半期報告書-第86期(平成26年6月1日-平成26年11月30日)
6.提出会社のコミットメントライン契約等
前連結会計年度
当社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行とコミットメントライン契約及びタームローン契約を締結しております。当中間連結会計期間におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
上記コミットメントライン契約及びタームローン契約には以下のとおり財務制限条項が付されております。
(1)コミットメントライン契約(平成25年9月契約)
①各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)タームローン契約(平成25年9月契約)
①各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
当中間連結会計期間
当社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行と当座貸越契約、コミットメントライン契約及びタームローン契約を締結しております。当中間連結会計期末における当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
上記コミットメントライン契約及びタームローン契約には以下のとおり財務制限条項が付されております。上記当座貸越契約には財務制限条項は付されておりません。
(1)コミットメントライン契約(平成26年9月契約)
①各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)コミットメントライン契約(平成26年9月契約)
①各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②2015年5月期決算における単体の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにすること。
(3)タームローン契約(平成25年9月契約)
①各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)当座貸越契約(平成26年11月契約)
前連結会計年度
当社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行とコミットメントライン契約及びタームローン契約を締結しております。当中間連結会計期間におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成26年5月31日) | ||||
| コミットメントラインの総額 | 7,545 | 百万円 | ||
| 借入実行残高 | - | |||
| 差引額 | 7,545 | |||
| タームローンの総額 | 900 | |||
上記コミットメントライン契約及びタームローン契約には以下のとおり財務制限条項が付されております。
(1)コミットメントライン契約(平成25年9月契約)
| 相手先: | 株式会社三菱東京UFJ銀行その他4行 |
| 極度額 | 7,545百万円 |
| 借入実行残高 | -百万円 |
①各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)タームローン契約(平成25年9月契約)
| 相手先: | 株式会社三菱東京UFJ銀行 |
| 借入残高 | 900百万円 |
①各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
当中間連結会計期間
当社は、運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行と当座貸越契約、コミットメントライン契約及びタームローン契約を締結しております。当中間連結会計期末における当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
| 当中間連結会計期間 (平成26年11月30日) | ||||
| 当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額 | 12,345 | 百万円 | ||
| 借入実行残高 | 1,000 | |||
| 差引額 | 11,345 | |||
| タームローンの総額 | 800 | |||
上記コミットメントライン契約及びタームローン契約には以下のとおり財務制限条項が付されております。上記当座貸越契約には財務制限条項は付されておりません。
(1)コミットメントライン契約(平成26年9月契約)
| 相手先: | 株式会社三菱東京UFJ銀行及びその他4行 |
| 極度額 | 8,545百万円 |
| 借入実行残高 | 1,000百万円 |
①各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(2)コミットメントライン契約(平成26年9月契約)
| 相手先: | 株式会社みずほ銀行及びその他1行 |
| 極度額 | 1,800百万円 |
| 借入実行残高 | -百万円 |
①各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②2015年5月期決算における単体の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにすること。
(3)タームローン契約(平成25年9月契約)
| 相手先: | 株式会社三菱東京UFJ銀行 |
| 借入残高 | 800百万円 |
①各年度の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上の金額に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(4)当座貸越契約(平成26年11月契約)
| 相手先: | 株式会社三菱東京UFJ銀行 |
| 極度額 | 2,000百万円 |
| 借入実行残高 | -百万円 |