- 1801
- 2026/08/31
- 時価
- 2兆512億円
- PER 予
- 13.57倍
- 2010年以降
- 4.8-221.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.53-3.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 16.18%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2014年3月31日
- 33億4700万
- 2015年3月31日 +86.5%
- 62億4200万
個別
- 2014年3月31日
- 23億2600万
- 2015年3月31日 +196.13%
- 68億8800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の35.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.1%、平成28年4月1日以降のものについては32.3%にそれぞれ変更されている。2015/06/29 15:51
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が772百万円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が4,497百万円、その他有価証券評価差額金額が5,270百万円それぞれ増加している。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.1%、平成28年4月1日以降のものについては32.3%にそれぞれ変更されている。2015/06/29 15:51
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が489百万円減少し、これに伴い、当連結会計年度に計上された法人税等調整額、その他有価証券評価差額金額及び退職給付に係る調整累計額が、それぞれ、5,321百万円、5,323百万円及び487百万円増加している。また、再評価に係る繰延税金負債の金額が452百万円減少し、これに伴い、土地再評価差額金額が452百万円増加している。