純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2023/09/21-2024/09/20)
【閲覧】

個別

2023年9月20日
1315億1670万
2024年9月20日 -3.63%
1267億4390万

個別

2023年9月20日
639億940万
2024年9月20日 -25.43%
476億5788万

個別

2023年9月20日
147億6183万
2024年9月20日 -50.21%
73億4940万

個別

2023年9月20日
142億6122万
2024年9月20日 -59.06%
58億3857万

個別

2023年9月20日
325億3636万
2024年9月20日 +25.93%
409億7218万

個別

2023年9月20日
379億5569万
2024年9月20日 +27.66%
484億5407万

個別

2023年9月20日
130億6493万
2024年9月20日 -9.97%
117億6267万

個別

2023年9月20日
107億4535万
2024年9月20日 +3.92%
111億6633万

個別

2023年9月20日
211億9823万
2024年9月20日 +13.5%
240億6016万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。
イ)各ファンドの信託財産の純資産総額が20億円を下回ることとなったとき
ロ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき
2024/12/20 9:08
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2024年9月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類本数純資産総額(百万円)
追加型株式投資信託1671,882,559
単位型株式投資信託945,542
単位型公社債投資信託1119,285
合計1871,947,387
2024/12/20 9:08
#3 信託報酬等(連結)
① 信託報酬
信託報酬率(年率)<純資産総額に対し>
当ファンド0.3575%(税抜0.325%)
投資対象とする投資信託証券0%~0.4730%程度(税抜0%~0.4300%程度)*
実質的負担0.3575%~0.8305%程度(税抜0.3250%~0.7550%程度)
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.3575%(税抜0.325%)の率を乗じて得た額とします。
*この値は目安であり、当ファンドにおける実際の投資信託証券の組入状況により変動します。また日々の純資産総額に応じても変動します。
2024/12/20 9:08
#4 投資リスク(連結)
②当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響をおよぼす可能性や、換金のお申込みの受付けが中止となる可能性、換金代金のお支払いが遅延する可能性があります。
③分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後は純資産が減少し、基準価額が下落する要因となります。収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益の水準を示すものではありません。収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
④ファンドは、預金や保険契約ではなく、預金保険機構、保険契約者保護機構の対象ではありません。また、登録金融機関で取扱う場合、投資者保護基金の補償対象ではありません。
2024/12/20 9:08
#5 投資制限(連結)
4)デリバティブの直接利用は行いません。
5)投資信託証券を組入れる場合において、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
6)一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
2024/12/20 9:08
#6 投資対象(連結)
※以下に記載されている各ファンドの内容等については、2024年9月末現在で委託会社が知りうる情報などを基に作成したものです。今後、記載の内容や指定投資信託証券が変更されることがあります。
<1.明治安田日本債券アクティブ・ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
投資方針① 「NOMURA-BPI総合」をベンチマークとして信託財産の成長を目指します。② 投資対象は、国債、地方債および特別の法律により法人の発行する債券ならびに委託会社が別に定める格付会社のいずれかより取得時においてBBB格以上の格付けを有する債券およびそれと同等の信用度を有すると判断した債券に加え、国債先物取引、国債先物オプション取引、選択権付債券売買取引、金利先物取引、円金利スワップ取引、およびクレジット・デリバティブ取引等とします。③ マクロ経済分析をベースとした金利の方向性予測等に基づき、市況動向やリスク分散等を勘案して、ポートフォリオの見直しを随時行います。④ デリバティブ取引等の利用はヘッジ目的に限定しません。⑤ 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。
主な投資制限① 株式への投資は、転換社債の転換および転換社債型新株予約権付社債の新株予約権行使等により取得したものに限るものとし、株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 外貨建資産への投資は行いません。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.198%~0.308%(税抜0.18%~0.28%)
申込手数料ありません。
<2.アムンディ円債アクティブ・ファンド(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
主な投資対象アムンディ円建債券アクティブ・マザーファンド(以下「マザーファンド」)の受益証券を主要投資対象とします。このほか、円建ての公社債等に直接投資することがあります。
投資方針① マザーファンドを通じて主として円建ての公社債に投資することにより、投資信託財産の成長をめざします。このほか、円建ての公社債等に直接投資することがあります。② NOMURA-BPI総合をベンチマークとし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目標とします。③ マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。④ 上記にかかわらず、資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。(ただし、転換社債の転換、新株引受権の行使および新株予約権の行使により取得する場合に限ります。)② 同一銘柄の株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 外貨建資産への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.330%~0.407%(税抜0.30%~0.37%)
申込手数料ありません。
<3.りそな日本債券ファンド・コア・アクティブ(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
主な投資対象RM日本債券コア・アクティブマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。(なお、国内の債券に直接投資することがあります。)
投資方針① 主として、マザーファンド受益証券への投資を通じ、ベンチマークであるNOMURA-BPI総合に採用されている国内の債券に投資し、NOMURA-BPI総合を中長期的に上回る投資成果を目指します。なお、NOMURA-BPI総合で採用されていない債券(ユーロ円債を含む)に投資することがあります。また、市場環境によっては、国債先物取引、国債先物オプション取引等を行うことがあります。② マクロ経済動向や金融市場の分析を基に、将来の金融・財政政策等を予想し、金利およびクレジットスプレッドの方向性を予測することによって、NOMURA-BPI総合に対する超過収益の獲得を目指します。③ 債券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資は行いません。④ デリバティブの利用はヘッジ目的に限定しません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.209%~0.319%(税抜0.19%~0.29%)
申込手数料ありません。
<4.ネオ・ジャパン債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
主な投資対象ネオ・ジャパン債券マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券
投資方針① 主として、マザーファンドの受益証券を通じて、わが国の債券に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざします。② マザーファンドの運用にあたっては、以下の方針を基本とします。(イ)組入れる債券(国債を除きます。)の格付けは、取得時においてBBB格相当以上(R&I、JCR、S&P、フィッチのいずれかでBBB-以上またはムーディーズでBaa3以上。これらの格付会社の格付けがない債券のうち委託者が同等の信用力があると判断するものを含みます。)とします。※債券への投資に代えて、CDS取引を利用することがあります。(ロ)債券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。(ハ)運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、債券の組入総額および債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、マザーファンドの信託財産の純資産総額を超えることがあります。また、債券先物取引等の売建玉の時価総額が債券の組入総額を超えることがあります。③ マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。④ 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。⑤ 当ファンドは、ファンド・オブ・ファンズのみに取得させることを目的とするものです。
主な投資制限① マザーファンドの受益証券への投資割合には、制限を設けません。② 株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 投資信託証券(マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 外貨建資産への投資は、行ないません。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.198%~0.374%(税抜0.18%~0.34%)
申込手数料ありません。
<5.RM国内債券マザーファンド>
運用の基本方針
主な投資対象次の有価証券を主要投資対象とします。・NOMURA-BPI総合に採用されている国内の債券
投資方針① 主として、NOMURA-BPI総合に採用されている国内の債券に投資し、NOMURA-BPI総合の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。なお、NOMURA-BPI総合への連動性を高めるため、国内債券を対象とした債券先物取引を活用することがあります。② 債券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資は、行いません。④ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスクおよび金利変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
<6.ネオ・ヘッジ付債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
主な投資対象ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます)の受益証券
投資方針① 主として、マザーファンドの受益証券を通じて、先進国通貨建て債券に投資し、為替変動リスクを低減するための為替ヘッジを行なうことにより、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。② マザーファンドの運用にあたっては、以下の方針を基本とします。(イ)組入れる債券(国債を除きます。)の格付けは、取得時においてBBB格相当以上(R&I、JCR、S&P、フィッチのいずれかでBBB-以上またはムーディーズでBaa3以上)とします。※当ファンドにおいて先進国通貨とはFTSE世界国債インデックスの構成通貨をいいます。(ロ)対円で為替ヘッジを行なうことを前提に、各国の長短金利の状況、信用環境、流動性等を考慮しポートフォリオを構築します。(ハ)債券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。(ニ)運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、債券の組入総額および債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、マザーファンドの信託財産の純資産総額を超えることがあります。また、債券先物取引等の売建玉の時価総額が債券の組入総額を超えることがあります。③ マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。④ 当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。⑤ 当ファンドは、ファンド・オブ・ファンズのみに取得させることを目的とするものです。
主な投資制限① マザーファンドの受益証券への投資割合には、制限を設けません。② 株式への投資は、転換社債の転換および転換社債型新株予約権付社債の新株予約権行使等により取得したものに限ります。③ 株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④ 投資信託証券(マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤ 外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.473%(税抜0.43%)
申込手数料ありません。
<7.キャリーエンハンスト・グローバル債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
投資方針① キャリーエンハンスト・グローバル債券マザーファンド受益証券への投資を通じて、FTSE世界国債インデックス採用国の国債および国際機関債等を主要投資対象とします。・ 投資する債券の格付けは、原則として、取得時においてBBB格相当以上とします。・ 銘柄の選定にあたっては、イールドカーブの形状に着目し、投資魅力度の高い銘柄を選定します。・ ポートフォリオのリスクを一定の範囲内でコントロールし、安定的な収益の獲得を目指します。② 実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。③ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。④ 信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかる選択権取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引ならびに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引、通貨にかかる選択権取引、金利にかかる先物取引および金利にかかるオプション取引と類似の取引を行うことができます。⑤ 信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引を行うことができます。⑥ 信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避するため、金利先渡取引および為替先渡取引を行うことができます。⑦ 安定した収益の確保および効率的な運用を行うためのものとして定める次の目的により投資する場合を除き、法人税法第61条の5第1項に規定するデリバティブ取引にかかる権利に対する投資として運用を行いません。イ.投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ロ.信託財産の資産または負債にかかる価格変動および金利変動により生じるリスク(為替相場の変動、市場金利の変動、経済事情の変化その他の要因による利益または損失の増加または減少の生じるおそれをいいます。)を減じる目的ハ.法人税法施行規則第27条の7第1項第6号に規定する先物外国為替取引により、信託財産の資産または負債について為替相場の変動により生じるリスクを減じる目的
主な投資制限① 株式への実質投資は行いません。② 外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。③ 投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。ただし、親投資信託は除きます。④ 同一銘柄の転換社債ならびに転換社債型新株予約権付社債への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以内とします。⑤ デリバティブ取引等については、一般社団法人投資信託協会の規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないこととします。⑥ 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.1485%(税抜0.135%)
申込手数料ありません。
<8.Oneヘッジ付外国債券アクティブファンド(FOFs用)(適格機関投資家限定)>
運用の基本方針
投資方針① 主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、FTSE 世界国債インデックス(除く日本)採用国の自国通貨建ての国債、政府保証債、政府機関債、地方債、および国際機関債に実質的に投資し、FTSE 世界国債インデックス(除く日本、円ベース、為替ヘッジあり)を上回る投資成果をめざします。なお、国債以外の組入公社債については、S&P 社またはMoody‘s社でAA-(Aa3)以上の格付けが付与された公社債を実質的な投資対象とします。② マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。③ 実質組入外貨建資産については、原則としてマザーファンドにおいて対円での為替ヘッジを行います。④ ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。⑤ 当ファンドは、ファンド・オブ・ファンズのみに取得させることを目的とするものです。
主な投資制限① マザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。② 株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%未満とします。③ 外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。④ マザーファンド受益証券以外の投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤ スワップ取引、金利先渡取引、為替先渡取引、有価証券先物取引等の利用はヘッジ目的に限定します。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.3575%(税抜0.325%)
申込手数料ありません。
<9.グローバル債券アクティブオープン(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)>
運用の基本方針
投資方針① マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として日本を含む世界の債券に投資を行い、ベンチマーク(FTSE 世界国債インデックス[円ヘッジ・円ベース])を上回る投資成果の獲得を目指します。② 運用にあたっては、取得時において投資適格相当以上の格付を有する債券を投資対象とし、ポートフォリオの平均格付は、原則として投資適格相当以上となるように調整します。また、ベンチマークに含まれない債券への投資を行うことがあります。③ ポートフォリオの構築にあたっては、カントリーリスク、金利変動リスク、為替変動リスクおよび信用リスクに留意しつつ銘柄の選定を行います。また、ポートフォリオのデュレーションは、原則としてベンチマークに対して±2.5年以内とします。④ 金利変動リスク等を調整することを目的として、内外の国債を原資産とする先物取引を行う場合があります。⑤ マザーファンドの運用指図に関する権限の一部をAllianz Global Investors UK Limited に委託します。⑥ マザーファンドの受益証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。⑦ 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。ただし、為替相場の見通しに基づいて為替ポジションを調整し、為替の変動による収益の獲得を図る場合があります。また、為替取引に関し、外国為替予約取引に加え、NDF(ノンデリバラブル・フォワード)取引を利用する場合があります。⑧ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① マザーファンドの受益証券の投資割合には制限を設けません。② 株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)の実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。③ 投資信託証券(マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券等を除きます。)の実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。④ 外貨建資産の実質投資割合には制限を設けません。⑤ デリバティブの利用はヘッジ目的に限定しません。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
ファンドに係る費用
信託報酬純資産総額に対して年率0.418%(税抜0.380%)※マザーファンドの委託先に支払う運用委託報酬は年率0.21%とし、委託会社が受取る信託報酬から支弁します。
申込手数料ありません。
<10.RM先進国債券マザーファンド(為替ヘッジあり)>
運用の基本方針
主な投資対象FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に採用されている先進国の債券を主要投資対象とします。
投資方針① 主として、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)に採用されている先進国の債券に投資し、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。なお、FTSE世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ・円ベース)への連動性を高めるため、先進国債券の指数を対象指数としたETF(上場投資信託証券)または海外の債券先物取引を活用することがあります。② 債券またはETF(上場投資信託証券)の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。③ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
主な投資制限① 株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。② 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③ 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。④ デリバティブ取引は、投資対象とする現物資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的ならびに価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的以外には利用しません。⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に規定するデリバティブ取引等について、同規則に従い、合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれの区分毎に10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託者は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
収益分配収益分配は行いません。
⑤に定める投資信託証券を主要投資対象とします。
① 投資の対象とする資産の種類
2024/12/20 9:08
#7 投資方針(連結)
⑥ 投資対象となる指定投資信託証券は適宜見直しを行い、組入れている指定投資信託証券の入替を行う場合があります。
⑦ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合および信託が終了する場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
2024/12/20 9:08
#8 投資状況-001
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)270,733,1870.21
合計(純資産総額)126,850,847,675100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本126,361,674,15399.61親投資信託受益証券日本218,440,3350.17コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―270,733,1870.21合計(純資産総額)126,850,847,675100.00
2024/12/20 9:08
#9 投資状況-002
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)84,452,6490.17
合計(純資産総額)50,693,132,853100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本50,169,679,02298.97親投資信託受益証券日本439,001,1820.87コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―84,452,6490.17合計(純資産総額)50,693,132,853100.00
2024/12/20 9:08
#10 投資状況-003
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)24,850,7010.33
合計(純資産総額)7,421,262,334100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本5,541,777,95674.67投資証券ルクセンブルク1,849,286,23224.92親投資信託受益証券日本5,347,4450.07コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―24,850,7010.33合計(純資産総額)7,421,262,334100.00
2024/12/20 9:08
#11 投資状況-004
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)7,110,5000.12
合計(純資産総額)5,902,137,957100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本4,711,842,16079.83投資証券ルクセンブルク1,165,990,52619.76親投資信託受益証券日本17,194,7710.29コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―7,110,5000.12合計(純資産総額)5,902,137,957100.00
2024/12/20 9:08
#12 投資状況-005
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)95,797,3650.22
合計(純資産総額)42,725,839,225100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本42,370,353,40199.17親投資信託受益証券日本259,688,4590.61コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―95,797,3650.22合計(純資産総額)42,725,839,225100.00
2024/12/20 9:08
#13 投資状況-006
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)99,432,4990.20
合計(純資産総額)50,830,628,840100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本46,558,308,35591.59投資証券ルクセンブルク3,508,767,9986.90親投資信託受益証券日本664,119,9881.31コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―99,432,4990.20合計(純資産総額)50,830,628,840100.00
2024/12/20 9:08
#14 投資状況-007
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)31,646,6080.27
合計(純資産総額)11,797,055,251100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)投資信託受益証券日本11,765,408,64399.73コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―31,646,6080.27合計(純資産総額)11,797,055,251100.00
2024/12/20 9:08
#15 投資状況-008
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)16,636,1950.15
合計(純資産総額)11,060,666,669100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本11,044,030,47499.85コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―16,636,1950.15合計(純資産総額)11,060,666,669100.00
2024/12/20 9:08
#16 投資状況-009
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等・その他資産(負債控除後)35,366,8980.15
合計(純資産総額)23,993,291,419100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本23,957,924,52199.85コール・ローン等・その他資産(負債控除後)―35,366,8980.15合計(純資産総額)23,993,291,419100.00
2024/12/20 9:08
#17 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
2024/12/20 9:08
#18 純資産の推移-001
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)46,29146,2911.00391.0039第2計算期間末(2018年 9月20日)103,820103,8200.99560.9956第3計算期間末(2019年 9月20日)103,788103,7881.05701.0570第4計算期間末(2020年 9月23日)123,927123,9271.06511.0651第5計算期間末(2021年 9月21日)166,854166,8541.05471.0547第6計算期間末(2022年 9月20日)193,128193,1280.93400.9340第7計算期間末(2023年 9月20日)131,516131,5160.89050.8905第8計算期間末(2024年 9月20日)126,743126,7430.88950.88952023年 9月末日129,757―0.8840―10月末日128,478―0.8733―11月末日128,998―0.8909―12月末日128,347―0.9013―2024年 1月末日118,017―0.8933―2月末日115,249―0.8931―3月末日115,385―0.8950―4月末日121,112―0.8795―5月末日118,248―0.8720―6月末日116,971―0.8736―7月末日121,904―0.8792―8月末日126,661―0.8861―9月末日126,850―0.8905―
2024/12/20 9:08
#19 純資産の推移-002
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)7,7397,7391.09991.0999第2計算期間末(2018年 9月20日)20,16520,1651.21451.2145第3計算期間末(2019年 9月20日)23,53023,5301.08911.0891第4計算期間末(2020年 9月23日)16,54716,5471.19711.1971第5計算期間末(2021年 9月21日)30,59230,5921.54251.5425第6計算期間末(2022年 9月20日)20,05320,0531.42701.4270第7計算期間末(2023年 9月20日)63,90963,9091.73951.7395第8計算期間末(2024年 9月20日)47,65747,6571.93971.93972023年 9月末日62,313―1.6961―10月末日57,513―1.6076―11月末日60,866―1.7054―12月末日60,821―1.7109―2024年 1月末日67,312―1.8192―2月末日70,782―1.9459―3月末日69,337―2.0264―4月末日51,249―1.9610―5月末日52,102―2.0003―6月末日53,791―2.0701―7月末日54,082―2.0343―8月末日48,778―1.9889―9月末日50,693―2.0590―
2024/12/20 9:08
#20 純資産の推移-003
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)2,5362,5361.04131.0413第2計算期間末(2018年 9月20日)2,7732,7731.01901.0190第3計算期間末(2019年 9月20日)6,9626,9621.04261.0426第4計算期間末(2020年 9月23日)6,8856,8851.09871.0987第5計算期間末(2021年 9月21日)10,14710,1471.13811.1381第6計算期間末(2022年 9月20日)11,32511,3251.20131.2013第7計算期間末(2023年 9月20日)14,76114,7611.23691.2369第8計算期間末(2024年 9月20日)7,3497,3491.33361.33362023年 9月末日14,415―1.2221―10月末日14,174―1.2108―11月末日14,486―1.2615―12月末日14,463―1.2830―2024年 1月末日15,016―1.2972―2月末日14,779―1.3084―3月末日14,759―1.3318―4月末日9,054―1.3310―5月末日9,088―1.3594―6月末日9,189―1.4011―7月末日5,572―1.3668―8月末日7,377―1.3283―9月末日7,421―1.3467―
2024/12/20 9:08
#21 純資産の推移-004
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)3,2213,2211.05671.0567第2計算期間末(2018年 9月20日)3,6703,6701.00101.0010第3計算期間末(2019年 9月20日)8,4068,4061.03951.0395第4計算期間末(2020年 9月23日)7,9547,9541.07841.0784第5計算期間末(2021年 9月21日)9,7569,7561.12551.1255第6計算期間末(2022年 9月20日)10,21410,2141.18891.1889第7計算期間末(2023年 9月20日)14,26114,2611.25461.2546第8計算期間末(2024年 9月20日)5,8385,8381.35161.35162023年 9月末日13,965―1.2359―10月末日13,778―1.2274―11月末日14,149―1.2807―12月末日14,068―1.2968―2024年 1月末日14,684―1.3131―2月末日14,498―1.3275―3月末日14,408―1.3473―4月末日7,274―1.3485―5月末日7,270―1.3788―6月末日7,355―1.4140―7月末日3,750―1.3792―8月末日5,819―1.3438―9月末日5,902―1.3689―
2024/12/20 9:08
#22 純資産の推移-005
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)2,4382,4381.10121.1012第2計算期間末(2018年 9月20日)6,5106,5101.21091.2109第3計算期間末(2019年 9月20日)7,3827,3821.16331.1633第4計算期間末(2020年 9月23日)12,06012,0601.37371.3737第5計算期間末(2021年 9月21日)20,63320,6331.90921.9092第6計算期間末(2022年 9月20日)27,21727,2171.88251.8825第7計算期間末(2023年 9月20日)32,53632,5362.24972.2497第8計算期間末(2024年 9月20日)40,97240,9722.75932.75932023年 9月末日31,650―2.1839―10月末日30,540―2.1011―11月末日33,677―2.3232―12月末日34,226―2.3725―2024年 1月末日35,298―2.5107―2月末日36,859―2.6683―3月末日35,886―2.7562―4月末日42,038―2.7202―5月末日44,613―2.8840―6月末日46,802―3.0306―7月末日41,601―2.8514―8月末日41,140―2.7697―9月末日42,725―2.8693―
2024/12/20 9:08
#23 純資産の推移-006
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)5,7365,7361.13421.1342第2計算期間末(2018年 9月20日)14,95114,9511.20201.2020第3計算期間末(2019年 9月20日)16,76616,7661.17931.1793第4計算期間末(2020年 9月23日)21,49121,4911.37411.3741第5計算期間末(2021年 9月21日)32,62732,6271.85821.8582第6計算期間末(2022年 9月20日)37,16537,1651.82251.8225第7計算期間末(2023年 9月20日)37,95537,9552.12662.1266第8計算期間末(2024年 9月20日)48,45448,4542.55692.55692023年 9月末日36,785―2.0658―10月末日35,518―1.9954―11月末日38,711―2.1845―12月末日39,018―2.2175―2024年 1月末日40,123―2.3281―2月末日42,072―2.4757―3月末日41,595―2.5560―4月末日50,229―2.5448―5月末日52,643―2.6907―6月末日54,982―2.8232―7月末日48,931―2.6571―8月末日48,583―2.5721―9月末日50,830―2.6787―
2024/12/20 9:08
#24 純資産の推移-007
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)9,7269,7261.00891.0089第2計算期間末(2018年 9月20日)21,36521,3650.99390.9939第3計算期間末(2019年 9月20日)23,47023,4701.00851.0085第4計算期間末(2020年 9月23日)26,02526,0250.97840.9784第5計算期間末(2021年 9月21日)34,22834,2280.96410.9641第6計算期間末(2022年 9月20日)35,32735,3270.92700.9270第7計算期間末(2023年 9月20日)13,06413,0640.91630.9163第8計算期間末(2024年 9月20日)11,76211,7620.89040.89042023年 9月末日13,033―0.9172―10月末日12,595―0.9070―11月末日12,431―0.9077―12月末日12,162―0.9016―2024年 1月末日12,627―0.9078―2月末日12,485―0.9165―3月末日12,381―0.9183―4月末日12,625―0.9185―5月末日12,446―0.9182―6月末日12,326―0.9182―7月末日12,354―0.9135―8月末日11,824―0.8942―9月末日11,797―0.8927―
2024/12/20 9:08
#25 純資産の推移-008
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)2,2722,2720.92480.9248第2計算期間末(2018年 9月20日)3,4503,4501.00491.0049第3計算期間末(2019年 9月20日)5,0685,0681.26681.2668第4計算期間末(2020年 9月23日)3,9303,9301.03821.0382第5計算期間末(2021年 9月21日)6,7756,7751.33751.3375第6計算期間末(2022年 9月20日)7,9077,9071.32461.3246第7計算期間末(2023年 9月20日)10,74510,7451.27941.2794第8計算期間末(2024年 9月20日)11,16611,1661.24541.24542023年 9月末日10,665―1.2699―10月末日10,196―1.2434―11月末日10,361―1.2671―12月末日10,165―1.2462―2024年 1月末日11,812―1.2447―2月末日11,118―1.1842―3月末日12,227―1.2529―4月末日12,361―1.2655―5月末日11,882―1.2218―6月末日11,780―1.2144―7月末日13,210―1.2178―8月末日11,204―1.2516―9月末日11,060―1.2309―
2024/12/20 9:08
#26 純資産の推移-009
①【純資産の推移】
期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第1計算期間末(2017年 9月20日)3,0663,0660.99650.9965第2計算期間末(2018年 9月20日)5,3395,3391.02551.0255第3計算期間末(2019年 9月20日)6,6376,6371.10391.1039第4計算期間末(2020年 9月23日)7,7887,7880.87090.8709第5計算期間末(2021年 9月21日)7,1417,1411.25101.2510第6計算期間末(2022年 9月20日)8,8548,8541.41851.4185第7計算期間末(2023年 9月20日)21,19821,1981.41721.4172第8計算期間末(2024年 9月20日)24,06024,0601.73641.73642023年 9月末日20,330―1.3596―10月末日19,561―1.2808―11月末日21,514―1.4128―12月末日23,082―1.5257―2024年 1月末日22,176―1.5123―2月末日22,321―1.5385―3月末日23,236―1.5981―4月末日24,065―1.5697―5月末日24,346―1.5948―6月末日25,399―1.6708―7月末日25,893―1.6951―8月末日23,316―1.6862―9月末日23,993―1.7286―
2024/12/20 9:08
#27 純資産額計算書-001
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額126,972,962,233
Ⅱ 負債総額122,114,558
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)126,850,847,675
Ⅳ 発行済口数142,454,351,312
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8905
e border="0">Ⅰ 資産総額126,972,962,233円Ⅱ 負債総額122,114,558円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)126,850,847,675円Ⅳ 発行済口数142,454,351,312口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8905円
2024/12/20 9:08
#28 純資産額計算書-002
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額50,754,995,731
Ⅱ 負債総額61,862,878
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)50,693,132,853
Ⅳ 発行済口数24,619,855,406
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.0590
e border="0">Ⅰ 資産総額50,754,995,731円Ⅱ 負債総額61,862,878円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)50,693,132,853円Ⅳ 発行済口数24,619,855,406口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.0590円
2024/12/20 9:08
#29 純資産額計算書-003
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額7,429,339,448
Ⅱ 負債総額8,077,114
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,421,262,334
Ⅳ 発行済口数5,510,853,443
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3467
e border="0">Ⅰ 資産総額7,429,339,448円Ⅱ 負債総額8,077,114円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,421,262,334円Ⅳ 発行済口数5,510,853,443口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3467円
2024/12/20 9:08
#30 純資産額計算書-004
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額5,919,314,620
Ⅱ 負債総額17,176,663
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,902,137,957
Ⅳ 発行済口数4,311,475,898
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3689
e border="0">Ⅰ 資産総額5,919,314,620円Ⅱ 負債総額17,176,663円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)5,902,137,957円Ⅳ 発行済口数4,311,475,898口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.3689円
2024/12/20 9:08
#31 純資産額計算書-005
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額42,755,868,199
Ⅱ 負債総額30,028,974
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)42,725,839,225
Ⅳ 発行済口数14,890,782,936
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.8693
e border="0">Ⅰ 資産総額42,755,868,199円Ⅱ 負債総額30,028,974円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)42,725,839,225円Ⅳ 発行済口数14,890,782,936口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.8693円
2024/12/20 9:08
#32 純資産額計算書-006
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額50,922,970,135
Ⅱ 負債総額92,341,295
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)50,830,628,840
Ⅳ 発行済口数18,975,581,595
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.6787
e border="0">Ⅰ 資産総額50,922,970,135円Ⅱ 負債総額92,341,295円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)50,830,628,840円Ⅳ 発行済口数18,975,581,595口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.6787円
2024/12/20 9:08
#33 純資産額計算書-007
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額11,812,542,678
Ⅱ 負債総額15,487,427
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,797,055,251
Ⅳ 発行済口数13,215,328,833
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8927
e border="0">Ⅰ 資産総額11,812,542,678円Ⅱ 負債総額15,487,427円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,797,055,251円Ⅳ 発行済口数13,215,328,833口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8927円
2024/12/20 9:08
#34 純資産額計算書-008
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額11,076,554,228
Ⅱ 負債総額15,887,559
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,060,666,669
Ⅳ 発行済口数8,985,779,709
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2309
e border="0">Ⅰ 資産総額11,076,554,228円Ⅱ 負債総額15,887,559円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)11,060,666,669円Ⅳ 発行済口数8,985,779,709口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2309円
2024/12/20 9:08
#35 純資産額計算書-009
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額24,022,566,251
Ⅱ 負債総額29,274,832
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)23,993,291,419
Ⅳ 発行済口数13,880,247,948
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7286
e border="0">Ⅰ 資産総額24,022,566,251円Ⅱ 負債総額29,274,832円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)23,993,291,419円Ⅳ 発行済口数13,880,247,948口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7286円
2024/12/20 9:08
#36 設定及び解約の実績-001
以下の運用状況は2024年 9月30日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2024/12/20 9:08
#37 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
負債合計1,601,8822,237,928
純資産の部
株主資本
2024/12/20 9:08
#38 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準
2024/12/20 9:08
#39 運用体制(連結)
③ ファンドの関係法人に対する管理体制
委託会社は、受託会社または再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備および運用状況の報告書を受託会社より受け取っております。
※上記の運用体制は、2024年9月末現在のものであり、今後変更となる可能性があります。
2024/12/20 9:08
#40 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
RM国内リートマザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額61,210,342,789
Ⅱ 負債総額28,920,380
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)61,181,422,409
Ⅳ 発行済口数43,272,415,160
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4139
e border="0">Ⅰ 資産総額61,210,342,789円Ⅱ 負債総額28,920,380円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)61,181,422,409円Ⅳ 発行済口数43,272,415,160口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.4139円
2024/12/20 9:08
#41 (参考)マザーファンド、ファンドの現況-2
RM先進国リートマザーファンド
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額74,446,481,891
Ⅱ 負債総額36,372,786
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)74,410,109,105
Ⅳ 発行済口数40,129,282,723
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8543
e border="0">Ⅰ 資産総額74,446,481,891円Ⅱ 負債総額36,372,786円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)74,410,109,105円Ⅳ 発行済口数40,129,282,723口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8543円
2024/12/20 9:08
#42 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2024年 9月20日現在
負債合計12,306,180
純資産の部
元本等
注記表
2024/12/20 9:08
#43 (参考)マザーファンド、財務諸表-2
貸借対照表
2024年 9月20日現在
負債合計52,986,823
純資産の部
元本等
注記表
2024/12/20 9:08
#44 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2024年 9月30日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況
2024/12/20 9:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。