四半期報告書-第63期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
※2 減損損失
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)において、以下の資産について
減損損失を計上しております。
当社グループは、事業用資産について、各社または事業所単位を基礎としつつ、継続的に収支の把握がなされている資産については、個別の物件を単位としてグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間における、ソフトウェア取得時に検討した収支計画において、当初想定した収益が見込めなくなったことから、当該資産2,148百万円を、減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、通常の使用期間における将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額はゼロとみなしております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)において、以下の資産について
減損損失を計上しております。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 事業用資産 | ソフトウェア | 東京都 |
当社グループは、事業用資産について、各社または事業所単位を基礎としつつ、継続的に収支の把握がなされている資産については、個別の物件を単位としてグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間における、ソフトウェア取得時に検討した収支計画において、当初想定した収益が見込めなくなったことから、当該資産2,148百万円を、減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、通常の使用期間における将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額はゼロとみなしております。