半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2022/06/24-2023/06/23)

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2023/03/23 9:04
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分当中間計算期間
自 2022年 6月24日
至 2022年12月23日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
   
 
(中間貸借対照表に関する注記)
 区 分前期
2022年 6月23日現在
当中間計算期間末
2022年12月23日現在
1.※1期首元本額1,556,260,500円989,942,415円
期中追加設定元本額192,396,452円61,928,049円
期中一部解約元本額758,714,537円557,756,671円
2.※1中間計算期間末日における受益権の総数989,942,415口494,113,793口
3.※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は45,326,681円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は34,140,402円であります。
    
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 2021年 6月24日
至 2021年12月23日
当中間計算期間
自 2022年 6月24日
至 2022年12月23日
※1 投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託する場合における当該委託に要する費用
当ファンドが投資する東京海上・外貨建て投資適格債券マザーファンド(為替ヘッジあり)の純資産総額に対して以下の率を乗じて得た金額
純資産総額が50億円以下の部分 年10,000分の30
純資産総額が50億円超の部分 年10,000分の15
※1 投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託する場合における当該委託に要する費用
同左
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分前期
2022年 6月23日現在
当中間計算期間末
2022年12月23日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    
 
(1口当たり情報に関する注記)
前期
2022年 6月23日現在
当中間計算期間末
2022年12月23日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
0.9542円
9,542円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
0.9309円
9,309円)
 
(ご参考)
当ファンドは、「TMA高配当・低ボラティリティ外国株マザーファンド(為替ヘッジあり)」、「東京海上・外貨建て投資適格債券マザーファンド(為替ヘッジあり)」、「東京海上・世界REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
 
「TMA高配当・低ボラティリティ外国株マザーファンド(為替ヘッジあり)」の状況
 
(1)貸借対照表
2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金2,313,2212,382,587
コール・ローン90,411,07426,434,163
株式1,348,793,3741,279,698,041
派生商品評価勘定46,175,620
未収配当金3,213,3501,600,073
流動資産合計1,444,731,0191,356,290,484
資産合計1,444,731,0191,356,290,484
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定18,191,050
未払金64,521,020
未払解約金226,988246,346
未払利息15757
流動負債合計82,939,215246,403
負債合計82,939,215246,403
純資産の部
元本等
元本※1759,925,909740,246,678
剰余金
剰余金又は欠損金(△)601,865,895615,797,403
元本等合計1,361,791,8041,356,044,081
純資産合計1,361,791,8041,356,044,081
負債純資産合計1,444,731,0191,356,290,484
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2022年 6月24日
至 2022年12月23日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,751,530,397円759,925,909円
同期中における追加設定元本額92,084,595円1,827,248円
同期中における一部解約元本額1,083,689,083円21,506,479円
同中間期末における元本額759,925,909円740,246,678円
元本の内訳*
東京海上・世界資産バランスファンド(毎月決算型)11,977,814円3,983,997円
東京海上・世界資産バランスファンド(年1回決算型)13,512,005円6,246,812円
TMA高配当・低ボラティリティ外国株F(為替ヘッジあり)<適格機関投資家限定>240,270,656円236,726,286円
年金高配当・低ボラティリティ外国株F(為替ヘッジあり)<適格機関投資家限定>494,165,434円493,289,583円
759,925,909円740,246,678円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数759,925,909口740,246,678口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2022年6月23日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建1,265,240,2101,283,431,260△18,191,050
米ドル767,809,950774,916,710△7,106,760
加ドル93,569,40094,484,520△915,120
ユーロ197,180,200201,516,420△4,336,220
英ポンド32,385,00033,330,340△945,340
スイスフラン67,535,50070,865,000△3,329,500
スウェーデンクローネ26,476,00026,939,400△463,400
ノルウェークローネ5,387,3605,495,880△108,520
デンマーククローネ9,468,1009,675,150△207,050
豪ドル55,754,70056,408,460△653,760
シンガポールドル9,674,0009,799,380△125,380
合 計1,265,240,2101,283,431,260△18,191,050
 
(2022年12月23日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建1,283,050,8701,236,875,25046,175,620
米ドル767,124,400739,928,00027,196,400
加ドル90,509,40087,130,1703,379,230
ユーロ202,836,200196,497,0006,339,200
英ポンド33,658,60031,816,2601,842,340
スイスフラン73,582,25071,148,1502,434,100
スウェーデンクローネ26,598,00025,332,6001,265,400
ノルウェークローネ5,495,1205,362,520132,600
デンマーククローネ17,533,80016,988,670545,130
豪ドル55,589,40052,906,5002,682,900
シンガポールドル10,123,7009,765,380358,320
合 計1,283,050,8701,236,875,25046,175,620
(注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.7920円
17,920円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.8319円
18,319円)
 
「東京海上・外貨建て投資適格債券マザーファンド(為替ヘッジあり)」の状況
 
(1)貸借対照表
2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金6,350,344718,023
コール・ローン52,462,40721,182,990
国債証券159,600,68650,513,399
特殊債券26,834,124
社債券1,028,855,135438,363,911
派生商品評価勘定705,03016,454,520
未収入金24,215,296
未収利息9,934,9384,741,333
前払費用453,1611,561,609
流動資産合計1,309,411,121533,535,785
資産合計1,309,411,121533,535,785
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,551,170
未払金61,763,170
未払解約金6,137,1736,926,543
未払利息9145
流動負債合計70,451,6046,926,588
負債合計70,451,6046,926,588
純資産の部
元本等
元本※11,323,774,621577,731,663
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※2△84,815,104△51,122,466
元本等合計1,238,959,517526,609,197
純資産合計1,238,959,517526,609,197
負債純資産合計1,309,411,121533,535,785
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2022年 6月24日
至 2022年12月23日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,082,336,072円1,323,774,621円
同期中における追加設定元本額241,359,978円82,468,668円
同期中における一部解約元本額999,921,429円828,511,626円
同中間期末における元本額1,323,774,621円577,731,663円
元本の内訳*
東京海上・世界資産バランスファンド(毎月決算型)622,062,399円224,979,534円
東京海上・世界資産バランスファンド(年1回決算型)701,712,222円352,752,129円
1,323,774,621円577,731,663円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数1,323,774,621口577,731,663口
3.※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は84,815,104円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は51,122,466円であります。
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2022年6月23日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建1,253,034,1711,254,880,311△1,846,140
米ドル813,955,390813,250,360705,030
ユーロ227,022,245228,835,167△1,812,922
英ポンド157,589,737158,233,997△644,260
豪ドル54,466,79954,560,787△93,988
合 計1,253,034,1711,254,880,311△1,846,140
 
(2022年12月23日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建515,936,873499,482,35316,454,520
米ドル245,247,293238,404,9346,842,359
ユーロ122,573,597119,730,0412,843,556
英ポンド123,354,604117,673,3915,681,213
豪ドル24,761,37923,673,9871,087,392
合 計515,936,873499,482,35316,454,520
(注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
0.9359円
9,359円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
0.9115円
9,115円)
 
「東京海上・世界REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」の状況
 
(1)貸借対照表
2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金493,766176,087
コール・ローン796,564898,068
投資証券43,154,55117,551,249
派生商品評価勘定98,52499,093
未収配当金156,89769,865
流動資産合計44,700,30218,794,362
資産合計44,700,30218,794,362
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定849,14769,423
未払金33,1622,141
未払解約金213,960243,650
未払利息11
流動負債合計1,096,270315,215
負債合計1,096,270315,215
純資産の部
元本等
元本※136,795,78117,115,469
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,808,2511,363,678
元本等合計43,604,03218,479,147
純資産合計43,604,03218,479,147
負債純資産合計44,700,30218,794,362
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2022年 6月24日
至 2022年12月23日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額226,163,602円36,795,781円
同期中における追加設定元本額117,232,918円4,835,934円
同期中における一部解約元本額306,600,739円24,516,246円
同中間期末における元本額36,795,781円17,115,469円
元本の内訳*
東京海上・世界資産バランスファンド(毎月決算型)17,290,565円6,665,628円
東京海上・世界資産バランスファンド(年1回決算型)19,505,216円10,449,841円
36,795,781円17,115,469円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数36,795,781口17,115,469口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2022年6月23日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建42,855,82243,606,445△750,623
米ドル34,677,76535,505,135△827,370
ユーロ569,068575,710△6,642
英ポンド2,339,3692,334,1585,211
豪ドル4,608,3754,515,06293,313
香港ドル661,245676,380△15,135
合 計42,855,82243,606,445△750,623
 
(2022年12月23日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建17,379,79817,350,12829,670
米ドル14,398,81214,468,235△69,423
豪ドル1,830,8201,764,74266,078
香港ドル497,163481,85615,307
シンガポールドル653,003635,29517,708
合 計17,379,79817,350,12829,670
(注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2022年 6月23日現在2022年12月23日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.1850円
11,850円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.0797円
10,797円)

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