有価証券報告書-第72期(2025/04/01-2026/03/31)
※6減損損失
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社グループにおける固定資産のグルーピングは、会社及び会社グループが営む事業を最小の単位としております。
上記の減損損失は連結子会社である㈱ふるどの輪田エコパワーが保有するバイオマス事業関連資産について収益性が低下したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として特別損失に計上しております。その内訳は、機械、運搬具及び工具器具備品1,968百万円、建物・構築物451百万円、その他50百万円であります。
なお、回収可能額は使用価値により測定しており、割引率は12.92%であります。
当社グループにおける固定資産のグルーピングは、会社及び会社グループが営む事業を最小の単位としてお ります。
上記の減損損失は連結子会社における事業の収益性が低下したことにより、帳簿価額の回収が見込めなくなったことから、当該減少額を「減損損失」として特別損失に計上しております。
なお、回収可能額はないものとしております。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
重要性が乏しいため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
| 会社名・場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| ㈱ふるどの論田エコパワー 福島県 | バイオマス事業 | 建物・構築物、機械、運搬具及び工具器具備品等 | 2,473 |
当社グループにおける固定資産のグルーピングは、会社及び会社グループが営む事業を最小の単位としております。
上記の減損損失は連結子会社である㈱ふるどの輪田エコパワーが保有するバイオマス事業関連資産について収益性が低下したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を「減損損失」として特別損失に計上しております。その内訳は、機械、運搬具及び工具器具備品1,968百万円、建物・構築物451百万円、その他50百万円であります。
なお、回収可能額は使用価値により測定しており、割引率は12.92%であります。
| 会社名・場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| シーキューブ㈱ 岐阜県 | アグリ事業 | 建物・構築物、土地等 | 399 |
| Aeqon Technologies (Taiwan) Co., Ltd. 台湾他 | エネルギーインフラ事業 | 機械、運搬具及び工具器具備品 | 425 |
| Ascent Solutions Pte.Ltd. シンガポール共和国 | IoT事業 | 無形固定資産その他 | 188 |
当社グループにおける固定資産のグルーピングは、会社及び会社グループが営む事業を最小の単位としてお ります。
上記の減損損失は連結子会社における事業の収益性が低下したことにより、帳簿価額の回収が見込めなくなったことから、当該減少額を「減損損失」として特別損失に計上しております。
なお、回収可能額はないものとしております。