四半期報告書-第19期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(2)報告セグメントの変更等に関する事項
1.報告セグメントの変更
当社グループは、燃料の販売から石炭灰等のリサイクル処理までを一貫して扱う当社ビジネスの特色を活かすため、会社組織の変更を実施しており、これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントのうち「燃料販売事業」と、「総合エンジニアリング事業」に含まれていた「資源リサイクル事業」を統合し、「燃料・資源リサイクル事業」としている。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものである。
2.収益認識に関する会計基準等の適用
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「燃料・資源リサイクル事業」の売上高が692百万円減少し、「その他」の売上高が351百万円減少している。
1.報告セグメントの変更
当社グループは、燃料の販売から石炭灰等のリサイクル処理までを一貫して扱う当社ビジネスの特色を活かすため、会社組織の変更を実施しており、これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントのうち「燃料販売事業」と、「総合エンジニアリング事業」に含まれていた「資源リサイクル事業」を統合し、「燃料・資源リサイクル事業」としている。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものである。
2.収益認識に関する会計基準等の適用
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「燃料・資源リサイクル事業」の売上高が692百万円減少し、「その他」の売上高が351百万円減少している。