有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和3年6月26日-令和3年12月27日)

【提出】
2022/03/24 9:40
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月25日および12月25日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 6月26日から令和 3年12月27日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 6月25日現在]
当期
[令和 3年12月27日現在]
1.期首元本額4,726,443,283円13,911,455,544円
期中追加設定元本額9,190,462,321円28,771,200,732円
期中一部解約元本額5,450,060円893,982,078円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。―円165,865,115円
3.受益権の総数13,911,455,544口41,788,674,198口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 4月 6日
至 令和 3年 6月25日
当期
自 令和 3年 6月26日
至 令和 3年12月27日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第1期
令和 3年 4月 6日
令和 3年 4月26日
第4期
令和 3年 6月26日
令和 3年 7月26日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B89,949,280円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B831,790,557円
収益調整金額C40,886,029円収益調整金額C135,486,596円
分配準備積立金額D―円分配準備積立金額D650,827,029円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D130,835,309円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,618,104,182円
当ファンドの期末残存口数F8,754,359,435口当ファンドの期末残存口数F16,715,081,921口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000149円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000968円
1万口当たり分配金額H100円1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,00087,543,594円収益分配金金額I=F*H/10,000167,150,819円
第2期
令和 3年 4月27日
令和 3年 5月25日
第5期
令和 3年 7月27日
令和 3年 8月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B982,985,589円
収益調整金額C875,496円収益調整金額C464,614,103円
分配準備積立金額D2,405,312円分配準備積立金額D1,310,080,322円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,280,808円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,757,680,014円
当ファンドの期末残存口数F11,956,927,429口当ファンドの期末残存口数F19,302,274,170口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,428円
1万口当たり分配金額H―円1万口当たり分配金額H200円
収益分配金金額I=F*H/10,000―円収益分配金金額I=F*H/10,000386,045,483円
第3期
令和 3年 5月26日
令和 3年 6月25日
第6期
令和 3年 8月26日
令和 3年 9月27日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B789,724,726円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B264,256,799円
収益調整金額C1,411,837円収益調整金額C1,186,279,232円
分配準備積立金額D2,404,943円分配準備積立金額D1,895,239,441円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D793,541,506円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,345,775,472円
当ファンドの期末残存口数F13,911,455,544口当ファンドの期末残存口数F24,506,934,781口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000570円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,365円
1万口当たり分配金額H100円1万口当たり分配金額H200円
収益分配金金額I=F*H/10,000139,114,555円収益分配金金額I=F*H/10,000490,138,695円
第7期
令和 3年 9月28日
令和 3年10月25日
項目
費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B37,368,059円
収益調整金額C1,649,455,486円
分配準備積立金額D1,655,157,120円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,341,980,665円
当ファンドの期末残存口数F30,453,404,111口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,097円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000304,534,041円
第8期
令和 3年10月26日
令和 3年11月25日
項目
費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,315,074,478円
分配準備積立金額D1,382,457,563円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,697,532,041円
当ファンドの期末残存口数F37,071,500,971口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000997円
1万口当たり分配金額H100円
収益分配金金額I=F*H/10,000370,715,009円
第9期
令和 3年11月26日
令和 3年12月27日
項目
費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,744,942,637円
分配準備積立金額D1,005,199,173円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,750,141,810円
当ファンドの期末残存口数F41,788,674,198口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000897円
1万口当たり分配金額H―円
収益分配金金額I=F*H/10,000―円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 4月 6日
至 令和 3年 6月25日
当期
自 令和 3年 6月26日
至 令和 3年12月27日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 6月25日現在]
当期
[令和 3年12月27日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」附則(令和2年3月6日改正内閣府令第9号)第2条第6項に準じて、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項の記載を省略しております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 6月25日現在]
当期
[令和 3年12月27日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資証券1,288,340,989△1,058,880,748
親投資信託受益証券
合計1,288,340,989△1,058,880,748


(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 6月25日現在]
当期
[令和 3年12月27日現在]
1口当たり純資産額1.0459円0.9960円
(1万口当たり純資産額)(10,459円)(9,960円)

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