有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/07/08-2023/01/10)

【提出】
2023/04/10 9:17
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第4特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2022年 7月 8日から2023年 1月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第3特定期間
(2022年 7月 7日現在)
第4特定期間
(2023年 1月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1,116,810,266口1,109,399,079口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損231,728,866円元本の欠損313,075,358円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7925円1口当たり純資産額0.7178円
(1万口当たり純資産額)(7,925円)(1万口当たり純資産額)(7,178円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第3特定期間
自 2022年 1月 8日
至 2022年 7月 7日
第4特定期間
自 2022年 7月 8日
至 2023年 1月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第9期
自 2022年 1月 8日
至 2022年 2月 7日
第15期
自 2022年 7月 8日
至 2022年 8月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C59,560,721円収益調整金額C64,763,816円
分配準備積立金額D6,748,332円分配準備積立金額D6,225,458円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,309,053円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,989,274円
当ファンドの期末残存口数F1,026,610,855口当ファンドの期末残存口数F1,099,072,507口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円
1万口当たり分配金額H-円1万口当たり分配金額H-円
収益分配金金額I=F×H/10,000-円収益分配金金額I=F×H/10,000-円
第10期
自 2022年 2月 8日
至 2022年 3月 7日
第16期
自 2022年 8月 9日
至 2022年 9月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C63,787,981円収益調整金額C64,474,386円
分配準備積立金額D6,660,451円分配準備積立金額D6,168,532円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,448,432円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,642,918円
当ファンドの期末残存口数F1,090,698,368口当ファンドの期末残存口数F1,093,709,840口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円
1万口当たり分配金額H-円1万口当たり分配金額H-円
収益分配金金額I=F×H/10,000-円収益分配金金額I=F×H/10,000-円
第11期
自 2022年 3月 8日
至 2022年 4月 7日
第17期
自 2022年 9月 8日
至 2022年10月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C66,558,044円収益調整金額C63,597,466円
分配準備積立金額D6,621,537円分配準備積立金額D6,029,206円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D73,179,581円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,626,672円
当ファンドの期末残存口数F1,132,982,263口当ファンドの期末残存口数F1,077,977,042口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円
1万口当たり分配金額H-円1万口当たり分配金額H-円
収益分配金金額I=F×H/10,000-円収益分配金金額I=F×H/10,000-円
第12期
自 2022年 4月 8日
至 2022年 5月 9日
第18期
自 2022年10月 8日
至 2022年11月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C66,000,963円収益調整金額C63,319,197円
分配準備積立金額D6,468,674円分配準備積立金額D5,989,969円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,469,637円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,309,166円
当ファンドの期末残存口数F1,121,990,953口当ファンドの期末残存口数F1,073,061,505口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円
1万口当たり分配金額H-円1万口当たり分配金額H-円
収益分配金金額I=F×H/10,000-円収益分配金金額I=F×H/10,000-円
第13期
自 2022年 5月10日
至 2022年 6月 7日
第19期
自 2022年11月 8日
至 2022年12月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C66,398,074円収益調整金額C64,451,921円
分配準備積立金額D6,436,051円分配準備積立金額D5,952,778円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,834,125円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,404,699円
当ファンドの期末残存口数F1,127,633,921口当ファンドの期末残存口数F1,090,023,918口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円
1万口当たり分配金額H-円1万口当たり分配金額H-円
収益分配金金額I=F×H/10,000-円収益分配金金額I=F×H/10,000-円
第14期
自 2022年 6月 8日
至 2022年 7月 7日
第20期
自 2022年12月 8日
至 2023年 1月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A-円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C65,791,925円収益調整金額C65,782,991円
分配準備積立金額D6,343,087円分配準備積立金額D5,873,172円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D72,135,012円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,656,163円
当ファンドの期末残存口数F1,116,810,266口当ファンドの期末残存口数F1,109,399,079口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000645円
1万口当たり分配金額H-円1万口当たり分配金額H-円
収益分配金金額I=F×H/10,000-円収益分配金金額I=F×H/10,000-円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第4特定期間
自 2022年 7月 8日
至 2023年 1月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第4特定期間
(2023年 1月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第3特定期間
自 2022年 1月 8日
至 2022年 7月 7日
第4特定期間
自 2022年 7月 8日
至 2023年 1月10日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額963,884,670円1,116,810,266円
期中追加設定元本額266,779,591円76,724,101円
期中一部解約元本額113,853,995円84,135,288円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第3特定期間
(2022年 7月 7日現在)
第4特定期間
(2023年 1月10日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△81,876,653△58,381,385
親投資信託受益証券△1△1
合計△81,876,654△58,381,386



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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