西松建設(1820)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 274億6800万
- 2009年3月31日 -22.27%
- 213億5000万
- 2010年3月31日 -37.24%
- 134億
- 2011年3月31日 -35.26%
- 86億7500万
- 2012年3月31日 +56.69%
- 135億9300万
- 2013年3月31日 -7.31%
- 126億
- 2014年3月31日 +16.71%
- 147億500万
- 2015年3月31日 +35.39%
- 199億900万
- 2016年3月31日 -37.34%
- 124億7400万
- 2017年3月31日 +18.17%
- 147億4100万
- 2018年3月31日 -78.33%
- 31億9500万
- 2019年3月31日 +74.65%
- 55億8000万
- 2020年3月31日 -34.82%
- 36億3700万
- 2021年3月31日 -62.55%
- 13億6200万
- 2022年3月31日 +39.87%
- 19億500万
- 2023年3月31日 +0.89%
- 19億2200万
- 2024年3月31日 -9.42%
- 17億4100万
- 2025年3月31日 -72.77%
- 4億7400万
- 2026年3月31日 -60.76%
- 1億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、現金預金が減少しましたが、有形固定資産や投資有価証券が増加したこと等から、前連結会計年度末と比較して12,422百万円増加(2.1%増)の592,046百万円となりました。2025/06/25 13:57
負債は、支払手形・工事未払金等が減少しましたが、コマーシャル・ペーパーや長期借入金が増加したこと等から、前連結会計年度末と比較して8,088百万円増加(2.0%増)の410,855百万円となりました。
純資産は、その他有価証券評価差額金が減少しましたが、当期純利益を計上したこと等から、前連結会計年度末と比較して4,333百万円増加(2.5%増)の181,190百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と同じ29.1%となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 貸付金は、主に取引先企業等に対し行っておりますが、取引先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、個別案件ごとに取引開始前に与信審査を行っております。また、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、取引先の信用状況を定期的に把握しております。2025/06/25 13:57
営業債務である支払手形・工事未払金等は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金、コマーシャル・ペーパー及び社債のうち、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーは主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金及び社債は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用する場合があります。なお、ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たす場合、その判定をもって有効性の評価を省略しております。