有価証券報告書-第96期(2024/06/01-2025/05/31)
6.※4.5 コミットメントライン契約等
前連結会計年度
当社及び連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行とコミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるこれらの契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
なお、コミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約の内訳は下記のとおりであります。これらのうち、コミットメントライン契約、タームローン契約及びリボルビング・クレジット・ファシリティ契約にはそれぞれ財務制限条項が付されております。
(1)コミットメントライン契約
(*)極度額の上限が14,000百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であります。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)タームローン契約
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(3)タームローン契約
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)リボルビング・クレジット・ファシリティ契約
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、2022年5月決算期末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は前年度決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(5)当座貸越契約
当連結会計年度
当社及び連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行とコミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるこれらの契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
なお、コミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約の内訳は下記のとおりであります。これらのうち、コミットメントライン契約、タームローン契約及びリボルビング・クレジット・ファシリティ契約にはそれぞれ財務制限条項が付されております。
(1)コミットメントライン契約
(*)極度額の上限が13,100百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であります。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)タームローン契約
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(3)タームローン契約
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)リボルビング・クレジット・ファシリティ契約
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、2022年5月決算期末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は前年度決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(5)当座貸越契約
前連結会計年度
当社及び連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行とコミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるこれらの契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2024年5月31日) | ||||
| 当座貸越極度額、コミットメントライン及びリボルビング・クレジット・ファシリティの総額 | 25,700 | 百万円 | ||
| 借入実行残高 | - | |||
| 差引額 | 25,700 | |||
| タームローンの借入残高 | 14,500 | |||
なお、コミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約の内訳は下記のとおりであります。これらのうち、コミットメントライン契約、タームローン契約及びリボルビング・クレジット・ファシリティ契約にはそれぞれ財務制限条項が付されております。
(1)コミットメントライン契約
| 相手先: | 株式会社三菱UFJ銀行その他5行 |
| 極度額(*) | 14,000百万円 |
| 借入実行残高 | -百万円 |
(*)極度額の上限が14,000百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であります。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)タームローン契約
| 相手先: | 株式会社西日本シティ銀行その他14行 |
| 借入残高 | 8,000百万円 |
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(3)タームローン契約
| 相手先: | 株式会社三菱UFJ銀行その他8行 |
| 借入残高 | 6,500百万円 |
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)リボルビング・クレジット・ファシリティ契約
| 相手先: | 株式会社三菱UFJ銀行 |
| 極度額 | 3,000百万円 |
| 借入実行残高 | -百万円 |
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、2022年5月決算期末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は前年度決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(5)当座貸越契約
| 相手先 | 極度額 | 借入実行残高 | ||
| 株式会社三井住友銀行 | 3,000 | 百万円 | - | 百万円 |
| 株式会社西京銀行 | 1,000 | - | ||
| 株式会社七十七銀行 | 1,000 | - | ||
| 株式会社西日本シティ銀行 | 800 | - | ||
| 株式会社足利銀行 | 500 | - | ||
| 株式会社東邦銀行 | 300 | - | ||
| 株式会社千葉興業銀行 | 300 | - | ||
| 株式会社滋賀銀行 | 300 | - | ||
| 株式会社山梨中央銀行 | 300 | - | ||
| 大阪府信用農業協同組合連合会 | 300 | - | ||
| 株式会社肥後銀行 | 300 | - | ||
| 株式会社きらぼし銀行 | 300 | - | ||
| 株式会社横浜銀行 | 300 | - | ||
| 計 | 8,700 | - | ||
当連結会計年度
当社及び連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行とコミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるこれらの契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
| 当連結会計年度 (2025年5月31日) | ||||
| 当座貸越極度額、コミットメントライン及びリボルビング・クレジット・ファシリティの総額 | 25,000 | 百万円 | ||
| 借入実行残高 | 6,000 | |||
| 差引額 | 19,000 | |||
| タームローンの借入残高 | 12,500 | |||
なお、コミットメントライン契約、タームローン契約、リボルビング・クレジット・ファシリティ契約及び当座貸越契約の内訳は下記のとおりであります。これらのうち、コミットメントライン契約、タームローン契約及びリボルビング・クレジット・ファシリティ契約にはそれぞれ財務制限条項が付されております。
(1)コミットメントライン契約
| 相手先: | 株式会社三菱UFJ銀行その他4行 |
| 極度額(*) | 13,100百万円 |
| 借入実行残高 | 3,000百万円 |
(*)極度額の上限が13,100百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であります。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)タームローン契約
| 相手先: | 株式会社西日本シティ銀行その他12行 |
| 借入残高 | 6,000百万円 |
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(3)タームローン契約
| 相手先: | 株式会社三菱UFJ銀行その他8行 |
| 借入残高 | 6,500百万円 |
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)リボルビング・クレジット・ファシリティ契約
| 相手先: | 株式会社三菱UFJ銀行 |
| 極度額 | 3,000百万円 |
| 借入実行残高 | 3,000百万円 |
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、2022年5月決算期末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は前年度決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(5)当座貸越契約
| 相手先 | 極度額 | 借入実行残高 | ||
| 株式会社三井住友銀行 | 3,000 | 百万円 | - | 百万円 |
| 株式会社西京銀行 | 1,000 | - | ||
| 株式会社七十七銀行 | 1,000 | - | ||
| 株式会社西日本シティ銀行 | 800 | - | ||
| 株式会社足利銀行 | 500 | - | ||
| 株式会社東邦銀行 | 300 | - | ||
| 株式会社千葉興業銀行 | 300 | - | ||
| 株式会社滋賀銀行 | 300 | - | ||
| 株式会社山梨中央銀行 | 300 | - | ||
| 大阪府信用農業協同組合連合会 | 300 | - | ||
| 株式会社肥後銀行 | 300 | - | ||
| 株式会社きらぼし銀行 | 300 | - | ||
| 株式会社横浜銀行 | 300 | - | ||
| 株式会社豊和銀行 | 200 | - | ||
| 計 | 8,900 | - | ||