1835 東鉄工業

1835
2026/04/10
時価
2072億円
PER 予
14.75倍
2010年以降
4.45-17.17倍
(2010-2025年)
PBR
1.56倍
2010年以降
0.46-2.02倍
(2010-2025年)
配当 予
2.44%
ROE 予
10.6%
ROA 予
7.42%
資料
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東鉄工業(1835)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
36億8747万
2013年6月30日 -33.69%
24億4520万
2013年9月30日 +91.83%
46億9070万
2013年12月31日 +56.29%
73億3092万
2014年3月31日 +47.94%
108億4568万
2014年6月30日 -81.67%
19億8776万
2014年9月30日 +108.39%
41億4236万
2014年12月31日 +52.23%
63億596万
2015年3月31日 +42.28%
89億7243万
2015年6月30日 -81.96%
16億1887万
2015年9月30日 +103.58%
32億9577万
2015年12月31日 +59.94%
52億7124万
2016年3月31日 +49.34%
78億7204万
2016年6月30日 -81.91%
14億2377万
2016年9月30日 +117.92%
31億264万
2016年12月31日 +62.58%
50億4415万
2017年3月31日 +74.31%
87億9266万
2017年6月30日 -81.42%
16億3326万
2017年9月30日 +113.33%
34億8430万
2017年12月31日 +70.21%
59億3057万
2018年3月31日 +57%
93億1077万
2018年6月30日 -82.33%
16億4485万
2018年9月30日 +127.94%
37億4923万
2018年12月31日 +73.41%
65億149万
2019年3月31日 +56.61%
101億8182万
2019年6月30日 -83.13%
17億1797万
2019年9月30日 +156.47%
44億611万
2019年12月31日 +48.09%
65億2482万
2020年3月31日 +60.65%
104億8181万
2020年6月30日 -74.89%
26億3220万
2020年9月30日 +108.88%
54億9802万
2020年12月31日 +42.7%
78億4570万
2021年3月31日 +50.61%
118億1642万
2021年6月30日 -81.38%
22億60万
2021年9月30日 +108.59%
45億9018万
2021年12月31日 +45.23%
66億6621万
2022年3月31日 +50.95%
100億6237万
2022年6月30日 -83.51%
16億5886万
2022年9月30日 +106.59%
34億2697万
2022年12月31日 +58.76%
54億4071万
2023年3月31日 +58.15%
86億423万
2023年6月30日 -74.99%
21億5159万
2023年9月30日 +97.37%
42億4656万
2023年12月31日 +38.6%
58億8563万
2024年3月31日 +69.15%
99億5537万
2024年6月30日 -77.95%
21億9504万
2024年9月30日 +112.18%
46億5738万
2024年12月31日 +55.85%
72億5832万
2025年3月31日 +55.06%
112億5497万
2025年6月30日 -80.87%
21億5254万
2025年9月30日 +92.61%
41億4591万
2025年12月31日 +71.27%
71億76万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)61,989,118160,047,602
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)5,005,26716,603,841
2025/06/27 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建築事業」は、建築工事全般に関する、企画、設計、施工、監理等の事業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一であります。
2025/06/27 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東日本旅客鉄道株式会社111,600,127土木事業、建築事業及びその他
2025/06/27 15:30
#4 事業等のリスク
当社グループは、中期経営計画「アクションプラン2029」に基づいて、鉄道部門関連業務からより幅広い顧客層への事業展開を図っております。
売上高に占める鉄道部門のウェイトが高い状況となっており、この分野における売上高は、公共交通機関等、当社グループが管理できない要因等に大きく影響を受ける可能性があります。
また、建築部門においては、住宅需要の変化等による顧客企業の業績不振、予期しない契約の打ち切り、顧客の要求に応じるための請負代金の見直し等が発生する恐れがあり、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/27 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 15:30
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 15:30
#7 役員報酬(連結)
イ.固定報酬は、職位及び役割に基づき算定し、月額報酬として月1回支給する。
ロ.業績連動報酬は、短期的な業績に基づくインセンティブとして年1回一定の時期に支給する「賞与」、中長期的な業績向上と企業価値の増大へのインセンティブとして年1回一定の時期にポイントを付与し退任時に累計ポイントに相当する自社株式を給付する非金銭報酬の信託型「株式報酬」で構成する。業績連動報酬の指標は、中期経営計画等で設定している数値目標(売上高、営業利益、ROE、DOE)とし、当社の重要課題である安全・品質レベルの達成度合い及び個人別の成績を加味したうえで算出する。個人別の成績は、担当領域ごとに設定している目標(経営課題等)の達成度合いにより評価する。
ハ.固定報酬、短期的業績連動報酬(賞与)、及び中長期的業績連動報酬(株式報酬)は、概ね6:3:1の割合で構成するものとする。
2025/06/27 15:30
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役である玉川岳洋氏は、主に東日本旅客鉄道株式会社における豊富な知識と経験に基づき、特に鉄道・建設事業全般、ならびに当社経営の最優先課題である安全、及び品質向上等について、専門的な観点から助言・提言を行うなど、意思決定の妥当性・適正性を確保するための適切な役割を果たしております。
また、同氏は東日本旅客鉄道株式会社の常務執行役員鉄道事業本部副本部長を兼務しており、同社は、当社の主要株主及び特定関係事業者であります。なお、同氏はJR東日本メカトロニクス株式会社の取締役(非常勤)を兼務しており、同社と当社との間には建設工事の請負等の取引がございますが、それぞれ年間取引額の過去5事業年度の売上高に占める割合は平均で0.1%未満であります。また、同氏は、JR東日本ビルテック株式会社の取締役(非常勤)であり、同社と当社との間には建物修繕工事の請負等の取引がございますが、それぞれ年間取引額の過去5事業年度の売上高に占める割合は平均で1%未満であります。
ロ 社外監査役
2025/06/27 15:30
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
[数値目標]
(a)連結売上高・ROE・DOE・株主還元方針
今後の市場環境は依然不透明な展開が続くものと予想されますが、積極的な人的投資と施工キャパシティのさらなる維持向上に努め、2025年3月期の業績なども踏まえ、より高い目標への挑戦として、最終年度業績数値目標を変更することといたしました。なお、「アクションプラン2029」の基本方針や戦略、その他の数値目標(投資計画、非財務KPI)についての変更はありません。
2025/06/27 15:30
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の5つの戦略に基づく取り組みを推進しつつ、当社と当社グループ会社および協力会社による「三位一体の経営」を推進してまいりました。グループ会社への支援では、人事交流や資機材の共同購入、共同使用を促進し、当社との「一体経営」を強化しております。協力会社への支援では、協力会社社員の賃金水準向上の支援等を通じて施工体制の維持・拡充を図りつつ、採用活動支援や東鉄総合研修センターを活用した社員育成など経営支援にも取り組み、東鉄工業グループの総合力の向上を図ってまいりました。これらの取組みを推進することで、当社グループの「持続的な成長」と「企業価値の向上」、そしてステークホルダーとの「共通価値の創造」に取り組んでまいりました。
以上の結果、当期の業績につきましては、受注高は149,454百万円(前期比4,783百万円減少)、売上高は160,047百万円(前期比18,201百万円増加)となりました。
利益につきましては、売上総利益は24,666百万円(前期比4,507百万円増加)、営業利益は15,526百万円(前期比3,774百万円増加)、経常利益は16,035百万円(前期比3,929百万円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,564百万円(前期比3,267百万円増加)となりました。
2025/06/27 15:30
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用の商業ビル等(土地を含む。)を有しております。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は247,800千円(賃貸収益は付帯事業売上高に、主な賃貸費用は付帯事業売上原価に計上)であります。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は215,503千円(賃貸収益は付帯事業売上高に、主な賃貸費用は付帯事業売上原価に計上)であります。
2025/06/27 15:30
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 このうち関係会社に対するものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高100,328,012千円111,517,595千円
受取配当金100,421154,687
2025/06/27 15:30
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※7 顧客との契約から生じる収益
売上高について、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2025/06/27 15:30

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