大和住銀DC日本債券ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(2025/11/20-2026/11/19)

    【提出】
    2026/08/13 9:10
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針の注記)
    項 目第25期中間計算期間
    自 2025年11月20日
    至 2026年5月19日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第24期
    (2025年11月19日現在)
    第25期中間計算期間
    (2026年5月19日現在)
    1.当中間計算期間の末日における受益権の総数431,603,801口446,413,734口
    2.「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損
    元本の欠損
    18,415,152円
    3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.0111円
    (1万口当たりの純資産額10,111円)
    1口当たり純資産額 0.9587円
    (1万口当たりの純資産額9,587円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目第25期中間計算期間
    (2026年5月19日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    項 目第24期
    (2025年11月19日現在)
    第25期中間計算期間
    (2026年5月19日現在)
    期首元本額450,369,584円431,603,801円
    期中追加設定元本額95,848,593円66,964,928円
    期中一部解約元本額114,614,376円52,154,995円


    (参考)
    大和住銀DC日本債券ファンドは、「年金日本債券マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
    なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
    年金日本債券マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2026年5月19日現在)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン4,528,552,958
    国債証券86,087,097,470
    地方債証券654,735,750
    特殊債券3,071,467,670
    社債券47,325,486,050
    未収入金498,024,600
    未収利息457,812,283
    前払金3,040,000
    前払費用124,793,012
    差入委託証拠金22,960,256
    流動資産合計142,773,970,049
    資産合計142,773,970,049
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定10,264,640
    未払金500,000,000
    未払解約金80,491,057
    流動負債合計590,755,697
    負債合計590,755,697
    純資産の部
    元本等
    元本129,584,958,442
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)12,598,255,910
    元本等合計142,183,214,352
    純資産合計142,183,214,352
    負債純資産合計142,773,970,049

    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2025年11月20日
    至 2026年5月19日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2026年5月19日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数129,584,958,442口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.0972円
    (1万口当たりの純資産額10,972円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2026年5月19日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (2026年5月19日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引債券先物取引
    買建
    長国 先 0806月2,051,704,640-2,041,440,000△10,264,640
    小計2,051,704,640-2,041,440,000△10,264,640
    合 計2,051,704,640-2,041,440,000△10,264,640
    (注)1.時価の算定方法
    債券先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2)債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (その他の注記)
    (2026年5月19日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額108,598,938,047円
    同期中における追加設定元本額22,825,369,422円
    同期中における一部解約元本額1,839,349,027円
    2026年5月19日現在の元本の内訳
    大和住銀DC日本債券ファンド389,936,004円
    大和住銀DC年金設計ファンド302,545,865,986円
    大和住銀DC年金設計ファンド504,465,576,234円
    大和住銀DC年金設計ファンド702,794,652,539円
    大和住銀年金専用日本債券F-1(適格機関投資家限定)14,842,457,007円
    大和住銀日本債券ファンドVA(適格機関投資家限定)688,913,319円
    大和住銀年金設計ファンド30VA(適格機関投資家専用)6,798,780円
    大和住銀年金設計ファンド50VA(適格機関投資家専用)32,657,861円
    大和住銀年金設計ファンド70VA(適格機関投資家専用)4,560,547円
    大和住銀バランスファンド60(適格機関投資家限定)291,411,583円
    大和住銀世界資産バランスVA(適格機関投資家限定)1,012,987円
    SMAM・国内債券ファンド“フルート”4,153,462,501円
    SMDAM日本債券ファンド(適格機関投資家専用)99,367,653,094円
    合 計129,584,958,442円

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