- 1801
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆708億円
- PER 予
- 13.7倍
- 2010年以降
- 4.8-221.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.22倍
- 2010年以降
- 0.53-3.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 16.18%
- ROA 予
- 5.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 1087億8200万
- 2020年3月31日 -31.48%
- 745億3600万
個別
- 2019年3月31日
- 1062億5300万
- 2020年3月31日 -31.58%
- 726億9400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/25 11:06
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 14,697 百万円 △50,739 百万円 税効果額 △4,502 15,087 その他有価証券評価差額金 10,204 △34,243 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 11:06
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △46,849 △32,052 退職給付信託設定益 △17,710 △17,710
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 11:06
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △47,948 △32,860 退職給付信託設定益 △17,710 △17,710
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③純資産の状況2020/06/25 11:06
自己株式の取得、株式相場下落によるその他有価証券評価差額金の減少があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により、前連結会計年度末比4.4%・315億円増の7,539億円となりました。また、自己資本比率は前連結会計年度末比0.7%増の39.7%となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報