
合計11,742,684-11,739,600△3,084

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年3月7日現在
1口当たり純資産額1.4443円
(1万口当たり純資産額)(14,443円)

「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年3月7日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン79,574,146
国債証券11,988,956,210
地方債証券1,443,905,800
特殊債券1,030,302,700
社債券1,019,311,300
未収入金104,623,000
未収利息49,678,058
前払費用2,641,447
流動資産合計15,718,992,661
資産合計15,718,992,661
負債の部
流動負債
未払金104,348,000
未払解約金4,331,000
流動負債合計108,679,000
負債合計108,679,000
純資産の部
元本等
元本※112,363,144,041
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)3,247,169,620
元本等合計15,610,313,661
純資産合計15,610,313,661
負債純資産合計15,718,992,661

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年9月8日
至 平成29年3月7日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年3月7日現在
1.※1期首平成28年9月8日
期首元本額11,293,335,346円
期中追加設定元本額1,395,741,386円
期中一部解約元本額325,932,691円
期末元本額の内訳
ファンド名
DCダイワ・ターゲットイヤー205045,173円
iFree 日本債券インデックス63,666,860円
iFree 8資産バランス190,386,791円
ダイワ・ライフ・バランス304,504,869,498円
ダイワ・ライフ・バランス502,231,169,903円
ダイワ・ライフ・バランス70701,778,726円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)538,669,436円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)442,123,810円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)134,271,518円
DCダイワ・ターゲットイヤー202068,025,953円
DCダイワ・ターゲットイヤー203043,620,403円
DCダイワ・ターゲットイヤー20402,439,598円
ダイワ世界バランスファンド40VA2,493,491,462円
ダイワ世界バランスファンド60VA233,780,904円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA265,361,808円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA449,442,198円
12,363,144,041円
2.期末日における受益権の総数12,363,144,041口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成29年3月7日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成29年3月7日現在
1口当たり純資産額1.2626円
(1万口当たり純資産額)(12,626円)

「外国債券インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年3月7日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金209,429,607
コール・ローン563,267,612
国債証券154,825,178,726
派生商品評価勘定3,902,692
未収入金158,545
未収利息1,190,691,956
前払費用33,401,773
流動資産合計156,826,030,911
資産合計156,826,030,911
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定247,694
未払金86,444,132
未払解約金61,734,071
流動負債合計148,425,897
負債合計148,425,897
純資産の部
元本等
元本※159,265,639,499
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)97,411,965,515
元本等合計156,677,605,014
純資産合計156,677,605,014
負債純資産合計156,826,030,911

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年9月8日
至 平成29年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年3月7日現在
1.※1期首平成28年9月8日
期首元本額58,588,793,458円
期中追加設定元本額2,901,950,971円
期中一部解約元本額2,225,104,930円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ外国債券インデックスVA1,188,282,301円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)41,157,596円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)306,515,932円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)72,730,468円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,040,784,019円
ダイワファンドラップ 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)120,138,097円
ダイワファンドラップ 外国債券インデックス(為替ヘッジなし)240,379,094円
ダイワファンドラップオンライン 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)36,011,072円
D-I's 外国債券インデックス817,323円
DCダイワ・ターゲットイヤー205021,393円
iFree 外国債券インデックス292,547,606円
iFree 8資産バランス90,823,396円
DCダイワ外国債券インデックス38,275,462,153円
ダイワ・ライフ・バランス30590,420,208円
ダイワ・ライフ・バランス50268,362,113円
ダイワ・ライフ・バランス70168,396,553円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)258,781,520円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)212,899,695円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)64,558,651円
DCダイワ・ターゲットイヤー202013,626,745円
DCダイワ・ターゲットイヤー203017,457,684円
DCダイワ・ターゲットイヤー20401,058,269円
ダイワ世界バランスファンド40VA1,677,502,694円
ダイワ世界バランスファンド60VA188,636,994円
ダイワ・バランスファンド35VA7,035,618,735円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA506,450,237円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA321,381,436円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)387,553,176円
ダイワ・インデックスセレクト 外国債券111,105,343円
ダイワ・ノーロード 外国債券ファンド11,639,573円
ダイワ外国債券インデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)376,292円
ダイワ投信倶楽部外国債券インデックス5,618,015,845円
ダイワライフスタイル2534,331,225円
ダイワライフスタイル5056,637,287円
ダイワライフスタイル7515,158,774円
59,265,639,499円
2.期末日における受益権の総数59,265,639,499口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成29年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建526,266,192-529,921,1903,654,998
アメリカ・ドル229,828,001-231,644,0501,816,049
イギリス・ポンド36,815,318-36,659,570△155,748
オーストラリア・
ドル
20,541,461-20,539,400△2,061
カナダ・ドル18,201,407-18,168,600△32,807
シンガポール・
ドル
6,556,170-6,606,74050,570
スイス・フラン780,795-788,2007,405
スウェーデン・
クローナ
2,443,903-2,488,11044,207
デンマーク・
クローネ
3,026,891-3,063,69036,799
ノルウェー・
クローネ
3,565,550-3,564,400△1,150
ポーランド・
ズロチ
5,526,117-5,558,07031,953
メキシコ・ペソ6,737,209-6,936,000198,791
ユーロ189,773,194-191,401,6401,628,446
南アフリカ・
ランド
2,470,176-2,502,72032,544
合計526,266,192-529,921,1903,654,998

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年3月7日現在
1口当たり純資産額2.6436円
(1万口当たり純資産額)(26,436円)

「ダイワ新興国債券インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年3月7日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金49,972,037
コール・ローン37,807,166
国債証券4,242,095,863
派生商品評価勘定140,909
未収利息63,549,779
前払費用12,681,227
流動資産合計4,406,246,981
資産合計4,406,246,981
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定24,254
未払金46,753,756
流動負債合計46,778,010
負債合計46,778,010
純資産の部
元本等
元本※13,330,716,828
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,028,752,143
元本等合計4,359,468,971
純資産合計4,359,468,971
負債純資産合計4,406,246,981

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年9月8日
至 平成29年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年3月7日現在
1.※1期首平成28年9月8日
期首元本額2,931,373,375円
期中追加設定元本額872,566,365円
期中一部解約元本額473,222,912円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワファンドラップ 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)60,762,744円
ダイワファンドラップオンライン 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)18,163,558円
D-I's 新興国債券インデックス30,431,507円
iFree 新興国債券インデックス237,668,525円
iFree 8資産バランス184,289,925円
DCダイワ新興国債券インデックスファンド2,627,836,840円
ダイワ・インデックスセレクト 新興国債券164,123,211円
ダイワ・ノーロード 新興国債券ファンド7,440,518円
3,330,716,828円
2.期末日における受益権の総数3,330,716,828口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成29年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建32,346,025-32,462,680116,655
トルコ・リラ614,290-607,600△6,690
ハンガリー・
フォリント
5,220,547-5,208,580△11,967
ポーランド・
ズロチ
4,469,640-4,468,800△840
マレーシア・
リンギット
5,115,600-5,122,0006,400
メキシコ・ペソ5,044,378-5,144,20099,822
ルーマニア・レイ9,003,750-9,033,80030,050
南アフリカ・
ランド
2,877,820-2,877,700△120
合計32,346,025-32,462,680116,655

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年3月7日現在
1口当たり純資産額1.3089円
(1万口当たり純資産額)(13,089円)

「ダイワJ-REITマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年3月7日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン883,368,508
投資証券※2283,980,795,800
未収配当金3,317,867,217
前払金3,035,200
差入委託証拠金73,377,000
流動資産合計288,258,443,725
資産合計288,258,443,725
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定20,613,344
未払解約金48,965,000
流動負債合計69,578,344
負債合計69,578,344
純資産の部
元本等
元本※1116,154,562,985
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)172,034,302,396
元本等合計288,188,865,381
純資産合計288,188,865,381
負債純資産合計288,258,443,725

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年9月8日
至 平成29年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年3月7日現在
1.※1期首平成28年9月8日
期首元本額99,217,975,833円
期中追加設定元本額18,186,957,605円
期中一部解約元本額1,250,370,453円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワJ-REITオープン10,327,005,281円
ダイワJ-REITオープン(毎月分配型)100,242,451,515円
ダイワJ-REITオープン(年1回決算型)420,972,677円
DCダイワ・ターゲットイヤー205022,838円
iFree J-REITインデックス41,190,085円
iFree 8資産バランス96,425,788円
DC・ダイワJ-REITオープン3,254,204,103円
DCダイワ・ターゲットイヤー20203,580,760円
DCダイワ・ターゲットイヤー20305,312,631円
DCダイワ・ターゲットイヤー2040980,927円
ダイワ・ノーロード J-REITファンド53,000,567円
ダイワファンドラップ J-REITインデックス321,839,753円
ダイワJ-REITインデックス(ダイワSMA専用)404,360円
ダイワファンドラップオンライン J-REITインデックス21,807,858円
ダイワ・インデックスセレクト J-REIT1,365,363,842円
116,154,562,985円
2.期末日における受益権の総数116,154,562,985口
3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
投資証券 375,600,000円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

不動産投信関連
平成29年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引
不動産投信
指数先物取引
買 建3,889,175,200-3,868,796,000△20,379,200
合計3,889,175,200-3,868,796,000△20,379,200

(注)1.時価の算定方法
不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年3月7日現在
1口当たり純資産額2.4811円
(1万口当たり純資産額)(24,811円)

「ダイワ・グローバルREITインデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成29年3月7日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金189,718,462
コール・ローン49,557,527
投資証券8,038,378,462
未収入金163,748
未収配当金5,774,698
流動資産合計8,283,592,897
資産合計8,283,592,897
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,056
未払金203,300,321
未払解約金2,950,000
流動負債合計206,251,377
負債合計206,251,377
純資産の部
元本等
元本※13,724,598,804
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)4,352,742,716
元本等合計8,077,341,520
純資産合計8,077,341,520
負債純資産合計8,283,592,897

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成28年9月8日
至 平成29年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成29年3月7日現在
1.※1期首平成28年9月8日
期首元本額1,553,985,694円
期中追加設定元本額2,336,746,585円
期中一部解約元本額166,133,475円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワファンドラップ 外国REITインデックス(為替ヘッジあり)1,729,490,273円
ダイワファンドラップ 外国REITインデックス(為替ヘッジなし)178,097,771円
ダイワファンドラップオンライン 外国REITインデックス(為替ヘッジあり)23,002,747円
ダイワファンドラップオンライン 外国REITインデックス(為替ヘッジなし)17,659,499円
D-I's グローバルREITインデックス1,486,505円
DCダイワ・ターゲットイヤー205026,270円
iFree 外国REITインデックス47,941,408円
iFree 8資産バランス109,699,159円
DCダイワ・グローバルREITインデックスファンド1,295,057,283円
DCダイワ・ターゲットイヤー20204,110,183円
DCダイワ・ターゲットイヤー20306,012,123円
DCダイワ・ターゲットイヤー2040995,410円
ダイワ・インデックスセレクト グローバルREIT282,115,719円
ダイワ・ノーロード グローバルREITファンド19,663,438円
ダイワ外国REITインデックス(為替ヘッジあり)(ダイワSMA専用)4,620,508円
ダイワ外国REITインデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)4,620,508円
3,724,598,804円
2.期末日における受益権の総数3,724,598,804口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成29年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成29年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建25,074,456-25,073,400△1,056
アメリカ・ドル25,074,456-25,073,400△1,056
合計25,074,456-25,073,400△1,056

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成29年3月7日現在
1口当たり純資産額2.1686円
(1万口当たり純資産額)(21,686円)

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