半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年9月8日-令和1年9月9日)

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2019/05/31 9:10
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【項目】
16項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 平成30年9月8日 至 平成31年3月7日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 平成30年9月7日現在当中間計算期間末 平成31年3月7日現在
1.※1期首元本額3,955,280,178円8,081,201,558円
期中追加設定元本額5,936,562,291円3,328,072,672円
期中一部解約元本額1,810,640,911円947,350,523円
2.中間計算期間末日における受益権の総数8,081,201,558口10,461,923,707口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 平成29年9月8日 至 平成30年3月7日当中間計算期間 自 平成30年9月8日 至 平成31年3月7日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 平成31年3月7日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 平成30年9月7日現在当中間計算期間末 平成31年3月7日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 平成30年9月7日現在当中間計算期間末 平成31年3月7日現在
1口当たり純資産額1.1443円1.1834円
(1万口当たり純資産額)(11,443円)(11,834円)

(参考)
当ファンドは、「トピックス・インデックス・マザーファンド」受益証券、「外国株式インデックスマザーファンド」受益証券、「ダイワ新興国株式ファンダメンタル・インデックス・マザーファンド」受益証券、「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」受益証券、「外国債券インデックスマザーファンド」受益証券、「ダイワ新興国債券インデックス・マザーファンド」受益証券、「ダイワJ-REITマザーファンド」受益証券及び「ダイワ・グローバルREITインデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「トピックス・インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託223,401,778-
コール・ローン9,022,977,82417,209,548,343
株式※2※3139,864,958,440137,361,151,260
派生商品評価勘定301,760-
未収入金683,520-
未収配当金71,488,355231,652,244
未収利息806,4911,820,257
前払金42,100,0004,630,000
その他未収収益※45,810,81116,701,572
流動資産合計149,232,528,979154,825,503,676
資産合計149,232,528,979154,825,503,676
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定23,660,64011,606,460
未払金698,389,362671,880
未払解約金54,554,30097,822,800
受入担保金7,376,155,91916,558,160,167
その他未払費用35,03912,368
流動負債合計8,152,795,26016,668,273,675
負債合計8,152,795,26016,668,273,675
純資産の部
元本等
元本※1133,142,800,795135,736,245,279
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)7,936,932,9242,420,984,722
元本等合計141,079,733,719138,157,230,001
純資産合計141,079,733,719138,157,230,001
負債純資産合計149,232,528,979154,825,503,676

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年9月8日 至 平成31年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)新株予約権証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1.※1期首平成29年9月8日平成30年9月8日
期首元本額133,145,475,897円133,142,800,795円
期中追加設定元本額17,186,580,603円8,428,120,265円
期中一部解約元本額17,189,255,705円5,834,675,781円
期末元本額の内訳
ファンド名
トピックス・インデックスファンド4,245,628,279円4,196,990,529円
ダイワ・トピックス・インデックスファンドVA9,359,879,940円8,413,399,302円
適格機関投資家専用・ダイワ・トピックスインデックスファンドVA255,756,555円50,487,194円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)72,184,941円74,962,444円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,120,195,925円1,002,155,693円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)59,077,590円52,901,676円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)1,527,462,202円1,405,759,120円
日本株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)-円7,405,494円
D-I's TOPIXインデックス28,183,767円39,729,706円
為替ヘッジ付米国国債プラス日本株式ファンド21,998,547円19,287,491円
DCダイワ・ターゲットイヤー2050675,429円723,451円
iFree TOPIXインデックス645,665,905円917,889,189円
iFree 8資産バランス1,069,562,722円1,495,477,705円
iFree 年金バランス3,937,772円26,166,183円
DCダイワ日本株式インデックス64,280,342,277円65,897,913,544円
ダイワ・ライフ・バランス302,467,642,627円2,725,377,869円
ダイワ・ライフ・バランス502,732,367,900円3,090,646,602円
ダイワ・ライフ・バランス702,662,328,093円2,970,453,675円
年金ダイワ日本株式インデックス4,477,138,807円4,709,851,260円
DCダイワ・ターゲットイヤー202015,088,706円15,663,051円
DCダイワ・ターゲットイヤー203049,393,510円55,644,401円
DCダイワ・ターゲットイヤー204015,685,699円18,366,735円
ダイワつみたてインデックス日本株式936,142円66,374,952円
ダイワ世界分散バランスファンド15VA334,996円358,303円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA343,410円367,695円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA(国内株式型)684,622円726,124円
ダイワ世界分散バランスファンド25VA4,016,770円4,245,918円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA8,266,286円5,038,752円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA(国内株式型)9,446,810円9,860,562円
ダイワ世界バランスファンド40VA210,484,127円170,550,707円
ダイワ世界バランスファンド60VA166,035,147円163,341,191円
ダイワ・バランスファンド35VA9,876,268,731円9,663,868,782円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA22,729,071円9,890,322円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA25,269,263円12,132,444円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)856,720,435円825,057,420円
ダイワ国内バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)129,305,829円132,758,703円
ダイワ国内バランスファンド30VA(適格機関投資家専用)223,180,217円230,416,118円
ダイワ・ノーロード TOPIXファンド123,650,057円153,707,239円
ダイワファンドラップ TOPIXインデックス8,208,650,119円8,577,466,852円
ダイワTOPIXインデックス(ダイワSMA専用)225,913,379円249,170,870円
ダイワファンドラップオンライン TOPIXインデックス1,838,368,259円2,017,889,496円
ダイワ・インデックスセレクト TOPIX1,384,836,660円1,426,600,061円
ダイワライフスタイル25178,510,387円190,229,765円
ダイワライフスタイル50632,015,638円698,224,102円
ダイワライフスタイル75539,009,109円554,895,941円
DC・ダイワ・トピックス・インデックス(確定拠出年金専用ファンド)13,567,628,138円13,385,820,646円
133,142,800,795円135,736,245,279円
2.期末日における受益権の総数133,142,800,795口135,736,245,279口
3.※2貸付有価証券株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。株券貸借取引契約により、以下のとおり有価証券の貸付を行っております。
株式 6,921,220,300円株式 15,620,965,340円
4.※3差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
株式 659,600,000円株式 658,400,000円
5.※4その他未収収益貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分3,819,373円が含まれております。貸付有価証券に係る配当金相当額の未入金分12,838,178円が含まれております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成30年9月7日 現在平成31年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建1,239,760,000-1,216,440,000△23,320,000785,780,000-774,200,000△11,580,000
合計1,239,760,000-1,216,440,000△23,320,000785,780,000-774,200,000△11,580,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1口当たり純資産額1.0596円1.0178円
(1万口当たり純資産額)(10,596円)(10,178円)

「外国株式インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金226,861,077140,657,215
金銭信託4,875,908-
コール・ローン196,933,124444,133,200
株式102,362,743,718106,652,820,828
投資証券2,656,538,1002,988,190,997
派生商品評価勘定12,389,55343,770,108
未収入金3,986,22899,974,669
未収配当金221,881,854217,633,395
差入委託証拠金832,150,645463,375,918
流動資産合計106,518,360,207111,050,556,330
資産合計106,518,360,207111,050,556,330
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定3,381,9052,151,043
未払金-10,514,255
未払解約金121,966,000139,871,300
その他未払費用1,7271,100,349
流動負債合計125,349,632153,636,947
負債合計125,349,632153,636,947
純資産の部
元本等
元本※142,459,485,29544,673,218,179
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)63,933,525,28066,223,701,204
元本等合計106,393,010,575110,896,919,383
純資産合計106,393,010,575110,896,919,383
負債純資産合計106,518,360,207111,050,556,330

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年9月8日 至 平成31年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1.※1期首平成29年9月8日平成30年9月8日
期首元本額39,855,140,897円42,459,485,295円
期中追加設定元本額6,718,211,769円3,532,443,903円
期中一部解約元本額4,113,867,371円1,318,711,019円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ外国株式インデックスVA515,082,035円476,988,457円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)16,121,330円16,110,104円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)202,871,058円177,063,655円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)25,117,867円22,005,843円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)661,977,720円581,175,263円
外国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)-円1,297,824円
ダイワファンドラップ 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)538,714,677円569,664,129円
ダイワファンドラップ 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)1,377,137,596円1,675,540,062円
ダイワファンドラップオンライン 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)514,089,154円555,623,723円
D-I's 外国株式インデックス1,009,461円5,597,411円
DCダイワ・ターゲットイヤー2050197,089円203,823円
iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)618,256,777円808,367,663円
iFree 8資産バランス453,272,929円617,340,559円
iFree 年金バランス1,657,323円10,773,036円
DCダイワ外国株式インデックス26,565,620,003円28,094,384,495円
ダイワ・ライフ・バランス30529,771,994円569,013,391円
ダイワ・ライフ・バランス50776,610,799円873,814,961円
ダイワ・ライフ・バランス70629,910,173円691,552,892円
大和DC海外株式インデックスファンド1,473,684,673円1,494,200,929円
DCダイワ・ターゲットイヤー20204,120,334円4,207,949円
DCダイワ・ターゲットイヤー203012,251,586円13,360,829円
DCダイワ・ターゲットイヤー20403,860,258円4,474,384円
ダイワつみたてインデックス外国株式398,382円28,132,293円
ダイワ世界分散バランスファンド15VA72,012円73,977円
ダイワ世界分散バランスファンド20VA147,768円151,649円
ダイワ世界分散バランスファンド25VA1,141,693円1,168,038円
ダイワ世界分散バランスファンド30VA3,571,817円2,078,787円
ダイワ世界バランスファンド40VA272,944,755円211,038,191円
ダイワ世界バランスファンド60VA361,377,335円336,938,004円
ダイワ・バランスファンド35VA3,175,048,786円3,040,614,632円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)160,280,254円153,782,925円
ダイワ・インデックスセレクト 外国株式609,047,733円655,548,706円
ダイワ・ノーロード 外国株式ファンド73,285,872円97,418,406円
ダイワ外国株式インデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)454,226円453,179円
ダイワ投信倶楽部外国株式インデックス2,735,417,240円2,731,507,635円
ダイワライフスタイル2518,926,893円19,803,862円
ダイワライフスタイル5068,555,284円74,531,828円
ダイワライフスタイル7557,480,409円57,214,685円
42,459,485,295円44,673,218,179円
2.期末日における受益権の総数42,459,485,295口44,673,218,179口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成30年9月7日 現在平成31年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建1,263,402,812-1,272,633,1609,230,3481,196,711,555-1,237,973,62041,262,065
合計1,263,402,812-1,272,633,1609,230,3481,196,711,555-1,237,973,62041,262,065

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成30年9月7日 現在平成31年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建55,367,700-55,145,000△222,700233,604,000-233,961,000357,000
アメリカ・ドル55,367,700-55,145,000△222,700233,604,000-233,961,000357,000
合計55,367,700-55,145,000△222,700233,604,000-233,961,000357,000

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1口当たり純資産額2.5058円2.4824円
(1万口当たり純資産額)(25,058円)(24,824円)

「ダイワ新興国株式ファンダメンタル・インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金68,262,42014,121,362
金銭信託983,417-
コール・ローン39,719,22662,866,723
株式4,975,961,5695,575,883,865
投資証券450,313,4021,145,263,986
派生商品評価勘定331,0711,401,646
未収入金438,074-
未収配当金15,618,45914,710,078
差入委託証拠金25,976,79021,849,362
流動資産合計5,577,604,4286,836,097,022
資産合計5,577,604,4286,836,097,022
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,752,334-
未払金40,811,781-
未払解約金4,820,000-
その他未払費用69,76825
流動負債合計47,453,88325
負債合計47,453,88325
純資産の部
元本等
元本※13,687,560,0924,248,081,276
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,842,590,4532,588,015,721
元本等合計5,530,150,5456,836,096,997
純資産合計5,530,150,5456,836,096,997
負債純資産合計5,577,604,4286,836,097,022

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年9月8日 至 平成31年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1.※1期首平成29年9月8日平成30年9月8日
期首元本額2,419,936,327円3,687,560,092円
期中追加設定元本額1,573,745,055円690,943,813円
期中一部解約元本額306,121,290円130,422,629円
期末元本額の内訳
ファンド名
新興国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)-円7,203,437円
ダイワファンドラップ 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)215,019,194円217,293,947円
ダイワファンドラップオンライン 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)203,771,119円211,833,985円
D-I's 新興国株式インデックス80,737,476円91,620,209円
iFree 新興国株式インデックス1,152,779,835円1,430,981,800円
iFree 8資産バランス755,702,065円951,847,659円
DCダイワ新興国株式ファンダメンタル・インデックスファンド862,179,482円914,180,930円
ダイワ・インデックスセレクト 新興国株式354,139,398円362,707,897円
ダイワ・ノーロード 新興国株式ファンド63,231,523円60,411,412円
3,687,560,092円4,248,081,276円
2.期末日における受益権の総数3,687,560,092口4,248,081,276口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 株式関連
平成30年9月7日 現在平成31年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建57,973,546-56,332,473△1,641,07363,290,647-64,685,9631,395,316
合計57,973,546-56,332,473△1,641,07363,290,647-64,685,9631,395,316

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成30年9月7日 現在平成31年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建17,014,080-16,884,000130,080----
香港・ドル17,014,080-16,884,000130,080----
買 建38,566,270-38,656,00089,73011,150,670-11,157,0006,330
アメリカ・ドル38,566,270-38,656,00089,73011,150,670-11,157,0006,330
合計55,580,350-55,540,000219,81011,150,670-11,157,0006,330

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1口当たり純資産額1.4997円1.6092円
(1万口当たり純資産額)(14,997円)(16,092円)

「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託2,318,383-
コール・ローン93,637,195108,884,500
国債証券13,379,556,27014,802,450,620
地方債証券1,137,489,400934,972,800
特殊債券917,293,700816,309,100
社債券1,140,593,0001,040,680,400
未収利息48,440,02148,613,147
前払費用2,253,5661,490,581
流動資産合計16,721,581,53517,753,401,148
資産合計16,721,581,53517,753,401,148
負債の部
流動負債
未払解約金2,674,000-
その他未払費用57367
流動負債合計2,674,57367
負債合計2,674,57367
純資産の部
元本等
元本※113,184,411,62513,785,552,780
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)3,534,495,3373,967,848,301
元本等合計16,718,906,96217,753,401,081
純資産合計16,718,906,96217,753,401,081
負債純資産合計16,721,581,53517,753,401,148

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年9月8日 至 平成31年3月7日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1.※1期首平成29年9月8日平成30年9月8日
期首元本額11,905,512,687円13,184,411,625円
期中追加設定元本額2,913,930,966円1,093,230,538円
期中一部解約元本額1,635,032,028円492,089,383円
期末元本額の内訳
ファンド名
日本債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)-円19,998,997円
DCダイワ・ターゲットイヤー205060,154円60,143円
iFree 日本債券インデックス108,814,789円140,898,171円
iFree 8資産バランス912,587,846円1,192,345,500円
ダイワ・ライフ・バランス305,789,219,449円5,920,112,327円
ダイワ・ライフ・バランス503,119,932,887円3,253,555,483円
ダイワ・ライフ・バランス701,016,072,296円1,049,989,885円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)682,372,511円744,606,474円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)553,959,532円590,025,398円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)175,340,920円186,940,589円
DCダイワ・ターゲットイヤー202058,783,007円56,324,396円
DCダイワ・ターゲットイヤー203049,481,303円49,393,153円
DCダイワ・ターゲットイヤー20404,941,559円5,388,384円
ダイワつみたてインデックス日本債券787,607円26,415,122円
ダイワ世界バランスファンド40VA455,354,017円337,899,010円
ダイワ世界バランスファンド60VA215,516,417円194,144,553円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA19,618,786円7,838,820円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA21,568,545円9,616,375円
13,184,411,625円13,785,552,780円
2.期末日における受益権の総数13,184,411,625口13,785,552,780口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1口当たり純資産額1.2681円1.2878円
(1万口当たり純資産額)(12,681円)(12,878円)

「外国債券インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金1,960,627,185192,442,430
金銭信託35,420,013-
コール・ローン1,430,579,4401,292,066,054
国債証券163,192,191,471169,762,875,672
派生商品評価勘定-4,444,549
未収入金291,791683,365
未収利息1,178,992,2371,242,676,544
前払費用31,517,55443,277,848
流動資産合計167,829,619,691172,538,466,462
資産合計167,829,619,691172,538,466,462
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定6,436,4702,318,623
未払金1,576,170,100-
未払解約金172,225,79796,048,404
その他未払費用4,761632
流動負債合計1,754,837,12898,367,659
負債合計1,754,837,12898,367,659
純資産の部
元本等
元本※161,016,797,30262,032,164,227
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)105,057,985,261110,407,934,576
元本等合計166,074,782,563172,440,098,803
純資産合計166,074,782,563172,440,098,803
負債純資産合計167,829,619,691172,538,466,462

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年9月8日 至 平成31年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1.※1期首平成29年9月8日平成30年9月8日
期首元本額59,538,261,711円61,016,797,302円
期中追加設定元本額6,429,006,075円2,788,855,874円
期中一部解約元本額4,950,470,484円1,773,488,949円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ外国債券インデックスVA759,746,065円680,618,135円
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)29,270,371円24,922,245円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)190,347,672円159,489,961円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)54,329,016円45,822,340円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)610,874,046円520,576,514円
外国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)-円3,543,379円
ダイワファンドラップ 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)351,032,696円377,055,310円
ダイワファンドラップ 外国債券インデックス(為替ヘッジなし)963,925,458円1,204,805,072円
ダイワファンドラップオンライン 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)677,810,224円735,193,207円
D-I's 外国債券インデックス645,862円701,020円
DCダイワ・ターゲットイヤー205027,829円27,830円
iFree 外国債券インデックス461,979,837円527,313,646円
iFree 8資産バランス423,058,282円553,280,802円
iFree 年金バランス926,034円5,833,460円
DCダイワ外国債券インデックス41,909,419,082円43,011,353,364円
ダイワ・ライフ・バランス30731,192,133円754,194,426円
ダイワ・ライフ・バランス50360,834,521円380,277,086円
ダイワ・ライフ・バランス70234,738,086円244,846,232円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)316,085,048円346,222,753円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)256,163,773円274,770,796円
DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)81,043,185円87,126,191円
DCダイワ・ターゲットイヤー202010,877,692円10,525,971円
DCダイワ・ターゲットイヤー203017,944,093円18,246,967円
DCダイワ・ターゲットイヤー20401,798,984円1,974,723円
ダイワつみたてインデックス外国債券368,228円13,998,327円
ダイワ世界バランスファンド40VA296,321,092円220,642,781円
ダイワ世界バランスファンド60VA166,976,918円150,926,530円
ダイワ・バランスファンド35VA5,906,013,260円5,431,332,798円
ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA36,172,639円14,624,247円
ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA15,000,359円6,727,162円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)345,571,442円322,263,422円
ダイワ・インデックスセレクト 外国債券143,352,192円148,210,099円
ダイワ・ノーロード 外国債券ファンド27,594,446円29,975,212円
ダイワ外国債券インデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)27,731,702円27,674,945円
ダイワ投信倶楽部外国債券インデックス5,491,720,971円5,584,718,198円
ダイワライフスタイル2535,377,865円35,390,897円
ダイワライフスタイル5062,694,949円59,864,222円
ダイワライフスタイル7517,831,250円17,093,957円
61,016,797,302円62,032,164,227円
2.期末日における受益権の総数61,016,797,302口62,032,164,227口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成30年9月7日 現在平成31年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建1,264,722,280-1,258,285,810△6,436,4701,161,600,454-1,163,726,3802,125,926
アメリカ・ドル546,332,857-544,330,500△2,002,357578,368,489-582,333,1803,964,691
イギリス・
ポンド
101,885,991-101,003,280△882,71162,149,602-61,899,630△249,972
オーストラリア・ドル11,123,725-11,015,750△107,9751,583,958-1,567,200△16,758
カナダ・ドル----49,515,480-48,762,840△752,640
シンガポール・ドル14,383,646-14,284,500△99,14612,566,419-12,568,9502,531
スウェーデン・クローナ----2,267,186-2,257,880△9,306
デンマーク・ クローネ15,337,032-15,256,920△80,112----
ノルウェー・ クローネ----7,881,217-7,831,040△50,177
ポーランド・ ズロチ14,200,025-13,985,360△214,66524,442,601-24,557,580114,979
メキシコ・
ペソ
----20,743,313-20,654,920△88,393
ユーロ561,459,004-558,409,500△3,049,504398,126,490-397,403,160△723,330
南アフリカ・ ランド----3,955,699-3,890,000△65,699
合計1,264,722,280-1,258,285,810△6,436,4701,161,600,454-1,163,726,3802,125,926

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1口当たり純資産額2.7218円2.7798円
(1万口当たり純資産額)(27,218円)(27,798円)

「ダイワ新興国債券インデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金104,826,684324,546,486
金銭信託1,502,922-
コール・ローン60,701,52470,360,366
国債証券9,020,136,86711,447,697,989
派生商品評価勘定21,8671,845
未収利息123,920,829175,049,059
前払費用22,672,96614,167,896
流動資産合計9,333,783,65912,031,823,641
資産合計9,333,783,65912,031,823,641
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定723,38151,162
未払金20,385,000220,038,517
未払解約金6,319,4911,375,008
その他未払費用46685
流動負債合計27,428,338221,464,772
負債合計27,428,338221,464,772
純資産の部
元本等
元本※17,543,379,1268,653,545,687
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,762,976,1953,156,813,182
元本等合計9,306,355,32111,810,358,869
純資産合計9,306,355,32111,810,358,869
負債純資産合計9,333,783,65912,031,823,641

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年9月8日 至 平成31年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1.※1期首平成29年9月8日平成30年9月8日
期首元本額4,669,291,401円7,543,379,126円
期中追加設定元本額3,373,618,783円1,299,513,336円
期中一部解約元本額499,531,058円189,346,775円
期末元本額の内訳
ファンド名
新興国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)-円1,972,156円
ダイワファンドラップ 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)190,640,540円190,847,564円
ダイワファンドラップオンライン 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)366,615,948円371,718,293円
D-I's 新興国債券インデックス49,787,554円53,242,739円
iFree 新興国債券インデックス1,524,145,810円1,978,609,081円
iFree 8資産バランス925,602,549円1,118,475,265円
DCダイワ新興国債券インデックスファンド4,271,046,476円4,727,789,451円
ダイワ・インデックスセレクト 新興国債券185,588,639円180,695,231円
ダイワ・ノーロード 新興国債券ファンド29,951,610円30,195,907円
7,543,379,126円8,653,545,687円
2.期末日における受益権の総数7,543,379,126口8,653,545,687口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

通貨関連
平成30年9月7日 現在平成31年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売 建2,638,542-2,626,61011,932----
トルコ・リラ2,638,542-2,626,61011,932----
買 建106,403,957-105,690,511△713,44621,121,627-21,072,310△49,317
インドネシア・ルピア----14,086,920-14,062,000△24,920
チェコ・
コルナ
37,725,768-37,519,320△206,448886,194-887,4001,206
ハンガリー・ フォリント23,508,179-23,432,531△75,648880,462-880,660198
ポーランド・ ズロチ24,974,027-24,673,460△300,5671,319,409-1,319,850441
メキシコ・
ペソ
----1,670,777-1,658,800△11,977
ルーマニア・ レイ20,195,983-20,065,200△130,783319,140-318,600△540
南アフリカ・ ランド----1,958,725-1,945,000△13,725
合計109,042,499-108,317,121△701,51421,121,627-21,072,310△49,317

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1口当たり純資産額1.2337円1.3648円
(1万口当たり純資産額)(12,337円)(13,648円)

「ダイワJ-REITマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託31,433,221-
コール・ローン1,269,556,853929,462,025
投資証券※2211,120,283,560237,111,267,350
派生商品評価勘定60,285,600-
未収配当金2,565,948,2923,134,369,301
前払金-4,400,000
流動資産合計215,047,507,526241,179,498,676
資産合計215,047,507,526241,179,498,676
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-8,616,000
前受金72,180,000-
未払金95,618,232-
未払解約金88,714,000124,800,000
その他未払費用12,4551,265
流動負債合計256,524,687133,417,265
負債合計256,524,687133,417,265
純資産の部
元本等
元本※184,070,307,14987,302,917,288
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)130,720,675,690153,743,164,123
元本等合計214,790,982,839241,046,081,411
純資産合計214,790,982,839241,046,081,411
負債純資産合計215,047,507,526241,179,498,676

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年9月8日 至 平成31年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1.※1期首平成29年9月8日平成30年9月8日
期首元本額104,098,531,305円84,070,307,149円
期中追加設定元本額6,062,089,203円7,672,694,149円
期中一部解約元本額26,090,313,359円4,440,084,010円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワJ-REITオープン8,235,513,016円7,013,347,337円
ダイワJ-REITオープン(毎月分配型)67,928,505,128円71,979,155,744円
ダイワJ-REITオープン(年1回決算型)408,772,189円374,683,387円
DCダイワ・ターゲットイヤー205030,010円28,858円
iFree J-REITインデックス134,289,664円108,579,686円
iFree 8資産バランス451,203,721円554,975,103円
DC・ダイワJ-REITオープン3,694,470,466円4,087,987,119円
DCダイワ・ターゲットイヤー20202,917,015円2,667,102円
DCダイワ・ターゲットイヤー20305,244,205円5,121,395円
DCダイワ・ターゲットイヤー20401,396,903円1,433,303円
ダイワ・ノーロード J-REITファンド50,917,209円46,657,208円
ダイワファンドラップ J-REITインデックス958,089,363円1,028,560,933円
ダイワJ-REITインデックス(ダイワSMA専用)361,884,475円423,252,491円
ダイワファンドラップオンライン J-REITインデックス368,976,313円368,068,607円
ダイワ・インデックスセレクト J-REIT1,468,097,472円1,308,399,015円
84,070,307,149円87,302,917,288円
2.期末日における受益権の総数84,070,307,149口87,302,917,288口
3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
投資証券 386,400,000円投資証券 429,000,000円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

不動産投信関連
平成30年9月7日 現在平成31年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
不動産投信 指数先物取引
買 建3,079,620,000-3,140,100,00060,480,0003,672,400,000-3,664,000,000△8,400,000
合計3,079,620,000-3,140,100,00060,480,0003,672,400,000-3,664,000,000△8,400,000

(注)1.時価の算定方法
不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1口当たり純資産額2.5549円2.7610円
(1万口当たり純資産額)(25,549円)(27,610円)

「ダイワ・グローバルREITインデックス・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金495,936,76528,599,551
金銭信託16,968,965-
コール・ローン685,359,770143,393,680
出資証券1,057,006-
投資信託受益証券222,178,14563,747,936
投資証券18,188,431,70520,866,688,259
派生商品評価勘定2,340,60213,502,098
未収入金111,004,335378,656
未収配当金14,700,22019,663,396
差入委託証拠金53,983,59025,134,404
流動資産合計19,791,961,10321,161,107,980
資産合計19,791,961,10321,161,107,980
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,778,350155,985
未払金886,822,111-
未払解約金654,0009,734,000
その他未払費用52281
流動負債合計890,254,9839,890,066
負債合計890,254,9839,890,066
純資産の部
元本等
元本※18,231,121,0838,924,011,067
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)10,670,585,03712,227,206,847
元本等合計18,901,706,12021,151,217,914
純資産合計18,901,706,12021,151,217,914
負債純資産合計19,791,961,10321,161,107,980

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成30年9月8日 至 平成31年3月7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)出資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(3)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、出資証券、投資信託受益証券及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1.※1期首平成29年9月8日平成30年9月8日
期首元本額5,412,642,039円8,231,121,083円
期中追加設定元本額3,412,686,057円1,178,450,548円
期中一部解約元本額594,207,013円485,560,564円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワファンドラップ 外国REITインデックス(為替ヘッジあり)4,130,870,595円4,363,841,706円
ダイワファンドラップ 外国REITインデックス(為替ヘッジなし)566,222,806円643,026,762円
ダイワファンドラップオンライン 外国REITインデックス(為替ヘッジあり)329,680,925円340,838,097円
ダイワファンドラップオンライン 外国REITインデックス(為替ヘッジなし)235,672,616円245,734,811円
D-I's グローバルREITインデックス1,220,713円1,217,040円
DCダイワ・ターゲットイヤー205035,023円33,252円
iFree 外国REITインデックス74,036,398円78,014,295円
iFree 8資産バランス499,504,519円648,747,890円
DCダイワ・グローバルREITインデックスファンド1,662,020,791円1,811,824,427円
DCダイワ・ターゲットイヤー20203,255,863円3,121,815円
DCダイワ・ターゲットイヤー20305,817,250円6,062,100円
DCダイワ・ターゲットイヤー20401,354,288円1,478,702円
ダイワ・インデックスセレクト グローバルREIT277,810,112円255,549,500円
ダイワ・ノーロード グローバルREITファンド24,787,457円27,013,042円
ダイワ外国REITインデックス(為替ヘッジあり)(ダイワSMA専用)198,053,967円277,203,148円
ダイワ外国REITインデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用)220,777,760円220,304,480円
8,231,121,083円8,924,011,067円
2.期末日における受益権の総数8,231,121,083口8,924,011,067口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成31年3月7日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

1. 不動産投信関連
平成30年9月7日 現在平成31年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
不動産投信 指数先物取引
買 建405,239,788-406,892,9181,653,130161,245,319-174,711,77713,466,458
合計405,239,788-406,892,9181,653,130161,245,319-174,711,77713,466,458

(注)1.時価の算定方法
不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

2. 通貨関連
平成30年9月7日 現在平成31年3月7日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
買 建675,270,868-673,179,990△2,090,878105,931,345-105,811,000△120,345
アメリカ・ドル470,766,400-469,112,500△1,653,900105,931,345-105,811,000△120,345
イギリス・
ポンド
46,319,914-46,249,080△70,834----
オーストラリア・ドル9,510,360-9,508,800△1,560----
カナダ・ドル4,240,625-4,192,000△48,625----
シンガポール・ドル42,629,465-42,581,200△48,265----
ユーロ82,797,319-82,541,910△255,409----
香港・ドル19,006,785-18,994,500△12,285----
合計675,270,868-673,179,990△2,090,878105,931,345-105,811,000△120,345

(注)1.時価の算定方法
(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成30年9月7日現在平成31年3月7日現在
1口当たり純資産額2.2964円2.3701円
(1万口当たり純資産額)(22,964円)(23,701円)

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