有価証券報告書(内国投資証券)-第13期(2024/03/01-2024/08/31)

【提出】
2024/11/28 15:32
【資料】
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【項目】
53項目
(4)【金銭の分配に係る計算書】
区分前期
自 2023年9月1日
至 2024年2月29日
当期
自 2024年3月1日
至 2024年8月31日
Ⅰ 当期未処分利益826,018,280円831,954,385円
Ⅱ 出資総額組入額998,600円998,600円
うち一時差異等調整引当額戻入額998,600円998,600円
Ⅲ 分配金の額823,845,000円830,835,200円
(投資口1口当たり分配金の額)(3,300円)(3,328円)
うち利益分配金823,845,000円830,835,200円
(うち1口当たり利益分配金)(3,300円)(3,328円)
Ⅳ 次期繰越利益1,174,680円120,585円
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第35条第1項に定める金銭の分配の方針に従い、分配金の額は利益金額を限度とし、租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の金額の100分の90に相当する金額を超えるものとしております。かかる方針により、投信法第136条第1項に定める利益の金額から一時差異等調整引当額(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号に定めるものをいいます。)の戻入額を控除した額のうち、発行済投資口の総口数249,650口の整数倍である823,845,000円を利益分配金として分配することとしました。
この結果、投資口1口当たりの分配金は3,300円となりました。
本投資法人の規約第35条第1項に定める金銭の分配の方針に従い、分配金の額は利益金額を限度とし、租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の金額の100分の90に相当する金額を超えるものとしております。かかる方針により、投信法第136条第1項に定める利益の金額から一時差異等調整引当額(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号に定めるものをいいます。)の戻入額を控除した額のうち、発行済投資口の総口数249,650口の整数倍である830,835,200円を利益分配金として分配することとしました。
この結果、投資口1口当たりの分配金は3,328円となりました。

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