四半期報告書-第94期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)

【提出】
2022/10/17 15:03
【資料】
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【項目】
39項目
※1 コミットメントライン契約等
前連結会計年度
当社及び連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行とコミットメントライン契約、タームローン契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるこれらの契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
前連結会計年度
(2022年5月31日)
当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額17,400百万円
借入実行残高-
差引額17,400
タームローンの残高14,500

なお、コミットメントライン契約、タームローン契約及び当座貸越契約の内訳は下記のとおりであります。これらのうち、コミットメントライン契約及びタームローン契約にはそれぞれ財務制限条項が付されております。
(1)コミットメントライン契約(2019年3月契約)
相手先:株式会社三菱UFJ銀行その他5行
極度額(*)9,000百万円
借入実行残高-百万円

(*)極度額の上限が9,000百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であります。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)コミットメントライン契約(2017年9月契約)
相手先:株式会社三菱UFJ銀行
極度額(*)3,000百万円
借入実行残高-百万円

(*)極度額の上限が3,000百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であります。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、2017年5月決算期末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は前年度決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(3)タームローン契約(2020年2月契約)
相手先:株式会社西日本シティ銀行その他14行
借入残高8,000百万円

①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)タームローン契約(2021年3月契約)
相手先:株式会社三菱UFJ銀行その他8行
借入残高6,500百万円

①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(5)当座貸越契約
相手先契約年月極度額借入実行残高
株式会社西京銀行2021年12月1,000百万円-百万円
株式会社七十七銀行2021年11月1,000-
株式会社西日本シティ銀行2021年11月800-
株式会社足利銀行2022年2月500-
株式会社東邦銀行2021年12月300-
株式会社千葉興業銀行2021年12月300-
株式会社滋賀銀行2022年2月300-
株式会社山梨中央銀行2022年3月300-
大阪府信用農業協同組合連合会2022年4月300-
株式会社きらぼし銀行2021年10月300-
株式会社横浜銀行2022年1月300-
5,400-

当第1四半期連結会計期間
当社及び連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行とコミットメントライン契約、タームローン契約及び当座貸越契約を締結しております。当第1四半期連結会計期間末におけるこれらの契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
当第1四半期連結会計期間
(2022年8月31日)
当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額17,400百万円
借入実行残高-
差引額17,400
タームローンの残高14,500

なお、コミットメントライン契約、タームローン契約及び当座貸越契約の内訳は下記のとおりであります。これらのうち、コミットメントライン契約及びタームローン契約にはそれぞれ財務制限条項が付されております。
(1)コミットメントライン契約(2019年3月契約)
相手先:株式会社三菱UFJ銀行その他5行
極度額(*)9,000百万円
借入実行残高-百万円

(*)極度額の上限が9,000百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であります。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)コミットメントライン契約(2017年9月契約)
相手先:株式会社三菱UFJ銀行
極度額(*)3,000百万円
借入実行残高-百万円

(*)極度額の上限が3,000百万円の極度額逓増型コミットメントライン契約であります。
①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、2017年5月決算期末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は前年度決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(3)タームローン契約(2020年2月契約)
相手先:株式会社西日本シティ銀行その他14行
借入残高8,000百万円

①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)タームローン契約(2021年3月契約)
相手先:株式会社三菱UFJ銀行その他8行
借入残高6,500百万円

①各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(5)当座貸越契約
相手先契約年月極度額借入実行残高
株式会社西京銀行2021年12月1,000百万円-百万円
株式会社七十七銀行2021年11月1,000-
株式会社西日本シティ銀行2021年11月800-
株式会社足利銀行2022年2月500-
株式会社東邦銀行2021年12月300-
株式会社千葉興業銀行2021年12月300-
株式会社滋賀銀行2022年2月300-
株式会社山梨中央銀行2022年3月300-
大阪府信用農業協同組合連合会2022年4月300-
株式会社きらぼし銀行2021年10月300-
株式会社横浜銀行2022年1月300-
5,400-

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