DOWA HD(5714)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境・リサイクルの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 64億7600万
- 2013年6月30日 -66%
- 22億200万
- 2013年9月30日 +110.4%
- 46億3300万
- 2013年12月31日 +53.01%
- 70億8900万
- 2014年3月31日 +33.91%
- 94億9300万
- 2014年6月30日 -83.81%
- 15億3700万
- 2014年9月30日 +104.23%
- 31億3900万
- 2014年12月31日 +60.34%
- 50億3300万
- 2015年3月31日 +46.02%
- 73億4900万
- 2015年6月30日 -75.13%
- 18億2800万
- 2015年9月30日 +77.95%
- 32億5300万
- 2015年12月31日 +35.54%
- 44億900万
- 2016年3月31日 +43.21%
- 63億1400万
- 2016年6月30日 -83.94%
- 10億1400万
- 2016年9月30日 +159.66%
- 26億3300万
- 2016年12月31日 +73.15%
- 45億5900万
- 2017年3月31日 +45.4%
- 66億2900万
- 2017年6月30日 -74.52%
- 16億8900万
- 2017年9月30日 +54.11%
- 26億300万
- 2017年12月31日 +50.13%
- 39億800万
- 2018年3月31日 +27.2%
- 49億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は事業会社を基礎とした5つの製品・サービス別セグメントから構成されています。各セグメントの具体的な事業内容は次のとおりです。2025/06/24 9:59
「環境・リサイクル部門」においては、廃棄物処理業、土壌浄化業、資源リサイクル業、物流業等を営んでいます。
「製錬部門」においては、金、銀、銅、鉛、亜鉛、亜鉛合金、インジウム、プラチナ、パラジウム、ロジウム、すず、アンチモン、硫酸等の製造・販売を行っています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
(ア)その他有価証券(市場価格のない株式等以外のもの)
(イ)その他有価証券(市場価格のない株式等)…… 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
2025/06/24 9:59…… 移動平均法による原価法 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/24 9:59
(注) 1 従業員数は、就業人員(当社グループ外から当社グループへの出向者を含み、当社グループ外への出向者を除く) であり、臨時雇用者数 (嘱託、臨時員、パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員等) は、 ( ) 内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(名) 環境・リサイクル部門 2,911 ( 840 ) 製錬部門 1,020 ( 120 )
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属している者の数です。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、1884年(明治17年)の創業以来、時代の変化とともに事業内容を様々に進化させてきました。現在では、5つのコアビジネス(環境・リサイクル、製錬、電子材料、金属加工、熱処理)からなる独自の「循環型ビジネスモデル」を形成し、企業理念の実現を目指しています。2025/06/24 9:59
当社グループの「循環型ビジネスモデル」を構成する製品・サービスは、いずれも社会の根幹を支えているとともに、経済活動に伴う環境負荷の低減に寄与しています。そのため、これらの製品・サービスを発展的に進化させ続け、様々な社会課題の解決に取り組むことが重要であると考えています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 環境・リサイクル部門は、廃棄物処理、金属リサイクル、土壌浄化処理受託及び運輸事業を行っており、生産実績がないため、記載を省略しています。2025/06/24 9:59