1815 鉄建建設

1815
2026/03/19
時価
694億円
PER 予
13.75倍
2010年以降
赤字-56.83倍
(2010-2025年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.34-1.89倍
(2010-2025年)
配当 予
3.66%
ROE 予
6.02%
ROA 予
1.66%
資料
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鉄建建設(1815)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
21億600万
2009年3月31日 +38.41%
29億1500万
2009年12月31日 -68.37%
9億2200万
2010年3月31日 +134.06%
21億5800万
2010年6月30日
-3900万
2010年9月30日
3億9000万
2010年12月31日 +6.15%
4億1400万
2011年3月31日 +398.31%
20億6300万
2011年6月30日
-8億8100万
2011年9月30日 -40.18%
-12億3500万
2011年12月31日
-10億400万
2012年3月31日
13億2300万
2012年6月30日
-12億800万
2012年9月30日 -58.61%
-19億1600万
2012年12月31日
-19億1300万
2013年3月31日
-6億4000万
2013年6月30日
-3億7400万
2013年9月30日
5000万
2013年12月31日 +999.99%
9億4000万
2014年3月31日 +167.23%
25億1200万
2014年6月30日 -83.24%
4億2100万
2014年9月30日 +138.48%
10億400万
2014年12月31日 +142.23%
24億3200万
2015年3月31日 +13.9%
27億7000万
2015年6月30日 -83.86%
4億4700万
2015年9月30日 +329.75%
19億2100万
2015年12月31日 +76.73%
33億9500万
2016年3月31日 -47.42%
17億8500万
2016年6月30日 -68.8%
5億5700万
2016年9月30日 +392.46%
27億4300万
2016年12月31日 +70.94%
46億8900万
2017年3月31日 +30.24%
61億700万
2017年6月30日 -76.08%
14億6100万
2017年9月30日 +144.42%
35億7100万
2017年12月31日 +39.4%
49億7800万
2018年3月31日 +32.86%
66億1400万
2018年6月30日 -78.59%
14億1600万
2018年9月30日 +167.3%
37億8500万
2018年12月31日 +59.87%
60億5100万
2019年3月31日 +25.15%
75億7300万
2019年6月30日 -94.39%
4億2500万
2019年9月30日 +706.59%
34億2800万
2019年12月31日 +53.68%
52億6800万
2020年3月31日 +10.38%
58億1500万
2020年6月30日 -74.75%
14億6800万
2020年9月30日 +125.54%
33億1100万
2020年12月31日 +50.98%
49億9900万
2021年3月31日 +24.92%
62億4500万
2021年6月30日 -83.91%
10億500万
2021年9月30日 +159.7%
26億1000万
2021年12月31日 +63.45%
42億6600万
2022年3月31日 +23%
52億4700万
2022年6月30日
-2億3900万
2022年9月30日
7億9000万
2022年12月31日 +82.53%
14億4200万
2023年3月31日 -14.49%
12億3300万
2023年6月30日
-13億9800万
2023年9月30日
-5億2200万
2023年12月31日
9億6100万
2024年3月31日 -0.31%
9億5800万
2024年6月30日 -71.92%
2億6900万
2024年9月30日 +231.23%
8億9100万
2024年12月31日 +195.4%
26億3200万
2025年3月31日 +31.42%
34億5900万
2025年6月30日 -50.51%
17億1200万
2025年9月30日 +69.16%
28億9600万
2025年12月31日 +11.43%
32億2700万

個別

2008年3月31日
17億7100万
2009年3月31日 +48.84%
26億3600万
2010年3月31日 -30.69%
18億2700万
2011年3月31日 -3.17%
17億6900万
2012年3月31日 -36.35%
11億2600万
2012年9月30日
-19億9000万
2013年3月31日
-8億8500万
2013年9月30日
-1億1600万
2014年3月31日
21億9600万
2014年9月30日 -63.84%
7億9400万
2015年3月31日 +214.99%
25億100万
2015年9月30日 -30.55%
17億3700万
2016年3月31日 -13.01%
15億1100万
2016年9月30日 +75.71%
26億5500万
2017年3月31日 +120.19%
58億4600万
2017年9月30日 -42.95%
33億3500万
2018年3月31日 +87.47%
62億5200万
2019年3月31日 +13.68%
71億700万
2020年3月31日 -24.38%
53億7400万
2021年3月31日 +6.72%
57億3500万
2022年3月31日 -19.37%
46億2400万
2023年3月31日 -86.92%
6億500万
2024年3月31日 -53.72%
2億8000万
2024年9月30日 +44.64%
4億500万
2025年3月31日 +510.12%
24億7100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 10:26
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店等の事業を含んでいます。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去です。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/06/25 10:26
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。なお、資産については事業セグメントに配分していませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況等によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しています。
2025/06/25 10:26
#4 役員報酬(連結)
3)業績連動報酬(金銭報酬)及び業績連動型株式報酬に係る業績指標の内容及び算定方法の決定に関する方針
業績連動報酬(金銭報酬)の算定は、会社業績評価と個人評価により行い、会社業績評価は事業年度の営業利益(連結)及び当期純利益(連結)の期首計画に対する目標達成率を係数化し、個人評価はマネジメント能力、成長性を示す売上の対前期比及び非財務KPI(CO2排出量(Scope1+2)の目標達成状況、重大事故発生状況、エンゲージメントスコア)への貢献度を評価、それを係数化し報酬額を決定します。
業績連動型株式報酬の算定は、過去3事業年度の連結営業利益に対する当該連結会計年度の達成度に応じた係数によりポイントを算定します。
2025/06/25 10:26
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
財務KPI
・2028年度 ROE 8%以上、連結営業利益 80億円以上、配当性向 50%程度
・2026年度 ROE 7%以上、連結営業利益 50億円以上、配当性向 50%程度
2025/06/25 10:26
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経営成績は、前連結会計年度と比較すると、売上高は1,528百万円増加(0.8%増)し185,114百万円となりました。売上高の増加は、主に完成工事高の増加によるものです。土木工事は2,943百万円(3.2%減)、建築工事が2,872百万円(3.3%増)、工事施工高の増加等に伴い増加しています。
売上総利益は、前連結会計年度比2,933百万円増加(24.6%増)し14,864百万円となりました。これは、大型工事における価格転嫁交渉が奏功したことや資材の海外調達によって原価が低減したことなどによる完成工事総利益の増加が主な要因です。DX関連費用及び福利厚生費の増加等により、販売費及び一般管理費が前連結会計年度比431百万円増加(3.9%増)し、営業利益は前連結会計年度比2,501百万円増加(261.1%増)の3,459百万円となりました。営業外収支は為替差損の計上、支払利息の増加等があったものの、経常利益は前連結会計年度比747百万円増加(32.8%増)の3,026百万円となりました。
投資有価証券売却益2,611百万円、固定資産売却益73百万円の特別利益が計上された一方で、貸倒引当金繰入額326百万円、投資有価証券評価損300百万円など合計778百万円の特別損失が計上され、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度比1,295百万円減少(20.7%減)の4,961百万円となりました。
2025/06/25 10:26

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