大和住銀DC日本債券ファンド

有報資料
17項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(2024/11/20-2025/11/19)

    【提出】
    2025/08/14 9:01
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針の注記)
    項 目第24期中間計算期間
    自 2024年11月20日
    至 2025年5月19日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第23期
    (2024年11月19日現在)
    第24期中間計算期間
    (2025年5月19日現在)
    1.当中間計算期間の末日における受益権の総数450,369,584口425,728,735口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.0630円
    (1万口当たりの純資産額10,630円)
    1口当たり純資産額 1.0282円
    (1万口当たりの純資産額10,282円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目第24期中間計算期間
    (2025年5月19日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    項 目第23期
    (2024年11月19日現在)
    第24期中間計算期間
    (2025年5月19日現在)
    期首元本額438,785,445円450,369,584円
    期中追加設定元本額124,637,176円35,543,454円
    期中一部解約元本額113,053,037円60,184,303円


    (参考)
    大和住銀DC日本債券ファンドは、「年金日本債券マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
    なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
    年金日本債券マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2025年5月19日現在)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託64,407,313
    コール・ローン11,843,907,693
    国債証券59,991,314,570
    地方債証券551,718,200
    特殊債券863,485,270
    社債券35,783,775,506
    派生商品評価勘定6,079,220
    未収入金971,452,405
    未収利息251,139,008
    前払金44,120,000
    前払費用43,132,211
    差入委託証拠金148,108,371
    流動資産合計110,562,639,767
    資産合計110,562,639,767
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定70,751,640
    未払金949,757,500
    未払解約金64,267,361
    流動負債合計1,084,776,501
    負債合計1,084,776,501
    純資産の部
    元本等
    元本93,602,731,844
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)15,875,131,422
    元本等合計109,477,863,266
    純資産合計109,477,863,266
    負債純資産合計110,562,639,767

    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2024年11月20日
    至 2025年5月19日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2025年5月19日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数93,602,731,844口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.1696円
    (1万口当たりの純資産額11,696円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2025年5月19日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (2025年5月19日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引債券先物取引
    買建
    長国 先 0706月10,229,922,420-10,165,250,000△64,672,420
    小計10,229,922,420-10,165,250,000△64,672,420
    合 計10,229,922,420-10,165,250,000△64,672,420
    (注)1.時価の算定方法
    債券先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2)債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (その他の注記)
    (2025年5月19日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額88,555,539,171円
    同期中における追加設定元本額7,497,266,659円
    同期中における一部解約元本額2,450,073,986円
    2025年5月19日現在の元本の内訳
    大和住銀DC日本債券ファンド374,319,407円
    大和住銀DC年金設計ファンド302,187,191,001円
    大和住銀DC年金設計ファンド503,547,553,496円
    大和住銀DC年金設計ファンド701,961,180,940円
    大和住銀年金専用日本債券F-1(適格機関投資家限定)13,799,100,200円
    大和住銀日本債券ファンドVA(適格機関投資家限定)639,232,728円
    大和住銀年金設計ファンド30VA(適格機関投資家専用)5,735,700円
    大和住銀年金設計ファンド50VA(適格機関投資家専用)29,558,194円
    大和住銀年金設計ファンド70VA(適格機関投資家専用)4,926,163円
    大和住銀バランスファンド60(適格機関投資家限定)230,730,214円
    大和住銀世界資産バランスVA(適格機関投資家限定)760,241円
    SMDAM日本債券ファンド(適格機関投資家専用)70,822,443,560円
    合 計93,602,731,844円

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。