有価証券報告書-第84期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において区分掲記していた特別損失の「関連事業損失」は、当事業年度において金額的重要性が乏
しくなったため、特別損失の「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業
年度の財務諸表の組み替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「関連事業損失」に表示していた1,792百万円は「そ
の他」として組み替えている。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」 (企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に
係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載している。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度
に係る内容については記載していない。
(損益計算書関係)
前事業年度において区分掲記していた特別損失の「関連事業損失」は、当事業年度において金額的重要性が乏
しくなったため、特別損失の「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業
年度の財務諸表の組み替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「関連事業損失」に表示していた1,792百万円は「そ
の他」として組み替えている。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」 (企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に
係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載している。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度
に係る内容については記載していない。