- #1 たな卸資産の注記(連結)
※2.その他のたな卸資産の内訳は次のとおりであります。
2018/11/09 9:47- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.当第2四半期連結会計期間において、当社の子会社であるNISSEI BUILD ASIA PTE. LTD.がP-PARKING INTERNATIONAL PTE LTDの株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「立体駐車場事業」において5,388百万円増加しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/11/09 9:47- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第2四半期連結会計期間において、アーバン・スタッフ株式会社の株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「総合建設事業」において3,058百万円増加しております。2018/11/09 9:47 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018/11/09 9:47- #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)「完全議決権株式(その他)」の欄には、「株式給付信託」導入において設定した資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式225,560株(議決権の数2,255個)及び証券保管振替機構名義の株式が2,500株(議決権の数25個)含まれております。
2018/11/09 9:47- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 財政状態
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、主に第2四半期連結会計期間においてホテル開発用地の取得やアーバン・スタッフ株式会社の株式取得による子会社化、グループ事業の更なる拡大を見据えた東京支社ビル取得により、前連結会計年度末と比べ7,943百万円増加し、89,948百万円となりました。
負債合計は、主に上記に伴う銀行借入金の増加により、前連結会計年度末と比べ8,700百万円増加し、60,367百万円となりました。
2018/11/09 9:47- #7 自己株式等(連結)
(注)上記のほか、「株式給付信託」導入において設定した資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式が225,560株あります。
なお、当該株式数は上記「①発行済株式」の「完全議決権株式(その他)」及び「単元未満株式」の欄に含まれております。
2018/11/09 9:47- #8 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2018/11/09 9:47- #9 配当に関する注記(連結)
(注)2018年6月28日開催の第58期定時株主総会決議による配当金の総額には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金5百万円が含まれております。また、同様に2018年11月7日開催の取締役会による配当金の総額には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金3百万円が含まれております。
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