純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和3年9月22日-令和4年9月20日)
【閲覧】

個別

2021年9月21日
1668億5491万
2022年9月20日 +15.75%
1931億2874万

個別

2021年9月21日
305億9200万
2022年9月20日 -34.45%
200億5363万

個別

2021年9月21日
101億4780万
2022年9月20日 +11.6%
113億2537万

個別

2021年9月21日
97億5613万
2022年9月20日 +4.7%
102億1437万

個別

2021年9月21日
206億3345万
2022年9月20日 +31.91%
272億1748万

個別

2021年9月21日
326億2770万
2022年9月20日 +13.91%
371億6582万

個別

2021年9月21日
342億2834万
2022年9月20日 +3.21%
353億2768万

個別

2021年9月21日
67億7522万
2022年9月20日 +16.71%
79億712万

個別

2021年9月21日
71億4149万
2022年9月20日 +23.98%
88億5421万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。
イ)各ファンドの信託財産の純資産総額が20億円を下回ることとなったとき
ロ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき
2022/12/20 9:05
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年9月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類本数純資産総額(百万円)
追加型株式投資信託1211,464,079
単位型株式投資信託310,072
単位型公社債投資信託59,904
合計1291,484,056
2022/12/20 9:05
#3 信託報酬等(連結)
① 信託報酬
信託報酬率(年率)<純資産総額に対し>
当ファンド0.3575%(税抜0.325%)
投資対象とする投資信託証券0%~0.4730%程度(税抜0%~0.4300%程度)*
実質的負担0.3575%~0.8305%程度(税抜0.3250%~0.7550%程度)
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.3575%(税抜0.325%)の率を乗じて得た額とします。
*この値は目安であり、当ファンドにおける実際の投資信託証券の組入状況により変動します。また日々の純資産総額に応じても変動します。
2022/12/20 9:05
#4 投資リスク(連結)
②当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響をおよぼす可能性や、換金のお申込みの受付けが中止となる可能性、換金代金のお支払いが遅延する可能性があります。
③分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後は純資産が減少し、基準価額が下落する要因となります。収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益の水準を示すものではありません。収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
④ファンドは、預金や保険契約ではなく、預金保険機構、保険契約者保護機構の対象ではありません。また、登録金融機関で取扱う場合、投資者保護基金の補償対象ではありません。
2022/12/20 9:05
#5 投資制限(連結)
4)デリバティブの直接利用は行いません。
5)投資信託証券を組入れる場合において、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
6)一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
2022/12/20 9:05
#6 投資対象(連結)
※以下に記載されている各ファンドの内容等については、2022年9月末現在で委託会社が知りうる情報などを基に作成したものです。今後、記載の内容や指定投資信託証券が変更されることがあります。
<1.明治安田日本債券アクティブ・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
投資方針① 「NOMURA-BPI総合」をベンチマークとして信託財産の成長を目指します。② 投資対象は、国債、地方債および特別の法律により法人の発行する債券ならびに委託会社が別に定める格付会社のいずれかより取得時においてBBB格以上の格付けを有する債券およびそれと同等の信用度を有すると判断した債券に加え、国債先物取引、国債先物オプション取引、選択権付債券売買取引、金利先物取引、円金利スワップ取引、およびクレジット・デリバティブ取引等とします。③ マクロ経済分析をベースとした金利の方向性予測等に基づき、市況動向やリスク分散等を勘案して、ポートフォリオの見直しを随時行います。④ デリバティブ取引等の利用はヘッジ目的に限定しません。⑤ 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。
主な投資制限① 株式への投資は、転換社債の転換および転換社債型新株予約権付社債の新株予約権行使等により取得したものに限るものとし、株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 外貨建資産への投資は行いません。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.198%~0.308%(税抜0.18%~0.28%)
申込手数料ありません。
<2.アムンディ円債アクティブ・ファンド(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
主な投資対象アムンディ円建債券アクティブ・マザーファンド(以下「マザーファンド」)の受益証券を主要投資対象とします。このほか、円建ての公社債等に直接投資することがあります。
投資方針① マザーファンドを通じて主として円建ての公社債に投資することにより、投資信託財産の成長をめざします。このほか、円建ての公社債等に直接投資することがあります。② NOMURA-BPI総合をベンチマークとし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目標とします。③ マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。④ 上記にかかわらず、資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。(ただし、転換社債の転換、新株引受権の行使および新株予約権の行使により取得する場合に限ります。)② 同一銘柄の株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 外貨建資産への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.330%~0.407%(税抜0.30%~0.37%)
申込手数料ありません。
<3.りそな日本債券ファンド・コア・アクティブ(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
主な投資対象RM日本債券コア・アクティブマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。(なお、国内の債券に直接投資することがあります。)
投資方針① 主として、マザーファンド受益証券への投資を通じ、ベンチマークであるNOMURA-BPI総合に採用されている国内の債券に投資し、NOMURA-BPI総合を中長期的に上回る投資成果を目指します。なお、NOMURA-BPI総合で採用されていない債券(ユーロ円債を含む)に投資することがあります。また、市場環境によっては、国債先物取引、国債先物オプション取引等を行うことがあります。② マクロ経済動向や金融市場の分析を基に、将来の金融・財政政策等を予想し、金利およびクレジットスプレッドの方向性を予測することによって、NOMURA-BPI総合に対する超過収益の獲得を目指します。③ 債券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資は行いません。④ デリバティブの利用はヘッジ目的に限定しません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.209%~0.319%(税抜0.19%~0.29%)
申込手数料ありません。
<4.RM国内債券マザーファンド>
運用の基本方針
主な投資対象次の有価証券を主要投資対象とします。・NOMURA-BPI総合に採用されている国内の債券
投資方針① 主として、NOMURA-BPI総合に採用されている国内の債券に投資し、NOMURA-BPI総合の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。なお、NOMURA-BPI総合への連動性を高めるため、国内債券を対象とした債券先物取引を活用することがあります。② 債券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資は、行いません。④ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスクおよび金利変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
<5.ネオ・ヘッジ付債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
主な投資対象ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます)の受益証券
投資方針① 主として、マザーファンドの受益証券を通じて、先進国通貨建て債券に投資し、為替変動リスクを低減するための為替ヘッジを行なうことにより、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。② マザーファンドの運用にあたっては、以下の方針を基本とします。(イ)組入れる債券(国債を除きます。)の格付けは、取得時においてBBB格相当以上(R&I、JCR、S&P、フィッチのいずれかでBBB-以上またはムーディーズでBaa3以上)とします。※当ファンドにおいて先進国通貨とはFTSE世界国債インデックスの構成通貨をいいます。(ロ)対円で為替ヘッジを行なうことを前提に、各国の長短金利の状況、信用環境、流動性等を考慮しポートフォリオを構築します。(ハ)債券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。(ニ)運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、債券の組入総額および債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、マザーファンドの信託財産の純資産総額を超えることがあります。また、債券先物取引等の売建玉の時価総額が債券の組入総額を超えることがあります。③ マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。④ 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。⑤ 当ファンドは、ファンド・オブ・ファンズのみに取得させることを目的とするものです。
主な投資制限① マザーファンドの受益証券への投資割合には、制限を設けません。② 株式への投資は、転換社債の転換および転換社債型新株予約権付社債の新株予約権行使等により取得したものに限ります。③ 株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④ 投資信託証券(マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤ 外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.473%(税抜0.43%)
申込手数料ありません。
<6.キャリーエンハンスト・グローバル債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.1485%(税抜0.135%)
申込手数料ありません。
<7.Oneヘッジ付外国債券アクティブファンド(FOFs用)(適格機関投資家限定)>
運用の基本方針
投資方針① 主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、FTSE 世界国債インデックス(除く日本)採用国の自国通貨建ての国債、政府保証債、政府機関債、地方債、および国際機関債に実質的に投資し、FTSE 世界国債インデックス(除く日本、円ベース、為替ヘッジあり)を上回る投資成果をめざします。なお、国債以外の組入公社債については、S&P 社またはMoody‘s社でAA-(Aa3)以上の格付けが付与された公社債を実質的な投資対象とします。② マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。③ 実質組入外貨建資産については、原則としてマザーファンドにおいて対円での為替ヘッジを行います。④ ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。⑤ 当ファンドは、ファンド・オブ・ファンズのみに取得させることを目的とするものです。
主な投資制限① マザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。② 株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%未満とします。③ 外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。④ マザーファンド受益証券以外の投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤ スワップ取引、金利先渡取引、為替先渡取引、有価証券先物取引等の利用はヘッジ目的に限定します。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.3575%(税抜0.325%)
申込手数料ありません。
<8.グローバル債券アクティブオープン(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
投資方針① マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界の債券に投資を行い、ベンチマーク(FTSE世界国債インデックス[円ヘッジ・円ベース])を上回る投資成果の獲得を目指します。ベンチマークに含まれない発行体の債券への投資も行います。また、内外の国債を原資産とする先物取引を行う場合があります。② 運用にあたっては、取得時において投資適格相当以上の格付を有する債券を投資対象とし、ポートフォリオの平均格付は、原則として投資適格相当以上となるように調整します。③ ポートフォリオの構築にあたっては、カントリーリスク、金利変動リスク、為替変動リスクおよび個別銘柄の信用リスクに留意しつつ、ベンチマークに対する超過収益の獲得を図ります。また、ポートフォリオのデュレーションは、原則としてベンチマークに対して±2.5年以内とします。④ マザーファンドの運用指図に関する権限の一部をAllianz Global Investors GmbH, UK Branchに委託します。⑤ マザーファンドの受益証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。⑥ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図りますが、為替の見通しに基づいて、一部為替ヘッジを外す、または新たな為替ポジションを取り、為替による収益の獲得を図る場合があります。⑦ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① マザーファンドの受益証券の投資割合には制限を設けません。② 株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)の実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 投資信託証券(マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券等を除きます。)の実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 外貨建資産の実質投資割合には制限を設けません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.418%(税抜0.380%)※マザーファンドの委託先に支払う運用委託報酬は年率0.21%とし、委託会社が受取る信託報酬から支弁します。
申込手数料ありません。
<9.RM先進国債券マザーファンド(為替ヘッジあり)>
運用の基本方針
主な投資対象FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に採用されている先進国の債券を主要投資対象とします。
投資方針① 主として、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に採用されている先進国の債券に投資し、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。なお、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)への連動性を高めるため、先進国債券の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)または海外の債券先物取引を活用することがあります。② 債券またはETF(上場投資信託証券)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。④ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
⑤に定める投資信託証券を主要投資対象とします。
① 投資の対象とする資産の種類
2022/12/20 9:05
#7 投資方針(連結)
⑥ 投資対象となる指定投資信託証券は適宜見直しを行い、組入れている指定投資信託証券の入替を行う場合があります。
⑦ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
2022/12/20 9:05
#8 投資状況-001
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)538,644,0020.28
合計(純資産総額)190,205,338,987100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本187,573,471,48298.62親投資信託受益証券日本2,093,223,5031.10コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―538,644,0020.28合計(純資産総額)190,205,338,987100.00
2022/12/20 9:05
#9 投資状況-002
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)49,792,4940.25
合計(純資産総額)19,640,011,909100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本19,074,950,16697.12親投資信託受益証券日本515,269,2492.62コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―49,792,4940.25合計(純資産総額)19,640,011,909100.00
2022/12/20 9:05
#10 投資状況-003
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)20,442,7020.19
合計(純資産総額)10,975,793,948100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本9,785,260,36589.15投資証券ルクセンブルク1,150,660,69510.48親投資信託受益証券日本19,430,1860.18コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―20,442,7020.19合計(純資産総額)10,975,793,948100.00
2022/12/20 9:05
#11 投資状況-004
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)31,035,7220.31
合計(純資産総額)9,896,241,410100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本9,020,958,42291.16投資証券ルクセンブルク806,266,7768.15親投資信託受益証券日本37,980,4900.38コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―31,035,7220.31合計(純資産総額)9,896,241,410100.00
2022/12/20 9:05
#12 投資状況-005
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)70,372,9530.27
合計(純資産総額)25,909,127,229100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本24,982,932,97996.43親投資信託受益証券日本855,821,2973.30コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―70,372,9530.27合計(純資産総額)25,909,127,229100.00
2022/12/20 9:05
#13 投資状況-006
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)94,988,8060.27
合計(純資産総額)35,084,023,432100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本34,318,409,12597.82親投資信託受益証券日本670,625,5011.91コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―94,988,8060.27合計(純資産総額)35,084,023,432100.00
2022/12/20 9:05
#14 投資状況-007
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)66,217,5600.19
合計(純資産総額)35,246,480,838100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本35,180,263,27899.81コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―66,217,5600.19合計(純資産総額)35,246,480,838100.00
2022/12/20 9:05
#15 投資状況-008
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)11,341,6630.15
合計(純資産総額)7,662,059,419100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本7,650,717,75699.85コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―11,341,6630.15合計(純資産総額)7,662,059,419100.00
2022/12/20 9:05
#16 投資状況-009
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)11,793,5020.15
合計(純資産総額)7,956,041,839100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本7,944,248,33799.85コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―11,793,5020.15合計(純資産総額)7,956,041,839100.00
2022/12/20 9:05
#17 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
2022/12/20 9:05
#18 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)46,29146,2911.00391.0039第2計算期間末(2018年 9月20日)103,820103,8200.99560.9956第3計算期間末(2019年 9月20日)103,788103,7881.05701.0570第4計算期間末(2020年 9月23日)123,927123,9271.06511.0651第5計算期間末(2021年 9月21日)166,854166,8541.05471.0547第6計算期間末(2022年 9月20日)193,128193,1280.93400.93402021年 9月末日166,965―1.0451―10月末日179,500―1.0430―11月末日182,998―1.0456―12月末日187,315―1.0420―2022年 1月末日182,547―1.0266―2月末日181,716―1.0096―3月末日176,764―0.9877―4月末日197,085―0.9760―5月末日197,352―0.9701―6月末日192,778―0.9424―7月末日197,336―0.9601―8月末日194,975―0.9451―9月末日190,205―0.9194―
2022/12/20 9:05
#19 純資産の推移-002
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)7,7397,7391.09991.0999第2計算期間末(2018年 9月20日)20,16520,1651.21451.2145第3計算期間末(2019年 9月20日)23,53023,5301.08911.0891第4計算期間末(2020年 9月23日)16,54716,5471.19711.1971第5計算期間末(2021年 9月21日)30,59230,5921.54251.5425第6計算期間末(2022年 9月20日)20,05320,0531.42701.42702021年 9月末日29,985―1.4978―10月末日27,124―1.4804―11月末日27,146―1.4501―12月末日28,815―1.4880―2022年 1月末日29,746―1.3783―2月末日30,084―1.3755―3月末日33,946―1.4500―4月末日29,166―1.3667―5月末日30,704―1.4151―6月末日30,291―1.3833―7月末日19,940―1.4341―8月末日20,294―1.4478―9月末日19,640―1.3934―
2022/12/20 9:05
#20 純資産の推移-003
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)2,5362,5361.04131.0413第2計算期間末(2018年 9月20日)2,7732,7731.01901.0190第3計算期間末(2019年 9月20日)6,9626,9621.04261.0426第4計算期間末(2020年 9月23日)6,8856,8851.09871.0987第5計算期間末(2021年 9月21日)10,14710,1471.13811.1381第6計算期間末(2022年 9月20日)11,32511,3251.20131.20132021年 9月末日10,299―1.1409―10月末日9,927―1.1619―11月末日9,990―1.1475―12月末日10,391―1.1586―2022年 1月末日11,480―1.1420―2月末日11,439―1.1226―3月末日11,952―1.1607―4月末日11,550―1.1618―5月末日11,404―1.1488―6月末日11,732―1.1775―7月末日11,310―1.1981―8月末日11,215―1.1863―9月末日10,975―1.1652―
2022/12/20 9:05
#21 純資産の推移-004
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)3,2213,2211.05671.0567第2計算期間末(2018年 9月20日)3,6703,6701.00101.0010第3計算期間末(2019年 9月20日)8,4068,4061.03951.0395第4計算期間末(2020年 9月23日)7,9547,9541.07841.0784第5計算期間末(2021年 9月21日)9,7569,7561.12551.1255第6計算期間末(2022年 9月20日)10,21410,2141.18891.18892021年 9月末日9,845―1.1274―10月末日9,221―1.1467―11月末日9,161―1.1268―12月末日9,448―1.1430―2022年 1月末日10,393―1.1291―2月末日10,286―1.1115―3月末日10,694―1.1469―4月末日10,389―1.1456―5月末日10,365―1.1377―6月末日10,579―1.1629―7月末日10,098―1.1748―8月末日10,082―1.1728―9月末日9,896―1.1540―
2022/12/20 9:05
#22 純資産の推移-005
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)2,4382,4381.10121.1012第2計算期間末(2018年 9月20日)6,5106,5101.21091.2109第3計算期間末(2019年 9月20日)7,3827,3821.16331.1633第4計算期間末(2020年 9月23日)12,06012,0601.37371.3737第5計算期間末(2021年 9月21日)20,63320,6331.90921.9092第6計算期間末(2022年 9月20日)27,21727,2171.88251.88252021年 9月末日20,637―1.8745―10月末日21,710―1.9837―11月末日21,868―1.9486―12月末日23,691―2.0225―2022年 1月末日22,064―1.8206―2月末日22,371―1.7831―3月末日27,294―1.9911―4月末日18,808―1.8550―5月末日19,334―1.8408―6月末日19,647―1.8127―7月末日26,288―1.8698―8月末日26,901―1.8782―9月末日25,909―1.7761―
2022/12/20 9:05
#23 純資産の推移-006
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)5,7365,7361.13421.1342第2計算期間末(2018年 9月20日)14,95114,9511.20201.2020第3計算期間末(2019年 9月20日)16,76616,7661.17931.1793第4計算期間末(2020年 9月23日)21,49121,4911.37411.3741第5計算期間末(2021年 9月21日)32,62732,6271.85821.8582第6計算期間末(2022年 9月20日)37,16537,1651.82251.82252021年 9月末日32,484―1.8320―10月末日34,265―1.9358―11月末日33,846―1.8836―12月末日35,840―1.9441―2022年 1月末日33,130―1.7771―2月末日32,625―1.7323―3月末日38,210―1.9061―4月末日27,996―1.7837―5月末日28,520―1.7737―6月末日28,849―1.7719―7月末日36,284―1.8044―8月末日36,883―1.8183―9月末日35,084―1.7154―
2022/12/20 9:05
#24 純資産の推移-007
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)9,7269,7261.00891.0089第2計算期間末(2018年 9月20日)21,36521,3650.99390.9939第3計算期間末(2019年 9月20日)23,47023,4701.00851.0085第4計算期間末(2020年 9月23日)26,02526,0250.97840.9784第5計算期間末(2021年 9月21日)34,22834,2280.96410.9641第6計算期間末(2022年 9月20日)35,32735,3270.92700.92702021年 9月末日34,335―0.9593―10月末日35,166―0.9628―11月末日35,500―0.9609―12月末日36,136―0.9594―2022年 1月末日36,773―0.9505―2月末日37,043―0.9492―3月末日36,244―0.9509―4月末日36,931―0.9509―5月末日36,626―0.9431―6月末日36,148―0.9295―7月末日35,706―0.9370―8月末日35,403―0.9291―9月末日35,246―0.9263―
2022/12/20 9:05
#25 純資産の推移-008
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)2,2722,2720.92480.9248第2計算期間末(2018年 9月20日)3,4503,4501.00491.0049第3計算期間末(2019年 9月20日)5,0685,0681.26681.2668第4計算期間末(2020年 9月23日)3,9303,9301.03821.0382第5計算期間末(2021年 9月21日)6,7756,7751.33751.3375第6計算期間末(2022年 9月20日)7,9077,9071.32461.32462021年 9月末日6,739―1.3177―10月末日5,902―1.3330―11月末日5,798―1.2783―12月末日6,189―1.3220―2022年 1月末日7,334―1.2495―2月末日7,224―1.2126―3月末日8,018―1.2960―4月末日7,559―1.2804―5月末日7,809―1.3028―6月末日7,760―1.2809―7月末日7,778―1.3207―8月末日7,943―1.3359―9月末日7,662―1.2802―
2022/12/20 9:05
#26 純資産の推移-009
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)3,0663,0660.99650.9965第2計算期間末(2018年 9月20日)5,3395,3391.02551.0255第3計算期間末(2019年 9月20日)6,6376,6371.10391.1039第4計算期間末(2020年 9月23日)7,7887,7880.87090.8709第5計算期間末(2021年 9月21日)7,1417,1411.25101.2510第6計算期間末(2022年 9月20日)8,8548,8541.41851.41852021年 9月末日7,254―1.2591―10月末日6,578―1.3676―11月末日6,673―1.3608―12月末日7,265―1.4495―2022年 1月末日7,425―1.3466―2月末日7,543―1.3466―3月末日8,763―1.5128―4月末日8,703―1.5372―5月末日8,255―1.4201―6月末日8,179―1.3854―7月末日8,971―1.4589―8月末日8,856―1.4267―9月末日7,956―1.2695―
2022/12/20 9:05
#27 純資産額計算書-001
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額190,426,898,535
Ⅱ 負債総額221,559,548
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)190,205,338,987
Ⅳ 発行済口数206,875,661,768
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9194
e border="0">Ⅰ 資産総額190,426,898,535円Ⅱ 負債総額221,559,548円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)190,205,338,987円Ⅳ 発行済口数206,875,661,768口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9194円
2022/12/20 9:05
#28 純資産額計算書-002
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額19,660,666,291
Ⅱ 負債総額20,654,382
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)19,640,011,909
Ⅳ 発行済口数14,095,141,231
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3934
e border="0">Ⅰ 資産総額19,660,666,291円Ⅱ 負債総額20,654,382円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)19,640,011,909円Ⅳ 発行済口数14,095,141,231口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3934円
2022/12/20 9:05
#29 純資産額計算書-003
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額11,002,787,962
Ⅱ 負債総額26,994,014
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)10,975,793,948
Ⅳ 発行済口数9,419,281,404
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1652
e border="0">Ⅰ 資産総額11,002,787,962円Ⅱ 負債総額26,994,014円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)10,975,793,948円Ⅳ 発行済口数9,419,281,404口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1652円
2022/12/20 9:05
#30 純資産額計算書-004
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額9,920,079,008
Ⅱ 負債総額23,837,598
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)9,896,241,410
Ⅳ 発行済口数8,575,845,373
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1540
e border="0">Ⅰ 資産総額9,920,079,008円Ⅱ 負債総額23,837,598円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)9,896,241,410円Ⅳ 発行済口数8,575,845,373口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.1540円
2022/12/20 9:05
#31 純資産額計算書-005
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額25,947,693,875
Ⅱ 負債総額38,566,646
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)25,909,127,229
Ⅳ 発行済口数14,587,696,530
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7761
e border="0">Ⅰ 資産総額25,947,693,875円Ⅱ 負債総額38,566,646円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)25,909,127,229円Ⅳ 発行済口数14,587,696,530口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7761円
2022/12/20 9:05
#32 純資産額計算書-006
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額35,143,148,467
Ⅱ 負債総額59,125,035
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)35,084,023,432
Ⅳ 発行済口数20,452,937,402
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7154
e border="0">Ⅰ 資産総額35,143,148,467円Ⅱ 負債総額59,125,035円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)35,084,023,432円Ⅳ 発行済口数20,452,937,402口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7154円
2022/12/20 9:05
#33 純資産額計算書-007
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額35,331,727,309
Ⅱ 負債総額85,246,471
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)35,246,480,838
Ⅳ 発行済口数38,051,775,537
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9263
e border="0">Ⅰ 資産総額35,331,727,309円Ⅱ 負債総額85,246,471円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)35,246,480,838円Ⅳ 発行済口数38,051,775,537口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9263円
2022/12/20 9:05
#34 純資産額計算書-008
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額7,668,663,738
Ⅱ 負債総額6,604,319
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,662,059,419
Ⅳ 発行済口数5,985,238,371
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2802
e border="0">Ⅰ 資産総額7,668,663,738円Ⅱ 負債総額6,604,319円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,662,059,419円Ⅳ 発行済口数5,985,238,371口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2802円
2022/12/20 9:05
#35 純資産額計算書-009
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額7,961,586,833
Ⅱ 負債総額5,544,994
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,956,041,839
Ⅳ 発行済口数6,267,226,008
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2695
e border="0">Ⅰ 資産総額7,961,586,833円Ⅱ 負債総額5,544,994円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,956,041,839円Ⅳ 発行済口数6,267,226,008口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2695円
2022/12/20 9:05
#36 設定及び解約の実績-001
以下の運用状況は2022年 9月30日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2022/12/20 9:05
#37 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
負債合計2,459,3432,732,047
純資産の部
株主資本
2022/12/20 9:05
#38 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準
2022/12/20 9:05
#39 運用体制(連結)
③ ファンドの関係法人に対する管理体制
委託会社は、受託会社または再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備および運用状況の報告書を受託会社より受け取っております。
※上記の運用体制は、2022年9月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。
2022/12/20 9:05
#40 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
RM国内リートマザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額29,360,759,548
Ⅱ 負債総額18,039,875
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)29,342,719,673
Ⅳ 発行済口数20,087,793,610
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4607
e border="0">Ⅰ 資産総額29,360,759,548円Ⅱ 負債総額18,039,875円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)29,342,719,673円Ⅳ 発行済口数20,087,793,610口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4607円
2022/12/20 9:05
#41 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
RM先進国リートマザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額29,532,372,271
Ⅱ 負債総額29,430,717
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)29,502,941,554
Ⅳ 発行済口数21,868,265,399
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3491
e border="0">Ⅰ 資産総額29,532,372,271円Ⅱ 負債総額29,430,717円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)29,502,941,554円Ⅳ 発行済口数21,868,265,399口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3491円
2022/12/20 9:05
#42 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2022年 9月20日現在
負債合計61,691,305
純資産の部
元本等
注記表
2022/12/20 9:05
#43 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
貸借対照表
2022年 9月20日現在
負債合計304,240,937
純資産の部
元本等
注記表
2022/12/20 9:05
#44 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2022年 9月30日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況
2022/12/20 9:05

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