有価証券報告書-第148期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(注)1.当期より、報告セグメントのうち「開発機械」を「ロックドリル」に名称変更しております。当該変更は、セグメントの名称変更のみであり、セグメント区分に変更はありません。また、前連結会計年度についても変更後の名称で記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸業等を含んでおります。
3.調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△42百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△99百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない「金属鉱山跡資産」及び「炭鉱跡資産」関連費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、47,624百万円であり、その主なものは余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸業等を含んでおります。
3.調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△42百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△99百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない「金属鉱山跡資産」及び「炭鉱跡資産」関連費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、47,624百万円であり、その主なものは余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。