- #1 その他の手数料等(連結)
査費用、計理関連費用、法定書類関係費用等
ファンドの純資産総額に対して年0.11%(税抜き年0.10%)を上限とする額がファンドの計算期間を通じて毎日計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末、または信託終了のときに、信託財産から委託会社に支払われます。
※監査費用:監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用
2026/03/31 9:03- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社の運用する証券投資信託は2026年1月30日現在次のとおりです。(ただし、親投資信託を除きます。)
| 種類 | ファンド本数 | 純資産総額(百万円) |
| 追加型株式投資信託 | 3 | 40,854 |
2026/03/31 9:03- #3 信託報酬等(連結)
①基本報酬額
ファンドの純資産総額に基本報酬率年1.87%(税抜き年1.7%)を乗じて得た額がファンドの計算期間を通じて毎日計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末、または信託終了のときに、信託財産から委託会社に支払われます。
2026/03/31 9:03- #4 投資リスク(連結)
④収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益の水準を示すものではありません。
収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上りが小さかった場合も同様です。収益分配の支払いは、信託財産から行われます。従って純資産総額の減少、基準価額の下落要因になります。
⑤投資信託は、預貯金や保険契約とは異なり、預金保険機構、貯金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、証券会社を通じて購入していない場合は投資者保護基金の支払いの対象とはなりません。
2026/03/31 9:03- #5 投資制限(連結)
・株式への投資割合には制限を設けません。
・同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の35%以内とします。
・外貨建資産への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
2026/03/31 9:03- #6 投資方針(連結)
②株式の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
③非株式割合(株式以外の資産への投資割合)は、原則として信託財産の純資産総額の50%以下とすることを基本とします。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
2026/03/31 9:03- #7 投資状況(連結)
fundnote日本株Kaihouファンド
| 資産の種類 | 国/地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他資産(負債控除後) | ― | 1,038,160,992 | 2.77 |
| 合計(純資産総額) | 37,419,509,192 | 100.00 |
2026/03/31 9:03- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/03/31 9:03
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
| 前事業年度 | 当事業年度 |
| (自 令和5年7月 1 日 | (自 令和6年7月 1 日 |
| 至 令和6年6月30日) | 至 令和7年6月30日) |
(注2) 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
| 前事業年度 | 当事業年度 |
| (自 令和5年7月 1 日 | (自 令和6年7月 1 日 |
| 至 令和6年6月30日) | 至 令和7年6月30日) |
| 純資産の部の合計金額(千円) | 160,339 | 328,071 |
| 純資産の部から控除する金額(千円) | 160,339 | 328,071 |
| (うちA種種類株式) | 52,339 | 35,581 |
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2026/03/31 9:03- #10 注記表(連結)
| 項目 | 第1期2026年1月8日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 1.5645円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (15,645円) |
2026/03/31 9:03- #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
fundnote日本株Kaihouファンド
2026/03/31 9:03- #12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
fundnote日本株Kaihouファンド
2026/03/31 9:03- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/03/31 9:03
- #14 資産の評価(連結)
(1) 【資産の評価】
<基準価額の算出方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下のとおりです。
2026/03/31 9:03- #15 運用体制(連結)
③受託会社に対する管理体制等
委託会社は、受託会社(再信託先を含む。)に対して日々の純資産照合、月次の勘定残高照合等を行っています。また、受託業務に係る内部統制の有効性についての監査法人による報告書を、受託会社より受け取っています。
2026/03/31 9:03- #16 運用状況(連結)
以下は2026年1月30日現在の運用状況です。
投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資比率の内訳と合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。
2026/03/31 9:03- #17 附属明細表(連結)
- 価証券明細表
(1)株式
(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率です。
(2)株式以外の有価証券
該当事項はありません。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。2026/03/31 9:03