前田建設工業(1824)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 65億300万
- 2011年9月30日 -0.45%
- 64億7400万
- 2012年9月30日 +61.17%
- 104億3400万
- 2013年9月30日 -76.97%
- 24億300万
- 2014年9月30日 +698.5%
- 191億8800万
- 2015年9月30日
- -143億3900万
- 2016年9月30日
- 473億2500万
- 2017年9月30日 -42.15%
- 273億7800万
- 2018年9月30日
- -68億7400万
- 2019年9月30日 -121.17%
- -152億300万
- 2020年9月30日
- 100億5500万
- 2021年9月30日
- -78億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの状況2021/11/15 16:29
当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは預り金が163億円余減少したことなどにより、△78億円余(前年同四半期連結累計期間は100億円余)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形・無形固定資産の取得を87億円余行ったことなどにより、△115億円余(前年同四半期連結累計期間は△40億円余)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金が419億円余増加したことなどにより、192億円余(前年同四半期連結累計期間は△513億円余)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結累計期間末の残高は、前連結会計年度に比べて1億円余減少し、988億円余(前年同四半期連結累計期間は765億円余)となりました。
(4) 経営方針・経営戦略等